みんな意外とだめな所もあるんだよ。自分以外の他の人は綺麗で完璧に見えたりもするけれど、それは表向きの顔をしているだけなんだ。会社では泣けなくても家に帰ったらワ〜っとクッションに飛び込む人もいるし、弱い所だめな所は見せないようにしているだけ。比べなくてもいい、みんなそんなものだから
コロナで先の見えない不安や差別等でギスギスしがちな世の中だけど、こんな時こそ感謝する心を大切にしたい 家庭や職場で働いて下さっている人に感謝 Twitterで繋がってくれた人達に感謝 そして「ナナチルさん、ペンギンですよ!」とリプやDMで送ってくれる方々にも感謝します😂🐧 #世界ペンギンの日
私は一度もTwitterで顔出したことないんだけど、それでも一時「ブス」とか「デブ」ってリプライする人に絡まれたことがあって、ほんと暴言吐く人って事実とか相手とかどうでもいいんだなぁ〜と逆にスッキリした。なら気にする必要もないんじゃんってなって。ありがとう、変な人。ごめんね、かわいくて
今が辛いからといって、未来までそうだと決めつけないで。 今、涙を流して、鼻水垂らして、歯を食いしばって、それでも諦めなかったことは、未来に必ず必ず報われるから。 それなのに今を諦めたら、未来に受けるはずのものまで失ってしまうから。
報われない心はどこへいくのか。 報われない努力はどこへいくのか。 人は、どんなに愛しても応えてくれるとは限らない。 夢は、どんなに努力しても叶うとは限らない。 けれども愛したこと、努力したことは消えたりはしない。 それは見えない自分の栄養になって、自分をもっと素敵に作ってくれるから。
他人があなたのことを諦めて、社会があなたのことを諦めても、自分さえ諦めなければ問題ではない。 人や環境が味方してくれないのは確かにしんどいけど、自分には自分という味方がいればわりとなんとかなる。 本当の問題は、自分が自分自身を諦めてしまうことだ。
自分の幸せに、人の目は関係ない。 「あの子、片親なんだって」 「あの人、重い病気なんですって」 「かわいそうに」 「お気の毒ですね」 人の言うことがなんだ。 誰がなんと言おうと、自分が幸せなら関係ない。 幸せかどうかは他人が決めることではなく、自分が決めることだ。
言わなきゃいけないことほど言いにくいし、ひとりじゃできないことほど抱え込みたくなる。 弱音なんて吐きたくないし、弱い自分も見せたくない。 優等生の面なんて被って能天気そうな馬鹿に憧れても、馬鹿の方がよっぽど賢く生きている。 不器用なんだよなぁ、優等生って奴は。
私は日本人だし日本に誇りを持っているけれど、「日本人であること」にしか誇りを持てない一部の方が他の国や人種を差別する発言を見るとかなしくなるなぁ。趣味でも何でもそうだけど、自分の立場を守るために他者を下げる必要なんてないのよね。他者を攻撃して守るプライドはもろい
自分が幸せにならないと、誰かを幸せにすることはできないんだよな。自分を犠牲にして人を幸せにしようとするより、自分も幸せになって誰かを幸せにできるようになれたら
もうやめよう。 人と比べて自分は劣っているだとか、 人と比べて自分はあの人よりマシだとか。 もう、違う誰かと比べるのはやめよう。 どうせ比べるのなら、過去の自分と今の自分を比べればいい。 過去より何か1mmでも変化できたのか、前に進めたのか比べてみて、未来のためにできることを考えられたら
倒れたものは、また立て直せばいいんだよ。 崩れる度に自分はだめだとか、誰々は使えないとか言わずに、「一緒に立て直せば大丈夫だ」と希望を持てたらいいよね。 責めてもプラスにならないなら、反省するとこだけ反省して次に活かそう。 大丈夫、大丈夫。倒れたことのない人なんて1人もいないんだよ。
ただ強いだけの人よりも、 弱さを乗り越えた人の方がずっとかっこいい。 弱くたっていいじゃないか。 弱いからいいんじゃないか。
逃げちゃいけないこともあれば、逃げなくちゃならないこともあるよね。勝っても負けても挑むことに意味があるならチャレンジしたらいいし、逃げなきゃ潰されるくらいなら逃げた方がいい。よく知りもしないくせにとやかく言うヤツがいたら、「戦略的撤退だ」って胸を張って生きればいいんだ。
もう後悔している人を責めたって、しかたないじゃないか。相手だってそうだし、自分だってそう。なかったことにまで必要するはないけれど、後悔しているなら反省する心があることだから。叩きすぎてその心まで潰してしまえば逆効果だし、せっかく後悔できたならもっと良い次に繋げるきっかけにできたら
親が金持ちで偉大な人だからといって、別にあなたは偉くもなんともない。 親がクズでろくでなしだからといって、別にあなたも腐ってるわけじゃない。 親を言い訳にして自分を縛りつけないこと。 親は親、あなたはあなただ。
別に誰に笑われたっていい 昔からの顔なじみや名前も知らない赤の他人まで、色んな人から指をさされてバカにされたっていい ただ一人、 何をしても笑わないでいてくれて、自分を真っ直ぐな目で見てくれる人 本当に間違えた時には恨まれてでも止めてくれる人 そんな一人がいれば人は真っ直ぐ歩ける
人を傷つけたくなる時は、実は自分が傷ついている時。 誰かにアレコレ言えば、その時はスッキリするかもしれないけれど。 傷つけたくなる時こそ、まずは人を見ないで自分をしっかり見てあげること。 自分の心を省みることが最優先なんだ。
ネットの誹謗中傷とかを見ていると「それ言う必要ある?」みたいな内容がほとんどなんだよな。勿論時には戦わなきゃいけない場面もあるけれど、戦わなくてもいいのに喧嘩をふっかける事にはデメリットしかない。思ってもいいけど言ってはいけない事、言うにしても場所は選ぶという分別は大事にしたいな
何でもかんでも自分のせいにしちゃう優しい人がいるけれど。 実際、世の中全てが自己責任では成り立たない。 自分が100%よくやっても相手がちゃんとしてくれなきゃできないこともあるし、相手が上手くできないことまで自分のせいにする必要はない。 責任の切り分けと割り切る心、結構大事だよね。
人間だから、合わない人に出会うこともある。でも合わないだけで、その人は敵じゃない。悪い人でもない。ただ自分とは合わないだけなんだ。もっというなら、合わない面があるだけなんだ。過剰に拒絶して自分と相手を締め付けるより、「この人はそういう人なんだな〜」って距離を保てばそれでいいんだよ
がんばれる言葉って人それぞれ違うんだよね。「よくがんばったね」と認められてこそもっとがんばれる人、「まだまだそんなもんじゃないぞ!」と背中を叩かれてこそ燃える人、「もうがんばらなくていいよ」と言われてこそ火がつく人、どれがいいとかではなく個性通り。その人にあった励まし方があるよね
自分を変える事は「しなきゃいけないんだけど…」と漠然と思うより、「○○のために変わろう」「変化して○○をしよう」と目的を持つといいよ🙆 例えば「ダイエットしなきゃなぁ…」じゃなくて「あのスカートを履くために-3kgがんばろう!」とか。 義務感は焦らせるだけだけど、目的は原動力になる。
価値あるものほど、できるまでに時間がかかるもの。 愛情たっぷりの料理に繊細な刺繍の着物や洋服、観る人に様々な解釈を与える絵画に今にも動き出しそうな彫刻、原石から何度も削って磨いたダイヤモンド。 人も、自分も、作るまでには時間がかかるもの。 人生一生、作れば作るほど光る作品作りだ。
自分、昔から夏休みの宿題は最終日にエライ事になってたし、やらなきゃいけないことほど後回しにしがちな性格なんだけど、最近は「やらなきゃな〜…」で渋々手をつけ始めた瞬間「偉い!偉すぎる!!」って自分をほめちぎるようにしたら予想外にサクサク進むようになったのでほめ療法ってやっぱ大事。