暦生活(@543life)さんの人気ツイート(新しい順)

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1月16日(旧12月25日)の月曜日。 「常盤色(ときわいろ)」 松は一年を通して葉の色が変わらず、樹齢が千年を超えると言われていることから不老長寿の象徴とされてきました。 「松葉色」や「千歳緑」とも。 染織家・染司よしおか6代目の吉岡更紗さん(@kyoto_shikosha543life.com/nipponcolor/po…
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小豆色(あずきいろ)|#にっぽんのいろ 古くから小豆は人々の生活に欠かせないものでした。 黒を含む小豆色は「赤小豆」の豆の色に由来します。 小豆は『古事記』にもその名が見られますが、色名となったのは江戸時代からだそうです。 ▼一月のにっぽんのいろはこちら 543life.com/nipponnoiropal…
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1年を24の季節に分けた二十四節気(にじゅうしせっき)、今は「小寒(しょうかん)」です。 小寒から節分までの期間を「寒の内」。 この「寒」が明けると「立春(りっしゅん)」に。暦の上では春が訪れます。 ▼小寒のことを簡単にご紹介しています 543life.com/season/shoukan
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「左義長(さぎちょう)」 今日は小正月です。 左義長は「どんど焼き」など地方によって様々な呼び名があり、門松やしめ縄、書初めなどを持ち寄って焼きます。 ライター・編集者の藤田華子さん(@haconiwa_ohana) (配信日:2021/1/15) 543life.com/koyomi/post202…
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今日の誕生花は「ミカン/蜜柑」。 花言葉は「清純」です。 単にミカンというと、ウンシュウミカン(温州みかん)を指します。 初夏、5弁の白い清楚な花を咲かせます。 江戸時代にシーボルトによって海外に紹介されました。 ▼暦生活のサイトはこちらから 543life.com
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今日は「大安(たいあん)」です。 カレンダーや手帳に記載されているのをよく見かけますね。すべてのことに吉とされ、結婚式の日取りなどに選ばれます。大安吉日とも。 今日をいい一日にしたいですね.。.:*・゜ ▼前向きになれる、縁起のいい日 543life.com/goodday/
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1/15【節季(せつき)】|#朝の日めくり "旧暦十二月のこと。十二月は師走とも呼ばれ、教師も走り回るほどに忙しい。気づけばすぐそこに新年がやってきて、名残惜しむ間もないまま年が明ける。" 和語・古性のち(コラム二スト) #おはよう #新しい一日 #清々しい朝 #毎朝深呼吸したくなるカレンダー
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1月15日(旧12月24日)の日曜日。 日本の国鳥で、昔から身近な存在ですが、意外と知らない「キジ」のこと。 七十二侯の「雉始雊(きじはじめてなく)」は、キジが鳴き始める頃。愛らしいキジのことを、教えていただきました。 和暦研究家の高月美樹さん(@takatsukimiki543life.com/seasons24/post…
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璃寛茶(りかんちゃ)|#にっぽんのいろ 歌舞伎役者をきっかけとして、江戸の町では茶系の色が流行しました。 色名は文化・文政時代の歌舞伎役者、二代目嵐吉三郎(俳優名は璃寛)が舞台衣装に好んで使っていたからとされています。 ▼一月のにっぽんのいろはこちら 543life.com/nipponnoiropal…
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「にっぽんのいろ」を、一冊の本にまとめた『365日にっぽんのいろ図鑑(玄光社)』。 この本では365色の伝統色をご紹介していますが、もっともっとたくさんある色を選んで、第二弾を作れたらいいなあ。 ▼ネットストア「暦生活のお店」からご購入いただけます 543life.net/?pid=161445265
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「ふくら雀」 寒さから身を守るため、羽の中に空気の層をつくります。 その佇まいから、豊かさを表す縁起ものとされ「福良雀」「福来雀」と書くことも。 優しい文章で、ご紹介いただきました。 ライターの高根恭子さん(@kyoko_sousou) (配信日:2021/1/14) 543life.com/shun/post20210…
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「のむ点滴」と言われるほど栄養豊富な甘酒。 冬は温めて、夏は冷やしてと、昔は一年中飲まれていたそうです。 漢方専門家の櫻井大典さん(@PandaKanpo)に、おうちでできる簡単な作り方を教えていただきました♪ (配信日:2022/1/14) 543life.com/shun/post20220…
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今日の誕生花は「シクラメン」。 花言葉は「遠慮」です。 花茎が先端でカーブして、花を吊り下げます。 花弁は蝶の翅のように反り返るので、空中に浮かんでいるように見えますね。 花の色は白、ピンク、赤とさまざまです。 ▼暦生活のサイトはこちらから 543life.com
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1/14【懐炉(かいろ)】|#朝の日めくり "江戸時代から使われ始めた、暖をとるためのアイテム。現在では使い捨てが主流だが、当時は炭やペンジンを使っていた。いつの時代も冬の日のお守りとして愛されていた。" 和語・古性のち(コラム二スト) #新しい一日 #毎朝深呼吸したくなるカレンダー
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1月14日(旧12月23日)の土曜日。 「暦と土地」 写真家・仁科勝介さん(@katsuo247)の「日本の風景」は今回が最終回になります。 暦生活を運営する者として、嬉しいお言葉をいただきました。 一年間、美しい日本の風景を見せてくださり、本当にありがとうございました。 543life.com/koyomi/post202…
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宍色(ししいろ)|#にっぽんのいろ イノシシやカモシカなどの肉の色を指していたことから「肉色(にくいろ)」とも呼ばれました。 明るく健やかな色合いから、仏像の彩色にもこの色が使われました。 ▼一月のにっぽんのいろはこちら 543life.com/nipponnoiropal…
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二十四節気「小寒(しょうかん)」。 「寒の入り」といい、寒さが厳しくなる頃です。 雉が鳴き、芹が生えはじめ、春に向けて生き物たちも少しずつ動き出します。 「寒中見舞い」を出しはじめるのもこの時期です。 ▼二十四節気の流れをご紹介いたします 543life.com/about24seasons/
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咲き出した梅の花に、雪が積もる。 これが長年、繰り返されてきた季節の風景です。「雪中の梅」は平安時代から愛しまれてきた光景であり、それがかさねの色目にも表現されています。 和暦研究家の高月美樹さん(@takatsukimiki) (配信日:2021/1/13) 543life.com/nipponcolor/po…
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今日の誕生花は「スイセン/水仙」。 (学名Narcissus) 花言葉は「自己愛」です。 学名はギリシャ神話の美少年ナルキッソスに由来します。 自己愛が強く、ニンフを悲しませた罰で、女神メネシスにスイセンに変えられてしまいました。 ▼暦生活のサイトはこちらから 543life.com
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1/13【暖め鳥(ぬくめどり)】|#朝の日めくり "鷹など大きな鳥が小鳥を捕まえて、懐炉代わりに自分の足を温めること。翌朝にはその小鳥を空へと戻し、その小鳥が去った方角には狩りにいかないとされている。" 和語・古性のち(コラム二スト) #新しい一日 #毎朝深呼吸したくなるカレンダー
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1月13日(旧12月22日)の金曜日。 新年のお菓子「花びら餅」。 うっすらとピンクが透ける白いお餅が半分に折りたたまれていて、お餅からごぼうがはみ出ているのが特徴です。 その起源をたどると、平安時代に行き着くそうです。 和菓子女子のせせなおこさん(@nao_anko543life.com/shun/post20230…
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濡羽色(ぬればいろ)|#にっぽんのいろ 艶のある黒は、水に濡れて黒さが際立ったカラスの羽のよう。水に濡れることで乱反射がなくなり、元の色が一層強調される「濡れ色」の一種。 美しい黒髪を表すときにも使われる、神秘的な色です。 ▼一月のにっぽんのいろはこちら 543life.com/nipponnoiropal…
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朱色(しゅいろ)、浅縹(あさはなだ)、東雲色(しののめいろ)、常盤色(ときわいろ)。 日本の冬を彩る、1月の色を集めました。 美しい風景写真とともにお届けします。 好きな色、いろいろ探してみてくださいね(*^^*) 543life.com/nipponnoiropal…
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冬になると食べたくなる「シチュー」のお話です。 世界にはさまざまなシチューがあり、その中でもクリームシチューは日本で独自の発展を遂げたシチューで、戦後から広まったのだそう。 料理家の庄本彩美さん(@entakuAyami) (配信日:2022/1/12) 543life.com/shun/post20220…
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今日の誕生花は「スイートアリッサム」。 花言葉は「優美」です。 3~6月に美しい小さな花の群れを、絨毯のように咲かせます。花の色は白、赤、オレンジ、ピンクなどさまざま。 蜂蜜のような甘い香りがします。 ▼暦生活のサイトはこちらから 543life.com