【ロシア版「マクドナルド」の新ロゴ発表 ブランド変更で再開】SNSでは新ロゴもマクドナルドの「M」に似ているという意見が出ている。緑色の地に赤い丸が描かれるバングラデシュの国旗に似ているという指摘もある。 bbc.com/japanese/61767… それより、日本的観点ではモスバーガーみの強さが(以下略)
【岸田派ホープ吉川赳・衆議院議員、18歳女子大生とパパ活飲酒】news-postseven.com/archives/20220… 「売春、買春行為をパパ活と呼んで本質をぼやかすな!」という意見もまあそうだなと思う傍ら、風俗商売のプロアマの境界線がぼやけていくばかりの状況には、色々な面で深刻みを感じずにいられません。
今回の件では、いわゆる情報戦というか「欺瞞戦」のすべてが遠慮なく惜しみなく投入されている感があり。 でも過剰だと逆効果だなという印象もあり。 yomiuri.co.jp/world/20220226… 【プーチン氏「自分の手で権力を奪い取れ」…ウクライナ軍にクーデター促す】
【自民 甘利氏“少子化対策の財源 消費税率引き上げも検討対象”】 www3.nhk.or.jp/news/html/2023… 完全に世間の空気が生活の「向上」ではなく「防衛」に入っているのに、ここで消費税上げとは。 確かに「異次元の少子化対策」ではあるな! とか言って誰が納得するか。もう完全に利権グループの閥族政治です。
これは、 「実際、人はどれだけ記事本体を読み、また、内容を理解するのか」 を検証するための、悪辣で効果的な社会実験なんじゃないかとすら思ってしまう。
そうなんですよ。 商業文化のカスリで国策商売すること自体はまあいいと思う(それで成功している事例もあるし)のですが、センスがあまりに悪くさらに「お友達利権」化して、せっかくの経済的・文化的ポテンシャルを多方面で食いつぶしているのが腹立たしい。 twitter.com/beanangel3/sta…
最近ストレスを感じることのひとつに、 「あまり共感できないタイプの極論ファイターどうしの限界バトル」でネットが沸きまくるのをさんざん見せられる、というのがあります。 「やりすぎなモノしか目立たない」世情の慢性化による現象かなー、と思います。
【イーロン・マスクの実母がズバリ言うわよ!企画】 プロモツイートとしてバシバシ露出しているこちらの件、いいとか悪いとかいう以前に「すげぇ強キャラ」という印象しか出てこない。やはり捕食者として食物連鎖の頂点に立つ何かがあるんだなーというか。
で、ここで 「コレはもうベスト8いけますよ!」みたく余計な煽りを入れるとまたコスタリカ戦みたいなことになるので、 巧みに「悲観的なフリ」をするのが、呪術的な意味で重要かもしれません。 #スペイン戦 #サッカー日本代表       #FIFAワールドカップ
コオロギ食の安全性や意味については諸説あるわけですが、最近のコオロギ食推しムーヴに 「ひと昔前の広告代理店的センスにもとづくポジティブゴリ押し感」 があるのは明白で、その手のものを信用できるのかというのが生活の知恵としてまずあると思うのです。
ロシアのウクライナ侵攻の戦略目的が、実は 「国際交易システムの長期的な混乱と破壊」だったりしたら、何気にかなりいやらしいなと思ったり。
先鋭的「他山の石」としての価値をMAX評価していただきたい!説は確かにありますね。 twitter.com/sins02842538/s…
これはさっき投稿した、プーマ歩兵戦闘車の運営をめぐる連邦軍の体たらくとも関係する問題で、ロシアがウクライナ侵攻を決断した背景として「ドイツ軍、もし動こうとしても全然ダメダメっすよ」という状況分析があったかもしれません。 ロシア軍自身もアレだったわけですが。 twitter.com/marei_de_pon/s…
ZDFテレビ報道【ロシア軍義勇兵になる「ドイツ市民」とは?】 zdf.de/politik/fronta… ロシアからの移民がドイツでネットプロパガンダに染まって義勇兵となる、というケースがあるらしい。 ドイツの社会的環境が、ロシア民兵組織の後方支援やプロパガンダ工作に好適という問題が指摘されている。
保守系の知人に「統一教会スキャンダルでダメージを感じますか?」と聞いたところ、 「業界内で疑心暗鬼が地味に強くなっちまったトコだね。誰が誰と裏でつながってるか、わかってるようで実はわかんねー、ってコトがわかっちまったし」 と言っていたのが印象深い。
Bildはいわゆる大衆紙であり飛ばし記事も多いが、妙に優秀な取材力も有しており、その機動性と食い込み力は侮れない。しかし真面目なネタでも記事にはジョークが混入する! twitter.com/marei_de_pon/s…
【五輪で「監視員」配置 感染対策】 news.yahoo.co.jp/pickup/6393251 論理的に「最善」を突き詰めると、最終的にディストピア化するという一例とも言えるし、前提がおかしいからどう突き詰めてもダメという一例とも言えるし、みたいなツラい話。
【マイナカードで別人の戸籍全部事項を発行 川崎のコンビニ、原因不明】 asahi.com/articles/ASR53… その後、原因が判明したとしても「ちゃんとした形で」は報道されず、シレッとサービス再開されたりするイヤな予感が。
叩かれる側がどうのというより、叩く側の獣性オッケー満開感が実になんとも。 twitter.com/puppukupukupuk…
本作は、常に超絶な不条理に抵抗し続けるロシア文化圏の理性の象徴みたいな作品であり、それは「原稿は燃えない!」という作中の有名な言葉にも表れている。 というか凄く面白いので読んでみて! ちなみに、ミック・ジャガーがこれを読んでシビれて名曲『悪魔を憐れむ歌』を作ったのは業界で有名な話。
情報・報道番組に「あの」豊田真由子氏が出ていること自体は問題ないと思うが、あたかも最初から私は善玉でしたみたいな雰囲気を150%爆散しているのをみると、やはり科・属・目レベルで何かが根本的に違うんじゃないかという気がしたりしなかったり。
つまり、ドイツ語では、下記の情景に込められた複雑な頑張り情緒をスパッと表現するのが難しい。 ドイツ人には「根性」と「それに向かう努力」の習性があるように見えるが、意外とその明確な自覚は無い。敢えて自己表現させてみると、「義務を果たす」みたいな感じになってしまうのだ。
「英王室と第三帝国」の話への反応で、妙に言及が多かったドラマ『ザ・クラウン』を観始めました。 これは凄い。俳優、脚本、絵づくり全てが濃厚かつ上質で、舞台劇的な迫力を生んでいる。これからこのドラマのせいで人生のかなりの時間が削られるだろう。いやはや。
実際のところこれは竹中直人氏本人うんぬんというよりも、五輪憲章とかをちゃんと踏まえていなかった人選の問題、という結論になるのだろうな、という。
そして東京五輪、 都内全会場で「無観客」決定! なんとなく、チケット買った人への配慮とかあれこれに配慮するという名目で、時間を引き延ばしていたような気がしないでもない! twitter.com/essai_ushijima…