今日は #入管法の改悪に反対する大集会 に赴くことが叶いませんが、「私たちはすでに、共に生きている」を伝える配信、21時からお届けします。冒頭では改めて、入管法に関連し明らかになってきたことを整理します。アーカイブでも聴けます▶ youtube.com/watch?v=ZplF3v… #D4P twitter.com/NatsukiYasuda/…
公明党、なぜ毎回女性候補者の比率が主要政党最下位?国民民主、パートナーシップ制度は進めるけれど同性婚は?維新が掲げているのは選択的夫婦別姓ではない?猪瀬氏のハラスメントは?など聞きました。本当は岸田首相に、切り下げた生活保護基準見直しについて聞きたかった。(番組中では触れています) twitter.com/Session_1530/s…
心待ちにしていた埼愛キムチを、炊き立てご飯と。運営難の朝鮮学校を支えるための販売が続けられています。次回告知は2月半ば。携わる保護者たちの思いや、その背景を記事にしています。大切なのは「美味しいね」のその先。ぜひご一読下さい。 d4p.world/news/19644/
「(目的は)卑下したり、軽んじることではありません」という形だけの前置きは「免罪符」にはならない。同性愛や性的マイノリティの人々に対する差別文言が並んでいるだけでなく、精神障害についても蔑む文脈になっているのではないか。とにかく、何重にも問題。 news.yahoo.co.jp/byline/matsuok…
こうして相次ぐヘイトクライムについて、「Radio Dialogue」の冒頭でもお伝えしています。こうした局面で、国としてどのようなメッセージを発する必要があるのか。ぜひお聴き下さい▶ youtube.com/watch?v=qVuQ2F… #D4P
主人公カイアの性暴力被害に気付いた知人に、彼女はこう言う。「訴えれば保安官事務所で根ほり葉ほり聞かれるし、新聞には“ふしだらな女”と書かれる。もしくは“金目当て”と」と。映画の時代は1969年。50年以上が経った今の社会でも、被害者たちに同じことが起きている。 note.wowow.co.jp/n/naf5126ee7b9e
『Pachinko』をようやく観終えた。「在日」といってもそこには多様な生き方があり、複数のマイノリティー性を映し出しながらも、平面的な描き方をしないドラマだった。主人公たちの視点から、家父長制の呪縛や女性差別も浮き彫りにもなる。小説には詳細が綴られていない、関東大震災と虐殺のシーンも。
関係者に聞いたところ、事実上の「解任」だったという。柳瀬氏は今も、難民審査参与員の任にはある。同氏や同様の形態で審査を担ってきた参与員たちによって、大量の命が裁かれ続けている。危機的な状況であることは全く、変わらない。 tokyo-np.co.jp/article/259284
難民認定率は0.5%の日本。ウクライナから逃れてこようとする人々に迅速な対応をすること自体はとても大切ではあると同時に、「ウクライナの人々は受入れ、それ以外の申請者には変わらず高いハードルを課す」という「命の線引き」とならないよう、今必要なこととは。 d4p.world/news/15683/
実際の動画です。「死にそうだ」「水」と床をのたうち回りながら苦しむ様子も残っている監視カメラ映像です。ご覧になるときはご注意下さい。 youtube.com/watch?v=92ffS3…
ちなみにこのニュースはYahooにも転載されていたのですが、今後なるべく、Yahooのサイトのシェアは控え、元記事を共有していこうと思っています。このニュース自体のコメント欄は閉じられていましたが、ヘイトが横行する構造を追認しないように、と思っています。
今、何かしらの苦しい思いを抱え、自殺という選択肢を背負ってしまっている人にとって、報道などが”引き金”にならないよう、私たちは何に配慮すべきなのか。荻上チキ氏による「自殺報道ガイドライン」の解説です。 youtu.be/dVIfxS0bPm8 #D4P
約5時間分の映像は、真相解明には不十分だ。例えば『最終報告書』にある職員の言動――カフェオレを飲み込めないウィシュマさんに「鼻から牛乳や」と言い、食べたいものを尋ねられ「あろ…」と弱々しく答えた彼女に「アロンアルファ?」に聞き返す様子は、ここに映っていない。 d4p.world/news/20001/
キムチはもちろんのこと、一緒に販売されているユッケジャンうどんがシンプルなのにのけぞるくらい美味しい…!次回も待ち遠しい。 運営難、「寄付して」より「買って」に活路 朝鮮学校支える本場の味:朝日新聞デジタル asahi.com/articles/ASQ29…
「可能」と言うなら根拠を出すべきなのに、入管庁は「集計していない」の一点張り。飽くまでも柳瀬氏の「記憶に基づいた発言」と。斉藤法務大臣は、柳瀬氏の「長年の経験」を引き合いに、発言の信ぴょう性を強調するけれど、要は「裏はとってないが信じろ」と繰り返しているだけ。法治国家やめたの?
この社会で共に生きながらも、日本国籍ではないために、投票で直接声を届けることが叶わない人たちもいます。どんなバックグラウンド、ルーツの人であっても、生き心地のいい社会になるように、という願いも、一票に込めます。
見進めるほどに、まるで「ホラー」を見ているようなうすら寒さを覚えた。けれども今、実際に、学校現場に、教科書に起きていることを正面からとらえている。映画『教育と愛国』は明日5月13日から公開となります。
34年前の今日、3月16日。イラク北部、クルド自治区ハラブジャに化学兵器が投下され、サリン系のガスなどで5000人の命が奪われた。そのハラブジャには今、「ヒロシマ・ストリート」と呼ばれる通りがある。改めて考えたい、命のこと。 d4p.world/news/1680/
自身のルーツを亡くなるまで語らなかった父。家族の軌跡をたどろうと、情報提供を呼びかけたところ、最初に届いたのは、メッセージフォームを悪用した差別と脅迫のメッセージだった。一方、放火事件が起きる前のウトロからはじまったこの旅は、いよいよ海の向こうへ。 d4p.world/news/18399/
改めて、入管法はどう変えられようとしているのか?その問題点は?などをこちらにまとめています。 #0507高円寺 #入管法改悪反対デモ #0507入管法改悪反対杉並デモ d4p.world/news/19702/
福島県大熊町、帰還困難区域内にて。明日も。
ハートネットTVをご覧下さった皆さま、ありがとうございました。番組でも川崎・ふれあい館の取り組みが触れられていましたが、約6年前、醜悪の限りを尽くした言葉を路上で投げつけながら、ヘイトデモが桜本に迫りました。今、この地から発する「ともに」の思いとは。 d4p.world/news/14832/
国葬にせよ原発にせよ防衛政策にせよ、安倍政権以上に岸田政権は強引なのでは、と感じる。「聞く力」はどこへ。入管法政府案にも多くの反対の声があったのは分かっているはず。その非人道性を分かりながら押し通そうとしているのだろうか。今求められているのは、市民の声を「聞き流す力」ではない。 twitter.com/NatsukiYasuda/…
高市早苗氏の「停派発言」、総務省の文書問題を伝えると、アソス・ハルディさんは驚いた様子だった。彼はイラク北部クルド自治区を拠点に、時に命がけで活動してきたジャーナリストだ。 「言論の自由を守ることを怠ることは、人間が人間であることを諦めることだ」 d4p.world/news/20305/
震災で妻を亡くした義父は、栃木の親戚宅に身を寄せていた。その義父も亡くなり、葬儀などの連絡のため携帯電話を開くと、発信履歴に、つながるはずのない妻の番号が並んでいた。 「最期」をどう迎えるか。映画『ぼけますから、よろしくお願いします。』から考えました。 note.wowow.co.jp/n/n32144954ab82