新田 龍(@nittaryo)さんの人気ツイート(新しい順)

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藤田孝典「他者への言葉の発信や想いの伝え方に注意をいただきたい」 ↓ ・「嫌い」だから、何も問題を起こしてないZOZOをYahoo!ニュースで実名挙げて叩く ・ZOZO田端氏に「逃げんな!」と恫喝 ・自分の仲間のユニオン内で起きた労基法違反&ハラスメントに対しては「組織を信頼して見守れ」とスルー
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部下が「成果を出せてない」という結果だけ見て「ダメなヤツ」「やる気がない」と怒るだけではダメ上司。部下は往々にして ・やり方が分からない ・どこがボトルネックが気づかない ・上司がいつも忙しそう&不機嫌そうで質問しにくい ケースが多いので、具体的に指摘して行動を促せるのが良い上司。
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え?「グロ画像」ってこういうやつじゃないの!?
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人が採れないのも、残業が常態化してるのも、人が辞めるのも、それぞれ何かしらの原因が組織にあるんだよ。その根本原因を解決しないまま求人広告を大量出稿し、気合だけで残業を続け、退職希望者をムリヤリ引き留め、挙句の果てには退職者を裏切者扱い… 自浄作用のない組織は滅びる運命だな。
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世界の人智を越えたり、未来を創ったり、マッキンゼーをディスったりする前に、まずは従業員に給料をきちんと払おうな。
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「ストレス耐性の高い人」を求めるあまり採用基準が厳しくなりすぎたり、「ストレスと上手に付き合う方法」や「正しい怒られ方」を研修したりするより、「劣悪な労働環境」や「必要以上のプレッシャー」とかを見直して、「余計なストレス要因を減らす」ほうにエネルギーを使うべきなんだよ。
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男性育休義務化は大賛成。古い考えの議員や中小企業経営者を敵に回しかねない中での議連立ち上げに敬意を表する。 産後鬱のピークである産後2週間を夫がサポートできるだけでも違うし、育休で人が抜けても仕事が滞らない仕組みを整えることが企業の生き残りにも資するんだよ。 news.yahoo.co.jp/pickup/6324171
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退職理由「給与など労働条件」 ↓ 会社「退職防止のため、仕事のやりがいや誇りを醸成する!!」 人が集まらない理由「給与など労働条件」 ↓ 組織「人材確保と定着のため、仕事のやりがいや給与以外の待遇をPRする!!」 「給与だけは絶対上げたくない!!」かの如き強い執念は、もはや日本の様式美だな。
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社長「ウチは残業削減なんてムリ!お客さんの短納期の要求にも、残業と休出で応えて選ばれてるんだから!!」 私「それは『選ばれてる』んじゃなくて、ココなら理不尽な要求でもやらせられると『舐められてる』んですよ。社長がやるべきは残業じゃなく、『品質で選ばれる』ことと『客先との交渉』です」
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店員さんを精神疾患にまで追い込むようなクレーマーなんて犯罪者だし、神様でもカスタマーでもない、単なるカスだろ。全世界で出禁になればいいんだ。 経営者も「毅然とした対応を!」と現場に丸投げせず、「悪質クレーマーは当社のお客様ではありませんので」と追い出すか警察に突き出すくらいすべき。
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見切り販売といっても「nanacoポイント5%還元」なんて、本部は全然廃棄減らす気ないだろ。「加盟店に値引きさせず、そのまま捨てさせたほうが本部が儲かる」っていうモラルハザードシステムだもの。建前上値引自由なのに実質値引制限で公取委から排除措置命令出てるし。 nikkei.com/article/DGXMZO…
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釣りタイトルみたいなもんだから気にする必要ナシ。 ・内定承諾書に法的拘束力はない ・内定辞退は丁寧なメール1本でOK ・唯一の礼儀は「辞退するなら早くしろ」 ・記事中「直接会え」と言ってるのは大学職員。心証が悪いと後輩の就職に差し障るかもという心配からだろう nikkei.com/article/DGXMZO…
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社長「当社はマナー教育を徹底してます! 始業時間は厳守!! 遅刻はたとえ1分でも厳しく指導してるんですよ!!」 私「でも終業時間管理は全然徹底してないですね。しかも残業代未払いですか。従業員に対するマナーがなってないんじゃないですか」
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アルバイトを効果的に集めるためのアドバイス <これまで> ・応募者ターゲット層に合わせた求人媒体選定! ・お金をかけたホームページ! ・アットホームな雰囲気が分かる写真掲載! ・仕事のやりがいアピール! ・アルバイト向け割引制度! ⇒集まらない… <これから> ・時給1300円 ⇒1日で2000人応募
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「終身雇用」終了後の予想(3) 終身雇用と解雇規制と社会福祉は密接にリンクしてるから、終身雇用終了と同時に「安定」の定義も変わるだろうな。 従前の安定⇒大手企業に入り、定年まで勤め上げること 今後の安定⇒どんな環境でも成果を出せる実力と、周囲の人と良い関係性を築ける人柄を持つこと
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「終身雇用」終了後の予想(2) ⇒失業者を吸収する業務委託形式のビジネス勃興 ⇒低付加価値で労働環境劣悪なブラック企業が潰れる ⇒生産性の高いビジネスが生き残り、ベース待遇向上 ⇒企業が一部代行していた徴税と福祉機能が行政に移行 ⇒個人が経済と政治により直接的に向き合う必要性(続く)
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「終身雇用」終了後の予想(1) ⇒解雇しやすい法制になる ⇒価値創出できない人員はバンバンクビに ⇒人員調整手段としての転勤、配転、雇い止め、追い出し部屋などは終息へ ⇒若くても実力あれば高報酬に ⇒「滅私奉公」的労働の終了 ⇒「低待遇の無期雇用」と「好待遇の有期雇用」の二極化(続く)
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×教員採用危険水域 多忙な現場敬遠 ×教師の長時間勤務 ○教員の労働環境がブラックだという厳然たる事実が明らかになり、忌避されている ○教師の授業負荷に加え、保護者対応、部活指導、膨大な書類や会議への対応等による「過労死ライン」超えの過酷な現場 もう「やりがい」だけじゃダメなのよ…
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有休取得義務化に際して… ・企業の課題「人手不足」「業務の偏り」「仕事量が多い」←わかる ・社員の課題「休めない空気」「周囲に迷惑がかかる」「周囲も有休をとらない」←ダメだけどまあわかる ・企業の対策「有休を計画的にとるよう啓発し、促す」←アホなのかな? 根本から課題解決しろや。
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社長「学生はお金を稼ぎたくて会社を選ぶわけではない。仕事を通して成長を実現できるかどうか」 私「そのためにはまず『充分な睡眠』『安定した給料』『心地よい人間関係』そして『承認』が必要。それらが満たされて初めて『成長したい!』って気持ちになるって、マズロー先生が言ってましたよ」
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保育園の記者会見、同年代の子を保育園に預けてる親として見てられない… 保護者や園児への対応など、優先して今すぐやるべきことが数多ある中で、被害者の保育園関係者を引っ張り出し、吊し上げるような会見をやる意味がどこにあるんだよ。民放連の報道指針「人の痛み、苦悩に心を配る」を読み直せ!!
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日本人と休暇 ・有休取得率⇒50% ・有休取得に罪悪感がある人の割合⇒58% ・自分の有休日数を知らない人の割合⇒47% ・10連休⇒「長すぎ」「3日くらいでいい」←New!! ここはやはり働き方改革⇒仕事の属人化解消⇒有休取得義務厳格化⇒各々自由に休みをとりやすい世の中に! っていう流れしかないな。
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社員「こんなノルマ無理ですよ…」 社長「気合が足りねえんだよ!!」 社長「働き方改革なんて無理ですよ…」 私「トヨタは24時間レースでも労基法守るし、残業ゼロで全社員年収600万超の町工場、19時閉店で店長年収1000万のスーパー、8時間勤務の救急病院もあります。気合が足りないんじゃないですか」
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「無職の専業主婦」なんていないよ。「専業主婦という職業の女性」ならいるけど。 専業主婦の仕事を有償サービスとして換算した場合、ベアーズのロイヤルプランで「月2回訪問、43,920円~」だぞ!! ここに「育児」を入れて「24時間365日対応」と考えたら、どれほどの価値を創出してるかってハナシよ。
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・連休最終日は体を動かして早寝早起きする ・出社初日は楽しいことで予定を埋める ⇒昼食、夕食はいい店を予約 ⇒おろしたての服や小物、化粧品を使う ・初日午前中は単純作業から開始 ・「嫌なことリスト」を確認し根本解決 ・実行するかどうかはさておき、転職活動してみる chunichi.co.jp/article/living…