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アンコールの最後の最後まで、走って飛び跳ね続けた渾身のステージは、XV・15年の集大成。ここまでくるのに、どれだけの努力を重ねてきたのだろう、と思いを馳せずにはいられない。#ユノ のお辞儀は、どんな向きにも6秒越え。男性ファンからの雄叫びは、ふたりの底知れぬ魅力を表すようで楽しかった。
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