「スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム」撮影中の微笑ましいひとコマ。物語の鍵となる例のシーンで、ジェイク・ギレンホールとトム・ホランドの笑いが止まらなくなって撮影が進まず。
「トイ・ストーリー4」には別のエンディングがあった。一部では賛否が割れたあの結末の他に、クリエイターたちはもうひとつの全く違う物語の締めくくりを考えていた模様。もうすでに映画を観た人は↓のURLからYouTubeで動画をチェック。 youtu.be/D6C9ah28EuM
人間対ウサギ版「マッドマックス/怒りのデス・ロード」とも形容された実写版映画「ピーター・ラビット」続編の全米公開日が来年4月3日に決定。前作に引き続きウィル・グラック監督がメガホンをとり、ドーナル・グリーソン、ローズ・バーン、ジェームズ・コーデンらが再登板する。
AmazonのAIアシスタント“Alexa”のサミュエル・L・ジャクソン版ボイス機能がリリースされる模様。「パルプ・フィクション」でアベンジャーズ」シリーズに出演する人気俳優があなたの質問に答えてくれる。お得意のあのセリフ“m***er f***erも収録される??
10年ぶりの続編となる「ゾンビランド:ダブルタップ」よりキャラクターポスターが公開。主演の4人はこの10年でそれぞれに大出世。ウディ・ハレルソン、ジェシー・アイゼンバーグ、エマ・ストーン、アビゲイル・ブレスリンの4人が再結集できただけで映画の成功は確約?10月18日全米公開。
「ジュラシック・ワールド」第3弾に、93年の「ジュラシック・パーク」キャストが結集。アラン・グランド役のサム・ニール、エリー・サトラー役のローラ・ダーン、イアン・マルコム役のジェフ・ゴールドブラムが揃って復帰。カメオではなく、重要な役柄で出演するとこのと。2021年6月11日全米公開。
「スター・ウォーズ」とマーベルがまさかの強力タッグ。MCUを大成功に導いた立役者であるマーベル制作社長ケヴィン・フェイグが、「スター・ウォーズ」新作映画のプロデューサーに就任。フェイグはかねてよりシリーズへの愛を語っており、相思相愛の関係。新たな傑作が誕生の予感。
トム・ホランド主演「スパイダーマン」第3弾の全米公開日が2021年7月16日に決定。ディズニーとの交渉決裂でMCU脱退の可能性も指摘されていたが、このほどめでたく残留が決定した模様。「ホームカミング」「ファー・フロム・ホーム」を出かけたジョン・ワッツ監督が再登板に向け交渉の最終段階。
ハーレイ・クインほかDCコミックの女性キャラクターたちが集結する映画「Birds of Prey (And the Fantabulous Emancipation of One Harley Quinn)」略して「BOP」より新たなポスターがお披露目。まもなく待望の予告編が登場。マーゴット・ロビー主演。来年2月7日全米公開。
シリーズ通算第3弾「キングスマン:ファースト・エージェント」より新予告編が解禁。あの秘密組織はどうやって誕生したのか?時代は違えど、ポップなビジュアルとキレのいい演出は変わらず。前2作に引き続きマシュー・ヴォーン監督がメガホンをとる。来年2月14日全米公開。
ディズニーとソニーの間での合意により少なくとも「スパイダーマン」3作目のMCU残留が決定したが、「ヴェノム」もMCU入りの可能性が浮上。“密接な結合ではないかもしれないが、(「ヴェノム」や「Sinister Six」など)スパイディ・ユニバースとMCUの間で有機的な交流がなされる可能性はある”とのこと。
今週末に全米公開される「ジョーカー」が記録破りの大ヒットスタートを切る見通し。アナリストの推測によれば、初週3日間で10月公開作品としては最高の8000万ドル以上を売り上げるのではないかと予測されている。ヴェネチア国際映画祭金獅子賞をはじめ前評判の高さが確実に伝染。日本でも同時公開。
ライアン・レイノルズ主演、マイケル・ベイ監督、「デッドプール」コンビ脚本によるアクション超大作「6 Underground」予告編。自身の死を偽装して、自警団として世界を飛び回る6人の富豪たちを描く。ベイ節が炸裂するアクションシーンが満載。12月13日よりNetflixで配信。
大ヒットスリラー映画「ドント・ブリーズ」続編に進展か。前作で恐怖の盲目軍人を演じた主演のスティーヴン・ラングが続編の脚本を絶賛。“脚本を読んだけど、めちゃくちゃいいね!”。フェデ・アルバレス監督によれば、前作とはかなり毛色の違う作品になる模様。次はいったいどんな恐怖が待っている?
DC最新作「Birds of Prey (and the Fantabulous Emancipation of One Harley Quinn)」予告編が公開。映画「スーサイド・スクワッド」で大人気を博したハーレイ・クインの新たな物語が幕を開ける。マーゴット・ロビー、ユアン・マクレガー出演。来年2月7日全米公開。
ライアン・レイノルズ主演最新作「Free Guy」のファーストポスターがお披露目。自分がゲームの中の住人で、しかもその他大勢のエキストラキャラだったと気づいた男の物語。タイカ・ワイティティ、チャニング・テイタムら共演。「ナイト ミュージアム」のショーン・レヴィ監督。来年7月3日全米公開。
マーティン・スコセッシ監督「アイリッシュマン」がアーリーレビューで大絶賛に染まる。今年No.1と言ってもおかしくないほどの熱狂ぶりで、「グッドフェローズ」以来最高のギャング映画という評も飛び出している。役者陣も素晴らしく、オスカー演技賞総なめとの声も。アカデミー賞戦線で堂々の主役に。
「ジョーカー」が全米4374館で公開され、OP興収9350万ドルをあげて首位デビュー。10月公開作品としては昨年の「ヴェノム」(8000万ドル)を大きく上回り、史上最高の数字をたたき出した。ヴェネチアを制した本作は国内の批評家からも大絶賛で迎えられており、アカデミー賞戦線でも活躍も期待される。
この手があったか!原作者・北条司もお墨付きの実写版フランス映画「シティーハンター THE MOVIE 史上最香のミッション」予告編が公開。原作愛があふれ出る再現度高すぎる映像は驚きのレベル。吹替え声優陣も超豪華。11月29日より日本公開。
「ジョーカー」が日本でも特大ヒットスタート。先週末3日間の興収はなんと7.5億円を超え、ぶっちぎりの首位を獲得。ヴェネチア国際映画祭金獅子賞や前評判の高さが口コミで広まり、周囲の予想を上回る大爆発となった。この先話題はさらに広まり、息の長い興行が期待できそう。
前作から10年、出世したキャスト&スタッフたちが奇跡の再結集を果たす大ヒット作続編「ゾンビランド:ダブルタップ」予告編。パワーアップしたゾンビたち相手に彼らは生き残ることができるのか?まさかのアノ人も登場でファンは悶絶。11月22日より日本公開。
「へレディタリー 継承」のアリ・アスター監督最新作「ミッドサマー」が今年11月2日に行われる“シン・ファンタ 東京国際ファンタスティック映画祭ナイト”でプレミア上映されることが決定。スウェーデンの奥地で行われている謎の祝祭には恐ろしい秘密が隠されていた...。来年2月に日本公開。
「ジョン・ウィック」から派生するユニバース作品「Ballerina」の監督に、「ダイ・ハード4.0」「トータル・リコール」のレン・ワイズマンが就任。現在日本でも大ヒット中の第3弾に登場するバレリーナ暗殺者集団をフィーチャー。キアヌ・リーヴス、チャド・スタエルスキ監督も製作に参加する模様。
2022年5月6日に全米公開が決まっている「ブラックパンサー2」から始まるMCUフェース5に、新ヒーロー“ノヴァ”が登場するという噂。銀河を守る組織ノヴァ・コーズのメンバーで、マーベル制作社長のケヴィン・ファイギはかねてからノヴァの参戦を検討していることを公言していた。
「アベンジャーズ/エンドゲーム」のジョー&アンソニー・ルッソ兄弟監督新作「Cherry」が撮影開始。イラク戦争従軍の影響でヘロイン中毒となり、4ヶ月のあいだに10もの銀行を襲って逮捕された若者の驚くべき実話を映像化する。スパイディーことトム・ホランドが坊主頭で主人公を熱演する。