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「アンパンマンは自分の顔をあげる。自分のエネルギーは落ちるけど、そうせずにはいられないから。正義には一種のかなしみがあって、傷つくもあるんです。そんなにかっこいいもんじゃない。」(やなせたかし『何のために生まれてきたの? 希望のありか』P49)
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政治家は疑う対象であって、信じる対象ではない。
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「周囲の人を無為に傷つけ、満たされることは永遠になく、壊れたラジオのように「気に入らないこと」を受信し続ける。死ぬまで。これをおそらくは不幸という。」(津村記久子『二度寝とは、遠くにありて想うもの』講談社文庫、P30)
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