7月6日午後2時50分ごろ、名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブ工事用ゲート前で、この日の3度目の強制排除がありました。約110台の車両が基地内に入りました。抗議市民らは「子どもの未来を奪うな」とシュプレヒコールを上げ、「あすの集会も頑張ろう」と決意を新たにしていました。 #辺野古 #沖縄
2月26日午前9時20分、名護市辺野古のキャンプ・シュワブ沿岸K2護岸建設現場周辺では、新基地建設に反対する市民がカヌーに乗って抗議しています。海上保安庁職員のすきを突いて現場に近づこうと、オイルフェンス周辺で向かい合っています。#沖縄 #辺野古
11月22日午前11時40分、名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブのゲート前には、今日2回目の資材搬入に備えて、新基地建設に反対する市民約60人が座り込んでいます。 #沖縄 #辺野古
11月30日午前8時31分、名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブ工事用車両専用ゲート前で、新基地建設反対の抗議集会が始まりました。きょうは座り込み1243日目です。#沖縄 #辺野古
9月17日午前8時、本部港のゲート前では、町民や市民団体、全港湾のメンバーが「民間の港を使用するな」「海兵隊は出て行け」などと米軍に抗議し、米軍の港内への進入を阻止しています。県は、民間港湾の使用を控えるよう米軍や沖縄防衛局に自粛要請しています。#本部 #沖縄
9月21日正午、右翼団体の街宣車がゲート前に来ました。「沖縄タイムス、琉球新報は偏向報道をするな。俺たちのことも載せれよ」と大きな音でアナウンスしています。
8月7日午前9時、辺野古の新基地建設現場では海上警備員に新型コロナウイルスの感染者が出た後も工事が進められています。K9護岸ではランプウエイ台船からダンプで土砂が陸揚げされています。#辺野古#沖縄
4月16日午前10時30分、キャンプ・シュワブ沿岸ではカヌーでフロートを乗り越えて拘束された市民に対し、抗議船に乗船中の山口県の団体から「カヌーチーム頑張れ」の声が上がりました。干潮のため海上保安官は歩いてカヌーを引っ張っています。 #沖縄 #辺野古
5月26日午前10時55分、キャンプ・シュワブから数百メートルしか離れていない平島には南からアジサシの仲間が渡ってきています。新基地建設工事の影響もあるのか、抗議船の船長は「例年は大型連休のころに来るのに、今年は時期が遅いし数も少ない」と話しています。#辺野古 #沖縄
5月13日午前8時10分、米軍キャンプ・シュワブゲート前には激しい雨が叩きつけています。新基地建設に反対する市民ら約50人が座り込みを続けています。#沖縄 #辺野古
6月27日午後2時55分、名護市の米軍キャンプ・シュワブ前ではこの日3回目の工事車両の搬入が始まりました。炎天下、工事に反対する市民約90人が座り込みましたが約20分後に排除されました。この日は計383台が中に入りました。 #沖縄 #辺野古
2017年7月6日、名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブゲート前で新基地建設に反対する座り込み運動が始まり1036日3年目を迎えました。沖縄市の女性が「沖縄は人間が住んでいる島と世界に訴えましょう」と呼びかけました #沖縄 #辺野古
12月6日午前7時55分、名護市安和の琉球セメントの桟橋入り口には、新基地建設に反対する市民約30人が機動隊に排除され、資材を積んだ工事車両が次々と施設内に入っていきます。機動隊に囲まれて身動きできない市民らは「何で拘束する。早く解放しろ」と訴えています。 #沖縄 #辺野古
3月13日午前9時、米軍キャンプ・シュワブゲート前では座り込みの市民約40人が機動隊に排除され工事車両の搬入が始まりました。市民らは工事車両が渋滞の原因になっていると抗議しています。#沖縄#辺野古
4月12日午前8時20分ごろ、名護市の大浦湾では新基地建設に反対する市民らがカヌーとフロートをロープで結び抗議の意思を示しています。海上保安官は海に入りロープを外そうとしています。#辺野古 #沖縄
8月23日午前10時20分、名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブゲート前では、新基地建設に反対する市民約100人がデモ行進しました。「沖縄に基地はいらない」とシュプレヒコールをあげました。#沖縄#辺野古
4月27日午前10時20分、米軍キャンプ・シュワブゲート付近の歩道に押しこまれ、約1時間にわたって身動きがとれなかった市民らが解放されました。那覇市から参加している女性は「1時間、囲いこむのはひどすぎる。集会参加者への弾圧だ」と訴えました。#沖縄 #辺野古
8月25日午後1時15分ごろ、名護市の辺野古漁港近くの砂浜で、カニの一種「ミナミコメツキガニ」が日光浴をしています。時折、地面を動き回ったり、自ら掘った穴に潜ったりしています。一面に広がるカニを見た市民の1人は「豊かな海の生態系の象徴」と話しています。#沖縄 #辺野古
7月7日午後1時すぎ、名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブゲート前での県民集会が終了しました。主催者発表では2000人以上が参加しました。その後、台風8号に備えてテントを畳んだり、備品を運び出したりしています。 #沖縄 #辺野古
7月7日午前10時10分ごろ、名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブ沿岸の「N3」護岸建設現場では、台風対策で被覆ブロックの積み直し作業が進んでいます。新基地建設に反対する市民は、カヌー10艇で抗議しています。#沖縄 #辺野古
7月20日午前10時すぎ、大浦湾で土砂を積んだ台船がK9護岸に近づいています。カヌー4艇がフロートを越え、台船に近づこうとしましたが、海上保安庁がカヌーに乗る4人を取り押さえました。#辺野古#沖縄
8月2日午後2時30分、名護市辺野古のキャンプ・シュワブゲート前では、工事に反対する市民らが座り込んでいます。護岸が閉ざされたことを聞いた名護市の70代女性は「許せないけど諦めるわけにはいかない」と語りました。 #辺野古 #沖縄
12月27日正午すぎ、米軍キャンプ・シュワブゲート前では、新基地建設に反対する市民ら約40人が「ゲート前座り込み2000日」の横断幕を掲げて座り込みました。その後、約10分間で機動隊に強制排除され、ミキサー車などの車両が次々と入っていきました。#沖縄 #辺野古
4月17日午後1時20分、名護市安和の琉球セメント桟橋入り口では、新基地建設に反対する約50人の市民らが午後の抗議行動を始めています。「土砂を止めよう」「辺野古に行かせるな」と市民らが声を上げるなか、土砂を搬入するダンプカーが次々と桟橋に入っています。#沖縄 #辺野古
8月28日9時16分、機動隊がキャンプ・シュワブゲート前に座り込む市民約70人を強制排除しました。座り込みに「参加」していた沖展入選作品のジュゴンのオブジェも排除されました。#辺野古 #沖縄