豪華キャスト共演による映画「悪魔はいつもそこに」予告編。トム・ホランド、ロバート・パティンソン、ミア・ワシコウスカ、ジェイソン・クラーク、ビル・スカルスガルド、セバスチャン・スタン、ライリー・キーオ、ヘイリー・ベネットら出演。9月16日よりNetflixで配信。
ヘンリー・カヴィルが再びスーパーマン役を演じる可能性。「ジャスティス・リーグ」の不振で新たなスーパーマン役によるリブートが噂されていたが、来るDCEU新作でのカヴィル復帰に向け交渉が進められている模様。ただし、その新作が「マン・オブ・スティール2」だと明言はされていない。
映画「007/ノー・タイム・トゥ・ダイ」より最新ポスターがお披露目。5度目のジェームズ・ボンド役となるダニエル・クレイグの青い瞳が際立つ。悪役に「ボヘミアン・ラプソディ」でオスカー受賞のラミ・マレック。前作に引き続きクリストフ・ヴァルツ、レア・セドゥーも 出演。11月25日全米公開。
ヴィン・ディーゼル主演最新作「Bloodshot」が全米2861館で公開され、OP興収930万ドルで3位にランクイン。ナノテクノロジーで生まれ変わった元軍人が、驚異の肉体再生能力で数々のミッションに挑む。「ワイルド・スピード」最新作が1年後に延期されてしまった今、ディーゼルを見るならこの映画。
「デューン」のドゥニ・ヴィルヌーヴ監督がワーナーと決別宣言か。劇場&配信同時リリースという重大決定を何の相談もなしに告知されたことについて、“映画製作とはお互いの信頼のもとに成り立つ共同作業。だがワーナーはもはや同じチームではないと自ら宣言した”と怒り心頭。
84年のデヴィッド・リンチ監督版から36年ぶりのリブートとなる新作「Dune」のオフィシャルロゴが公開。「ブレードランナー2049」で古典SFの続編という難題を見事に料理したドゥニ・ヴィルヌーヴ監督がさらなる難題に挑む。ティモシー・シャラメ、ハヴィエル・バルデム、レベッカ・ファーガソン出演。
人気ゲームの実写映画化「Borderlands」にオスカー女優ケイト・ブランシェットが出演か。人気キャラクターのひとり、リリス役として交渉中とのこと。「X-MEN」「スパイダーマン」シリーズのプロデューサーのもと、「ホステル」「グリーン・インフェルノ」のイーライ・ロスが監督する。
「ジョーカー」続編となる「Joker: Folie à Deux」よりオフィシャル画像が解禁。前作でオスカーを受賞したホアキン・フェニックスに対峙するのは、ハーレイ・クインを演じると見られるレディ・ガガ。ほか、ブレンダン・グリーソン、キャサリン・キーナーら実力派が脇を固める。来年10月4日全米公開。
オスカー受賞「ノマドランド」監督によるMCU最新作「エターナルズ」がアーリーレビューで絶賛に染まる。“MCUで最も異質な作品”、“クロエ・ジャオ監督は最高”、“壮大で美しくかつ重厚で、驚きに溢れている”、“「ベン・ハー」のような壮大なファンタジー”、“見事なアンサンブル”。11月5日より全米公開。
実現しなかった「グレムリン」第3弾について脚本家が語る。1990年に公開された「グレムリン2 新・種・誕・生」に次ぐ物語で、モグワイの起源について探求する内容になるはずだった模様。前2作に主演したビリー役のザック・ギャリガン&フィービー・ケイツの再出演も検討されていたという。
DC「シャザム!」続編となる「Shazam! Fury of the Gods」に、「キル・ビル」の“ヤッチマイナー!”でもおなじみのルーシー・リューが出演へ。オスカー女優ヘレン・ミレン演じる悪役へスペラの妹となるカリプソ役を演じる。前作に引き続きデヴィッド・F・サンドバーグ監督。2023年6月2日全米公開予定。
業界関係者3500人超が選ぶ2010年代のベスト映画20 by ハリウッドリポーター。製作前の期待をはるかに上回る成功をおさめた作品たちがランクイン。(2/5) 16. ハンガー・ゲーム 15. ボヘミアン・ラプソディ 14. ドリーム 13. マッドマックス 怒りのデス・ロード
「007/ノー・タイム・トゥ・ダイ」主題歌を担当することが決まっているグラミー賞歌手ビリー・アイリッシュ。授賞式ではスペシャルパフォーマンスを披露する予定。#Oscars #アカデミー賞
我が家に取り憑いた幽霊でひと儲けしようと企む男を描く映画「We Have a Ghost」よりファーストルック画像が解禁。幽霊役をデヴィッド・ハーバー、幽霊を利用しようとする男をアンソニー・マッキーが演じる。「ハッピー・デス・デイ」のクリストファー・ランドン監督。2月24日よりNetflixで配信。
リドリー・スコット監督最新作「House of Gucci」より待望の予告編が公開。レディ・ガガ、アダム・ドライバー、アル・パチーノ、ジェレミー・アイアンズ、ジャレッド・レト、サルマ・ハエックら豪華出演でグッチ家のお家騒動の真相を描く。11月24日全米公開。
アカデミー賞10部門受賞の名作をスティーヴン・スピルバーグがリメイクする話題のミュージカル大作「ウエスト・サイド・ストーリー」予告編。オリジナルでオスカーを受賞し、昨夜の授賞式で作品賞のプレゼンターを務めたリタ・モレノも出演。12月10日全米公開。
ベネディクト・カンバーバッチによると、来年ドクター・ストレンジが何らかのかたちでマーベル作品に登場する模様。詳細は伏せられているが、有力なのはヒュー・ジャックマン=ウルヴァリンが登場する「デッドプール3」ではないかとの予測。またしてもドクター・ストレンジの魔力で世界が大混乱?
人気コミック「スポーン」実写映画化に大きな進展。かねてから原作者トッド・マクファーレンがその進捗と停滞について報告していたが、このほど新たな脚本家チームが結成。「ジョーカー」「キャプテン・アメリカ」新作などを手がける一線級のライターが集結する。「透明人間」のブラムハウス製作。
「ブラックパンサー2」の撮影が来年7月から開始へ。主演のチャドウィック・ボーズマンが急逝したことにより物語がどう変更されるのかは不明だが、シュリ役のレティーシャ・ライト、ルピタ・ニョンゴ、アンジェラ・バセットらが再登場することが予想されている。ティ・チャラ王の意思を継ぐのは?
第95回 #アカデミー賞 #Oscars95 【撮影賞】を受賞したのは ジェームス・フレンド(西部戦線異状なし)!!!!!
97年に俳優業を引退していた「ゴーストバスターズ」「ミクロ・キッズ」のリック・モラニスが久々にカメラの前に立つ。携帯電話のCMでデップーことライアン・レイノルズと共演。モラニスは今後、「ミクロ・キッズ」のリブート版となる新作「Shrunk」で俳優復帰予定。
「ソー:ラブ&サンダー」の上映時間は1時間59分。2018年の「アントマンとワスプ」(1時間58分)以来もっとも短いMCU映画となる模様。前作「〜バトルロイヤル」より約10分ほど短くなるが、タイカ・ワイティティ監督いわく、“もっともクレイジーな映画”になるとのことで期待は高まる。7月8日全米公開。
作曲賞を受賞したのは「ソウルフル・ワールド」!!!!#アカデミー賞 #Oscars
ディズニー実写版「ピノキオ」の監督に「バック・トゥ・ザ・フューチャー」「フォレスト・ガンプ 一期一会」のロバート・ゼメキスが決定。過去には「1917 命をかけた伝令」のサム・メンデス、「パディントン」のポール・キングらが降板した難企画だが、ヒットメイカーの手で見事に着地させられるか?
#第92回アカデミー賞ノミネート 【音響編集賞】 フォードvsフェラーリ ジョーカー 1917 命をかけた伝令 ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け