暦生活(@543life)さんの人気ツイート(リツイート順)

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6月4日(旧4月16日)の日曜日。 「実山椒(みざんしょう)」のお話。 山椒はじつはミカン科。山椒の香りはミカン由来なのですね。 とても美味しそうで爽やかな「山椒ソーダ」が出てきますので、ぜひお試しください♪ 料理家・漬物男子の田中友規さん(@chickenricehun2543life.com/shun/post20230…
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花萌葱(はなもえぎ)|#にっぽんのいろ 落ち着きと活気を併せ持つ強い緑色。 自然の力を感じられる、素敵な色ですね。 ●3月のにっぽんのいろはこちら。 543life.com/nipponnoiropal…
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「バターカップ」|#花の日めくり 和名:金鳳花(きんぽうげ) 花言葉は「子どもらしさ」。 英名Buttercupはスラングで「可愛い子ども。女の子」という意味。春の日差しに輝く黄の花はとても魅力的です。 今日がお誕生日のみなさま、おめでとうございます(*^^*) ▼暦生活 543life.com
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3月16日(旧2月25日)の木曜日。 七十二候「菜虫化蝶(なむしちょうとなる)」 今年もモンシロチョウが舞い始めました。 春もいよいよ半ば。 モンシロチョウはアブラナ科のみを食草とするため「菜虫」といいます。 和暦研究家の高月美樹さん(@takatsukimiki543life.com/seasons24/post…
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6月27日(旧5月18日)の日曜日。 すっと空に向かって、色鮮やかな花を穂状に咲かせる「立葵(たちあおい)」。 "梅雨のはじまりに咲き始め、梅雨が明ける頃に花が終わるので別名「梅雨葵(つゆあおい)」とも呼ばれています。" ライターの松下恭子さん(@kyoko_toirodori543life.com/shun/post20210…
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1/10【浅葱空(あさぎぞら)】|#朝の日めくり "浅葱色に染まる空のこと。薄い緑みを帯びていて清々しい色。平安時代に誕生した伝統色と言われていて、一時は着物の裏地の色としても流行したらしい。" 和語・古性のち(コラム二スト) #新しい一日 #清々しい朝 #毎朝深呼吸したくなるカレンダー
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黄丹(おうに)|#にっぽんのいろ 中国から伝わった色で、皇帝の服の色でした。 日本でも皇太子の袍(ほう)の色とされ、奈良時代に禁色(きんじき)とされて以来、今も続いています。 あざやかな、春の陽光のような色。 4月のいろ #にっぽんのいろ|特集|暦生活 543life.com/nipponnoiropal…
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月の文房具🌙 5月26日は「スーパームーン」と「皆既月食」が重なる特別な日。 そんな特別な日にあわせて、ご好評いただいていた「月の文房具」を、限定復活させました。 あまり数はご用意できませんでしたが、ぜひご覧ください(*^^*) 暦生活のお店|月の文房具 543life.net
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12月24日(旧12月2日)の土曜日。 蝶が羽を連ねて飛んでいるような、気高くも華やかな「コチョウラン(胡蝶蘭)」。 約100年前にイギリスから渡来し、花言葉は「幸福が飛んでくる」。祝いの花としてふさわしい花言葉ですね。 俳人の森乃おとさん(@morino_oto543life.com/shun/post20221…
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6月3日(旧閏4月12日)の水曜日 「新しょうが|旬のもの」 採れたてなので甘く、水分をたっぷりと含んでいて柔らかい新しょうが。炭酸で割って飲むとすっきりする「ジンジャーシロップ」は、暑い夏にぴったりなメニューですね(*^^*) 料理家の庄本彩美さん(@entakuAyami543life.com/shun/post20200…
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海松色(みるいろ)|#にっぽんのいろ 海の浅瀬に生える海藻「海松」のような渋く上品な色。 海松の美しい色や形が古くから好まれ『万葉集』や『風土記』にも登場します。宮内庁雅楽部の楽人が身につける正式な装束の色としても。 ▼『にっぽんのいろ日めくり2023』発売中 543life.net/?pid=169491526
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鈍色(にびいろ)|#にっぽんのいろ 青みがかったものや茶色っぽいもの、薄いものから濃いものまで、特定の色に定まらず幅広い色を指します。 古くから喪に服したり、故人をしのんだりする際に用いられました。 『【2023年】にっぽんのいろ日めくり』はこちら。 543life.net/?pid=169491526
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ミモザアカシア|#花の日めくり 花言葉「秘めた恋」 オーストラリア原産。 春先に、羽毛状の黄の花を咲かせます。 3月8日は国際女性デーで、イタリアの「ミモザの日」。 この日、女性にミモザの花を贈ります。 暦生活のサイトでは、毎日「今日の読み物」を配信中です💐 543life.com
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4/3【春の眠り(はるのねむり)】|#朝の日めくり "春の眠りは心地よく、夜が終わってもなかなか目が覚めない。布団と枕がいつも以上に魅力的に見え、起きなければと自分を焚き付けている間に気づけば夢の続きをなぞっている。" 和語・古性のち(コラム二スト) 543life.net/?pid=172455363
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1月3日(旧12月12日)の火曜日。 お正月にいただく「お屠蘇」は平安時代に伝わり、無病息災・健康長寿・魔除け・厄除けなどの祈りを込め古くから受け継がれてきました。 家族の健やかな一年を祈る心と共に、定着していきました。 巫女ライターの紺野うみさん(@konnoumi543life.com/koyomi/post202…
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11月13日(旧10月20日)の日曜日。 「帰り花(かえりばな)」 晩秋から初冬にかけて、春のように暖かい「小春日和」の日が続くと、草木も「春が来た!」と勘違いして、花を咲かせることがあります。 返り花とも書き、忘れ花とも。 ライターの栗田真希さん(@kuritamaki543life.com/shun/post20221…
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木賊色(とくさいろ)|#にっぽんのいろ 一直線に固い茎を伸ばす「木賊」のように、力強くも落ち着きを秘めた深緑色。 その固い茎は刃物を研いだり木材を磨いたりするのに使われ「砥草」とも書きます。武士の衣装の色によく用いられました。 にっぽんのいろ日めくり 2023 543life.net/?pid=169491526
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今日は「時の記念日」。 671年、天智天皇が「漏刻」という水時計を建造し、時を知らせる儀式を行い、日本ではじめて正式な「時」が刻まれ始めました。 今日は「時」について考える日に.。.:*・゜ 巫女ライターの紺野うみさん(@konnoumi) (配信日:2022/6/10) 543life.com/koyomi/post202…
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今日の誕生花は「サルビア(青)」。 花言葉は「永遠にあなたのもの」です。 サルビアといえば緋色。そのイメージを変えたのが、ブルーサルビアです。 シソ科の多年草で中央アメリカ原産、初夏から秋に、美しい青系の花を咲かせます。 【2023年】誕生花日めくり 543life.net/?pid=169491549
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7月26日(旧6月28日)の火曜日。 はくちょう座やさそり座など、有名な星座が多く昇る夏の宙。そのなかでも今日は、ひときわ大きく輝くへびつかい座をご紹介します。そのモデルは死者さえも生き返らせる医術の神アスクレピオス。 星空案内人の木原美智子さん(@sola_to_krs543life.com/moon/post20220…
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昨日に引き続き、今日も一粒万倍日(いちりゅうまんばいび)。 暦には、たくさんの"縁起のいい日"があります。 縁起のいい日には、新しいことをはじめたり、前からやってみたいと思っていたことに挑戦してみたりするのもいいですね♪ 前向きになれる、縁起のいい日|暦生活 543life.com/goodday/
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11月4日(旧9月19日)の水曜日 11月に入り、ぐっと寒さが増してきましたね。 北陸の冬の風物詩、「雪吊り(ゆきつり)」が見られる季節になりました。雪の重みで樹木の枝が折れないように、縄や針金で枝を吊ります。 ライターの松下恭子さん(@kyoko_toirodori543life.com/shun/post20201…
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朽葉色(くちばいろ)|にっぽんのいろ 平安貴族が好んだ色で、地面に散った落ち葉の色を「朽葉色(くちばいろ)」と表現しました。「朽葉四十八色」と呼ばれるほど、多くのカラーバリエーションが作られました。 ▼10月の色まとめはこちらから♪ 543life.com/nipponnoiropal… #にっぽんのいろ
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3/20【春闌く(はるたく)】|#朝の日めくり "春が深まる頃の呼び名。いよいよ春本番がやってくると、人々の敵は寒さではなく眠気に変わる。一生懸命起きていようとするところに、すやすや眠る猫など目に入ってしまえば完全にこちらの負けである。" 和語・古性のち(コラム二スト) #おはよう
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#花の日めくり 〜誕生花〜 」 今日はデイジー。 花言葉は「無垢な心」です。 和名は雛菊(ヒナギク)です。 3月~5月、まるい小さな可憐な花を咲かせます。 英名Daisyは英語の“Day‘s eye”(デイズアイ=太陽の目)に由来するとも。 ▼暦図鑑「暦生活」 543life.com