(続き)「でも全部知ってますから。9月9日になんかやってくれたとか、新聞で何かやってくれましたとかいうのは、いちいちその当時リアクションをはしていませんでしたが、全部知って気持ちは届いてました」 (新聞で何か、というのは残念ながらライバルA紙のことですが・・・泣) #中居正広会見
弊紙はいわゆる「花摘み運動」について尋ねました。「嬉しいですし、申し訳ない。解散の時は会見を開いているわけでも、コメントを出しているわけではないので、迷わせてしまったという。ありがたいという思いと申し訳ないという思い。それはみんな感じてることなんじゃないかなあ」。#中居正広会見
すごかった切り返しが「大晦日ガキ使見ましたか?」に対するもの。「紅白もありましたしガキもですよね。でも僕はSASUKE派なんです」。記者がなおも「草彅さんが松本さんに『中居くんと会ってます? 松本さんは中居派ですか草彅派ですか』とか言って」「だから僕はSASUKE派です」 #中居正広会見
「時間も限られていますので・・・質問は1媒体5問まで!」。え!? 多過ぎ、大サービス(笑)。でも5問までと言われて、なかなか5問出せないものですね。とにかく「何でも答えます」という姿勢を貫いていました。答えづらい質問には、ギャグを交えて切り返す。実にクレバーでした。 #中居正広会見
「いつかはまた『世界に一つだけの花』歌いたい?」という質問には、「いっや僕一人では歌えない。もう恐れ多い。歌えないですよ他のパートとか。スマスマ最終回で俺の音程はやばかったぞ、というのを友達から聞きました。『お前ハンパじゃなかったぞって』。絶対当てに行ったのに」 #中居正広会見