5月11日午前10時40分、名護市辺野古のキャンプ・シュワブゲート前の抗議市民は150人超に増えてます。工事車両入り口からゲート前までデモ行進し、「新基地建設を阻止するぞ」とシュプレヒコールを上げています。#辺野古 #沖縄
1月10日午前9時10分、辺野古崎西側の「N5」護岸建設現場では、ダンプカーで運ばれてくる石材が海に投下されています。その様子を海上保安官たちが見ています。#沖縄 #辺野古
6月3日午前9時30分、昨日の排除中に怪我をして救急搬送された女性の夫がキャンプ・シュワブ前の座り込みに訪れ、容態を報告しました。「さらに諦めない思いを強くした」と力を込めました。#沖縄 #辺野古 #henoko #okinawa
7月24日午前8時55分、名護市辺野古のキャンプ・シュワブの海上では米軍が水陸両用車を使った訓練を開始しました。戦車13台が一列になってが排気ガスを出しながら沖合い方向に進んでいます。新基地建設に反対する市民から「排ガスの臭いがきつい」と声が上がっています。 #辺野古 #沖縄
7月18日午前9時すぎ、米軍キャンプ・シュワブゲート前にいた市民約35人が県警機動隊に強制排除されました。生コン車、クレーン、トンブロックや鉄板などを乗せたトラック計34台が基地内に入りました。市民は「違法な工事をやめろ」と抗議しています。 #辺野古 #沖縄
9月9日午後2時すぎ、名護市安和の琉球セメント桟橋では、辺野古新基地建設の埋め立てに使う土砂をトラックが運び入れています。市民は作業を遅らせようとゆっくり入口を横断。「中に入る台数を減らす効果がある」と汗を拭いながら話しました。#安和 #辺野古 #沖縄
沖縄県名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブゲート前で8月30日正午すぎ、市民らが新基地建設に反対し日本復帰運動の頃から口ずさまれていた歌「沖縄を返せ」を歌い、抗議しました。しかし、その後すぐ、本日2回目の資材搬入がはじまりました。 #沖縄 #辺野古
10月21日午前8時半、名護市の大浦湾では、K9と呼ばれる護岸にダンプが列をなし、入れ替わり立ち替わり土砂を陸揚げしています。きょうも基地建設が続いています。#沖縄 #辺野古
6月12日午後0時10分すぎ、名護市辺野古のキャンプ・シュワブゲート前では、この日2回目となる資機材の搬入を前に、機動隊が座り込む市民の排除を始めました。新型コロナウイルスの感染防止対策として接触を避けるため、機動隊は「自ら立って」と呼び掛け、市民も従っています。 #沖縄 #辺野古
6月15日午後3時ごろ、名護市安和の琉球セメント桟橋前では、市民らが土砂を搬出するトラックにプラカードを掲げて抗議しています。名護市安和、本部町塩川地区の土砂搬出作業は新型コロナウイルスの影響で中断していましたが、15日早朝から再開しました。#沖縄 #okinawa #辺野古 #henoko
9月15日午後0時過ぎ、シュワブ前に、沖縄に合宿中の日大法学部新聞学科の米倉律(よねくら・りつ)ゼミの3年生11人が訪れ、座り込みをする市民らに話を聞きました。 #辺野古 #henoko #沖縄 #okinawa
12月27日午前10時半、名護市辺野古のキャンプ・シュワブゲート前のテントでは、新基地建設に反対する市民らが元旦に行う「初興し(はちうくし)」に向けて、かぎやで風の練習をしています。 #沖縄 #辺野古
12月26日午前8時50分、名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブゲート前には25人の市民が集まっています。トラックが道路上に待機し機動隊の到着をまっています。市民は「権力に対し怒りは込み上げても暴言など吐かず誠実に節度ある抗議行動に努めよう」と確認しました。#辺野古 #沖縄
7月9日午後2時20分ごろ、名護市安和の琉球セメント桟橋に接岸している新基地建設の埋め立て土砂運搬船に向け、基地建設反対の市民らが11艇のカヌーと1艇のゴムボートで海上抗議に出ました。本日2隻目の運搬船です。#沖縄 #辺野古 #安和
2月13日午前9時25分、米軍キャンプ・シュワブ沖では辺野古新基地護岸「K4」「K2」で被覆ブロックの設置が始まっています。気温12度、ひんやりと冷たい風が吹く中、カヌー隊メンバーがフロートを越えて抗議行動を展開しています。#辺野古 #沖縄
午後2時半ごろ米軍キャンプ・シュワブゲート前では、東京から新基地建設抗議活動に参加した福祉施設職員の男性(28)がトランペットを演奏していました。1曲目は「涙そうそう」、2曲目は「We shall overcome」。力強くのびやかな音色です。#沖縄 #辺野古
7月1日午前8時、名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブの工事車両用ゲート前では、新基地建設に反対する市民25人が座り込みを始めました。国が辺野古の新基地建設に向け本格工事に着手してから、今日で3年になりました。#沖縄 #辺野古
5月25日午後1時すぎ、米軍キャンプ・シュワブの工事車両用ゲート前で座り込み抗議をしている市民ら10数人を機動隊が排除しました。ダンプなどの工事車両が出入りしました。暑い日射しが照り付ける中、市民らは約40分間、ゲート横の歩道に追いやられました。#沖縄 #辺野古
6月19日午前9時すぎ、米軍キャンプ・シュワブゲート前では機動隊により市民約40人が排除されました。その後、資機材を積んだトラックやダンプカー29台が基地内に入りました。 #沖縄 #辺野古
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「鉄のような心では折れてしまうから、運動はゆるやかにしなやかに、したたかに」山城博治 2022年10月11日 #辺野古 ゲート前 撮影 大袈裟太郎/猪股東吾
この沖縄の大地は 再び戦場となることを拒否する 基地となることを拒否する あの紺碧の空 サンゴ礁に囲まれて あの美しい海 沖縄県民の手に戻って 初めて平和な島が 沖縄の回復ができるという事を二十六年間叫び要求してきた。 写真(琉球新報)(山城博明) #瀬長亀次郎 #辺野古 #高江
1月18日午後3時すぎ、名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブゲート前では、新基地建設に反対する市民が「違法工事をやめろ」「海を元に戻せ」などと抗議の声をあげています。#okinawa #henoko #沖縄 #辺野古
戦後70年以上経った今なお、南部地域には #戦没者の遺骨 が眠っています。 それを政府は、#辺野古 の埋め立てに遺骨の混じりの土砂を使用しようとしています。 沖縄戦での犠牲者に対して愚弄する行為です! 沖縄戦で犠牲になった全ての人の尊厳のために、遺骨の混じった土砂は絶対に使わせません!
3月3日午後3時10分ごろ、名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブゲート近くで、市民らがメッセージボードを掲げて新基地建設に抗議していました。 #辺野古  #henoko #沖縄 #okinawa
4月8日午前11時55分、名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブゲート前では、新基地建設に反対する市民ら約50人が座り込み、「違法工事やめろ」「新基地建設させないぞ」とシュプレヒコールをしています。#沖縄 #辺野古