1901
1902
#報道特集
“教団の選挙支援、原点は?”
「支援の原点」は、教祖を入国させるため中曽根康弘、金丸信を教団が全面応援したあたりから。
応援資金の原資は信者の献金❗️
以降、教団は地方議員の選挙も合わせて毎年、自民党の応援に。
中曽根さん、立派な葬儀だったよねぇ😩
1903
#報道特集
“教団の選挙支援 原点は?”
当時の「国際勝共連合」機関紙には大っぴらに書かれていた‼️
↓↓↓
「候補者150人を応援して134人を当選させた」
「本連合の応援が、自民党の圧勝の原動力となったと高く評価されるに至りました」
これこそ民主主義への挑戦であり、冒瀆❗️
1905
勝共連合、元幹部
「選挙は地方議員の選挙も含めれば毎年ある、自民党に対して教会側から毎年『恩』を売ることができるから、出来る限り自民党に対して選挙応援をやる、そして何かの時には(文鮮明)日本入国のように力を貸してもらう、そういう依存関係が出来上がったってことですね」
#報道特集
1906
#報道特集
村瀬健介氏
「橋田さんは実名で出た以上は、夜の戸締り等身辺の警戒を怠らないようにすると仰った。それだけ脅威を感じている教団の幹部が突然、自宅を訪ねてくる。あるいは元妻が東京の教団施設まで行ってインタビューまでとられることが、橋田さんにとってどれほどの圧力になることか」
1907
#報道特集
訪問を拒否していた橋田さんの元へ、いきなり現れた勅使河原本部長❗️
橋田さん「マスクなして、カバンを持ってきた。刺されるかと思った」
ーーー
村瀬キャスター「恐怖を与えることに思いが至らないところに、教団の反社会性があるのではないかー」
1908
#報道特集
国際勝共連合幹部 青津氏は昨年自民党の政調会長室に下村博文氏を訪ね陳情した。「事務方の秘書を呼び付け、家庭教育支援法等『必ず入れる様に』と誠意を持って対応して下さった」と。
下村博文氏「教団や関係団体から法案について要望された事は無い…」
1909
フツーに考えて、たかが宗教団体の教祖を日本に何としても入国させる為に、時の政権与党と宗教団体が結託する事自体かなりイカれた行動であり、統一教会側としては日本をカモにできると踏んでの事だったと思う。結果として今の被害者が生まれているという事だ。
#報道特集
1910
#報道特集
金平氏の後任、村瀬キャスター頑張っている。
下村はこれでは会見など開けないね。
萩生田と下村はまともな記者会見をやっていない。
記者クラブの皆さん、宿題ですよ。
1911
#報道特集
2009年衆院選。
下村博文氏vs 有田芳生氏の闘いでは、有田氏が教団の敵(サタン)ということで、教団側が下村博文氏を全力応援❗️
有田氏を中傷するビラまで撒いていた‼️
3474票差で下村氏が勝利したが、教団の内部資料の通り「当落を左右する教団票」が結果を出したことになる。
1912
#報道特集
なんだ中曽根もかよ。
歴代自民党の大物はみな汚染されてるじゃないか。
「勝共推進議員」には麻生以下今の自民党の錚々たるメンバーが殆ど入っている事忘れてはならない。
要は党自体が統一教会とズブズブなんだよ。
これではまともな調査など出来る訳ない。
1913
自民党 下村議員を選挙応援した元信者
「選挙で下村博文氏を勝たせるために対抗する『有田芳生氏を中傷するようなビラ』を近所にポスティングしていた、ビラは教会で作ったもの」
#報道特集
1914
自民党 下村議員を選挙応援した元信者
「下村博文氏の事務所には10人ほどの信者がいた」
#報道特集
1915
#報道特集
去年10月9日、板橋区にて、
国際勝共連合幹部・青津和代氏
「私も10数年前から下村先生とご縁を持たせていただいて、選挙の度に…」
下村博文氏「自身の講演の後に青津氏の講演が行われたとは知らなかった」
今更否定してもねぇ。
『世界平和連合』の推薦状を掲げて微笑んでいたくせに😩
1916
10月29日(土)の #報道特集 は
『地方議会にも旧統一教会の”影”』
地方議会でも旧統一教会の浸透が進み、富山では半世紀ぶりに保守分裂となった一昨年の知事選。
新たな知事誕生の中心となった市議は、旧統一教会が推進する条例の導入に奔走。地方政治との関係を検証。
youtu.be/CyWXWh6qMPU
1917
国際勝共連合幹部 青津和代氏
「だだいま下村博文先生から本当に熱気あふれる情熱的なお話をしていただいて、私も10数年前から下村先生とご縁を持たせていただきまして、選挙の度に」
#報道特集
1918
#報道特集
昨年10月9日、
国際勝共連合幹部・青津和代氏
「政調会長室にお伺いした時に、下村氏が秘書も呼びつけて、『家庭教育支援法、青少年健全育成基本法を必ず入れるように』と」
下村氏「教団と関係のない団体からの要望を受けた際に青津氏がいただけ」
大ウソつき❗️
青津氏も怒るんじゃ?
1919
国際勝共連合幹部 青津和代氏
「政調会長室にお伺いした時に、下村先生が事務方の秘書を呼びつけてくださって、家庭教育支援法、青少年健全育成基本法を必ず入れるように言ってくださり、文面もお渡しすることができまして、非常に誠意をもって対応してくださいました」
#報道特集
1920
TBSの #報道特集 物価高の特集で
「週5回の外食が週3回になる」
なるほど...
1921
2009年東京11区(下村博文VS有田芳生氏)の選挙区で、下村議員を選挙応援した元信者が「有田氏を中傷するビラを近所にポスティングした、ビラは教会で作った」と証言、票差はわずか3474票差で下村氏が当選した
#報道特集
1922
番組が入手した関連団体資料Vision
「信者の1万票で議員の当落を左右することによって、強制力を保持できる議員を100人誕生させる」
#報道特集
1923
村瀬キャスター
「結局、教団のやってることは教団の利益のために政治家を利用してると見える」
勅使河原氏
「誤解です」
村瀬キャスター
「反社会性が指摘される団体が政界工作を続けることは国民の不安があると思うが」
…続く
#報道特集
1924
勅使河原氏
「布教活動と政治活動は組織が分かれてる」
村瀬キャスター
「政治活動は続ける?」
勅使河原氏
「政治活動は関連団体、関連団体の判断は私は分からない」
#報道特集
1925
#報道特集
元信者によると下村博文選挙事務所には一時10人ほどの信者がいた。
教団の古くからの信者で国際勝共連合幹部の青津和代氏は「私も10数年前から(下村)先生とご縁を」「政調会長室にお伺いした時に(下村が)事務方の秘書を」
本人を取材するが逃げ、いつものように「事実はありません」。