トム・クルーズ主演作「オール・ユー・ニード・イズ・キル」続編の脚本に、“ヴェルダンの女神”こと女戦士リタ役で出演したエミリー・ブラントが太鼓判。2014年の第1作公開以来長らく企画が練られているが、あとは多忙な出演者たちのスケジュール次第で、実現は“時間の問題”とのこと。
あの無敵の傭兵は生きていた!傑作「タイラー・レイク -命の奪還-」続編より待望の予告編が解禁。今回も相変わらずテンションの高いアクションが満載で期待は高まるばかり。クリス・ヘムズワース演じる主人公のファイヤーパンチが炸裂する!6月16日よりNetflixで配信。
「オーシャンズ11」シリーズ第4弾がいずれ製作される?ドン・チードルによると、「13」直後から続編の話は出ていたものの、出演者のひとりであるバーニー・マックが若くしてこの世を去ったことで、立ち消えになっていたという。だが、最近になってソダーバーグ監督が意欲的な発言をしているとのこと。
人気ゲームの実写映画化「Five Nights at Freddy's」より特報映像が解禁。夜間警備員を襲うのは、可愛らしい動物の姿をしたアニマトロニクスの殺人人形たちだった…!「ゲット・アウト」「ハッピー・デス・デイ」のブラムハウス製作。10月27日より全米公開。
#第92回アカデミー賞ノミネート 【編集賞】 フォードvsフェラーリ アイリッシュマン ジョジョ・ラビット ジョーカー パラサイト 半地下の家族
#第94回アカデミー賞 ノミネーション ▼長編アニメーション映画賞 ミラベルと魔法だらけの家 Flee あの夏のルカ ミッチェル家とマシンの反乱 ラーヤと龍の王国
公民権運動への参加でFBIから監視対象とされた女優ジーン・セバーグの半生を描く映画「Seberg」が全米3館で限定公開され、館アベレージ2万ドルのヒット。徐々に精神的に追い詰められていく伝説の女優役をクリステン・スチュワートが熱演。ジャック・オコンネル、アンソニー・マッキー出演。
ギレルモ・デル・トロ監督最新作「ナイトメア・アリー」より9種のキャラクターポスターが解禁(1/3)。野心的な主人公を演じるブラッドリー・クーパーほか、ケイト・ブランシェット、ルーニー・マーラ出演。12月17日より全米公開。
「ブラックパンサー」ドラマシリーズはオコエが主人公に?オコエを演じるダナイ・グリラが続編映画とドラマシリーズの出演契約にサイン。ドラマシリーズはワカンダ王国を舞台にした前日譚になるとのことで、オコエが親衛隊ドーラ・ミラージュの隊長になるまでが描かれるのではないかと噂されている。
「ワンダーウーマン 1984」が全米公開され、OP興収1670万ドルで首位デビュー。最初の週末だけで1億ドルを稼いだ前作とは比べるべくもないが、パンデミック最中で公開規模が大きく限定されている状況下では大健闘の数字。HBO Maxで同時配信されているが、劇場に多くのファンが集まっている。
「パディントン」第3弾の撮影が来年春にも開始へ。批評家から激賞され、市場でも大ヒットをおさめている人気シリーズとあって注目度は高い。これまでメガホンをとってきたポール・キング監督は降板する予定だが、ストーリー開発には関わる模様。世界中から愛されるクマの次なる冒険は?
【観たい映画をRT 2021年大作映画編】 「ジャングル・クルーズ」 ディズニー・アトラクション初の実写映画最新作が1年の公開延期を経て劇場へ。ドウェイン・ジョンソン扮する船長とエミリー・ブラント演じる医師が、不老不死の効能を持つとされる奇跡の花を求め秘境へと旅立つ。7月30日全米公開。
第95回 #アカデミー賞 #Oscars95 【視覚効果賞】を受賞したのは ジョー・レッテリ、リチャード・バネハム、エリック・セインドン、ダニエル・バレット (アバター:ウェイ・オブ・ウォーター)!!!!
「ワンダーウーマン1984」の全米公開日が12月25日に延期へ。当初は昨年12月13日の全米公開を予定しており、都合1年の延期ということに。同じワーナー配給の大作「Dune」が前週の12月18日に公開を予定しているが、こちらも延期の可能性あり。
DC新作「アクアマン」続編と「シャザム」続編の全米公開日がともに延期へ。今年12月21日に公開予定だった「シャザム2」が来年3月17日へ、その3月17日に公開予定だった「アクアマン2」は来年12月25日に公開される。作品ポテンシャルの最大化を目的に公開日の変更が続いているが、この決定は吉と出る?
ソニー×マーベル最新作「モービウス」の全米公開日が今年10月8日に延期へ。予定されていた今年3月19日の時点ではまだ市場が正常化しないとの判断。自身の病気を治すため禁断の治療法に手を染め、恐ろしいパワーを手にする富豪の医師をオスカー俳優ジャレッド・レトが演じる。マイケル・キートン共演。
シリーズ最新作「トランスフォーマー/ビースト覚醒」より最新予告編が解禁。ゴリラやハヤブサ、サイなどの姿をした“ビースト”たちが勢揃いし、オプティマスプライムらオートボットたちと共闘して最強の敵ユニクロンに挑む。6月9日より全米公開。
ジェニファー・コネリーとデヴィッド・ボウイが主演した86年の人気作「ラビリンス/魔王の迷宮」続編企画が進行中。監督を務めるのは「ドクター・ストレンジ」のスコット・デリクソン。プロットおよび公開日は現時点で未定。
ディズニー実写映画「クルエラ」が全米3892館で公開され、OP興収2650万ドルで2位スタート。特大ヒットとなった首位作品とは差をつけられたものの、コロナ禍、配信同時リリースというハンデからすれば上々の結果。批評家受けもよく、今後も粘り腰の興行が期待できる。日本でも劇場公開中。
「隔たる世界の2人」を観る。抜け出せないタイムループが生む恐怖と無力感、からの決意。同系作品と一線を画すのは、安易なヒューマニズム的解決を良しとしない作り手の断固たるメッセージ。この結末を希望ととるか、絶望ととるか。本年度アカデミー賞短編実写映画賞ノミネート作。Netflixで配信中。
「リーサル・ウェポン」第5弾をメル・ギブソンが監督へ。ギブソン曰く、“ある日、彼(故リチャード・ドナー監督)が言ったんだ。私が死んだら君が監督してくれって。黙れ、って言ってやったよ。でも、彼は本当にいなくなってしまった”。全シリーズを監督してきたドナーの遺志をギブソンが引き継ぐ。
本日夜22時18分ころより #第94回アカデミー賞 ノミネーション発表!今年は日本映画「ドライブ・マイ・カー」が主要部門へのノミネートを期待されていることもあり、例年以上に盛り上がっています。本アカウントではノミネート発表に合わせて速報をお届けします。
業界関係者が選ぶ2010年代のベスト映画20。アカデミー賞を席巻した話題作の中で女性たちが主人公の大ヒットコメディが堂々の存在感。(3/5) 12. ソーシャル・ネットワーク 11. バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡) 10. ブライズメイズ 史上最悪のウェディングプラン 9. アルゴ
俳優のフレッド・ウォードが死去。79歳だった。「トレマーズ」ではケヴィン・ベーコンの相棒役を演じ、「ライト・スタッフ」では宇宙飛行士ガス・グリソム役を演じた。他にも「シルクウッド」「レモ/第1の挑戦」「ヘンリー&ジューン/私が愛した男と女」など人気作に出演した。ご冥福をお祈りします。
「パラサイト」2冠目!!!!ポン・ジュノ監督が再び壇上へ。「カテゴリー名が変わって初めての受賞となって嬉しい」。監督がキャストたちの名前を読み上げると、会場のキャストたちも立ち上がって監督にエール。 #Oscars #アカデミー賞