5月16日午後3時25分ごろ、名護市辺野古の米軍キャンプシュワブゲート前 本日3回目の搬入。ミキサー車など大量の工事車両が搬入口に入っていきます。建設に反対する市民らは「沖縄がなぜこんな分裂を生まなければならないのか」と、抗議をしています。 #辺野古 #henoko #沖縄 #okinawa
5月17日午後3時、ゲート前でミキサー車など工事車両が到着し、機動隊員が座り込む市民を強制排除しました。次々と車両が基地内に入っていきます。市民は「違法工事を止めろ」と声を張り上げています。#沖縄 #辺野古
5月18日午前10時15分ごろ、名護市辺野古のK4護岸の工事現場には、次々と砕石が投下されています。 #辺野古 #henoko #沖縄 #okinawa
5月18日午後3時、名護市辺野古のキャンプ・シュワブゲート前に工事車両が次々と到着しています。座り込んで基地建設を反対する市民約20人を機動隊が強制排除しました。#沖縄 #辺野古
5月19日午前8時10分、名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブ沿岸の「K4」護岸建設現場付近では、新基地建設に反対する市民がカヌー30艇、抗議船4隻を出して抗議行動をしています。カヌーチームは、工事を止めようと次々とオイルフェンスを乗り越えました。 #沖縄 #辺野古
21日午前9時〜同40分ごろ、名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブゲート前では、新基地建設に反対する約50人の座り込み参加者を、機動隊が強制排除しました。続々と作業車両が基地内に入り、積荷を下ろして出てきています。#沖縄 #辺野古
21日午前8時55分ごろ、米軍キャンプ・シュワブのゲート前では、機動隊員が座り込む市民約50人の排除をはじめました。9時15分ごろから工事車両が続々と基地内に入りました。市民らは「違法工事だ」と訴え、機動隊員とのにらみ合いが続いています。#辺野古 #henoko #沖縄 #okinawa
21日正午すぎ〜45分ごろ、名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブゲート前では、新基地建設に反対して座り込む参加者を機動隊が強制排除。本日2度目の作業車両による資材搬入が続いています。#沖縄 #辺野古
5月22日午前10時40分、砕石投下が進む名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブ沿岸の「K4」護岸建設現場沖は、透明度が高く、海底がよく見えます。乗船者も思わず「めっちゃきれい」と感動しています。#沖縄 #辺野古
5月24日午前11時半。カヌー隊が「海をつぶさないで」と大きな声をあげて抗議を続けています。#辺野古  #henoko #沖縄 #okinawa
5月24日午後2時55分、 名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブゲート前では、新基地建設に反対して座り込む市民ら約40人を、機動隊が強制排除しています。数十台の工事車両が列をなしています。#辺野古 #沖縄
5月25日午前10時、名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブ沿岸の「k4」護岸建設現場では、ダンプカーが積んできた砕石が次々と海に投下されています。新基地建設に反対する市民らはフロートを越え、海上保安官に一時拘束されています。#辺野古 #沖縄
25日午前10時半。 「ドドドドド」「ゴゴゴゴゴゴ」 埋め立てを見据えた護岸工事が着々と進められる辺野古側。平和な海をいたぶる人工音が虚しく鳴り響いています。皆さんにも海の悲鳴が聞こえますか?#辺野古 #henoko #沖縄 #okinawa
5月25日午前11時30分頃、名護市辺野古のキャンプ・シュワブ沿岸の「K4」護岸工事現場付近では、建設に反対する市民らがカヌー11艇、抗議船2隻を出して抗議しています。40代女性は「命どぅ宝」のプラカードを掲げ、大きな声で「サンゴを殺さないで」と訴えています。#沖縄 #辺野古
5月25日午後3時、炎天下で市民ら約30人が名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブゲート前に座り込んで新基地建設に抗議。工事車両が到着すると、市民らは機動隊員や県警にごぼう抜きされ、強制排除されました。本日3回目の搬入では、87台のトラックが入りました。#沖縄 #辺野古
5月26日午前8時50分、キャンプ・シュワブ沿岸ではきょうの砕石投入作業が始まっています。「K4」護岸では市民のカヌー13艇、抗議船2隻が「作業をやめて」と訴えています。#辺野古 #沖縄
5月26日午前10時55分、キャンプ・シュワブから数百メートルしか離れていない平島には南からアジサシの仲間が渡ってきています。新基地建設工事の影響もあるのか、抗議船の船長は「例年は大型連休のころに来るのに、今年は時期が遅いし数も少ない」と話しています。#辺野古 #沖縄
5月26日午後3時23分、キャンプ・シュワブゲートでこの日3回目の資材搬入がありました。 ダンプなど88台が国道329号に行列を作りました。 市民の座り込みが10分間で排除された後も、渋滞は20分間続きました。#辺野古 #沖縄
5月28日午前8時53分、米軍キャンプ・シュワブゲート前に辺野古新基地建設の工事車両の隊列が到着しました。座り込みの市民は約50人。基地周辺の高さ制限や軟弱地盤が指摘されるなかで「埋め立ては認められない」と声を上げています。#辺野古 #沖縄
5月28日午前10時3分、本部町塩川では、名護市辺野古の新基地建設で使うとみられる石材を海路で搬出中。本部町島ぐるみ会議、土砂採取予定地の12府県18団体でつくる土砂搬出反対全国連絡協議会が抗議中です。#辺野古  #henoko #沖縄 #okinawaのそ
5月28日午前11時45分、米軍キャンプ・シュワブゲート前に辺野古土砂搬出反対全国連絡協議会のメンバーが来ています。湯浅一郎顧問は「北朝鮮情勢も変わりつつあり、在日米軍強化に向かう時代ではない。辺野古に基地をつくる必要性もない」と訴えました。#辺野古 #沖縄
5月29日午後0時ごろ、機動隊による強制排除が始まりました。 #沖縄 #辺野古 #okinawa #henoko
5月31日午前8時30分、名護市の辺野古の浜では、日本人警備員が米軍キャンプ・シュワブとの境のフェンスに結び付けられた横断幕やリボンを撤去しています。新基地建設に反対している市民は「全国の人の思いがこもっているんだ」と反発し、自主的に回収しています。 #辺野古 #沖縄
5月31日午前10時5分、キャンプ・シュワブ沿岸では「K4」護岸建設現場で砕石の投下と被覆ブロックの設置作業が続いています。大阪から1年ぶりに訪れたという70代男性は「1年前の状態が思い出せない。様変わりや」と変ぼうぶりに驚いています。 #辺野古 #沖縄
6月1日午前9時前、名護市辺野古のキャンプ・シュワブゲート前で座り込む市民ら20人ほどが機動隊に強制排除され、建設資材の搬入が行われました。ぽつぽつと雨が降る中、市民らの抗議が続いています。#辺野古 #沖縄