ブロコレさん(@heartscry_2001)さんの人気ツイート(古い順)

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ホウオウアマゾン・坂井瑠星騎手。 何とも華のあるコンビ。 綺麗に結ってもらったたてがみを振りながら駆けていく姿。あまりにも美しかったです。 22年東京新聞杯
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ダイヤモンドS、1周目直線の攻防。 ひときわ身体の小さいメロディーレーンも懸命な走りを見せていました。 22年ダイヤモンドS
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ソダシ。 雨と、綺麗なお嬢さん。 22年フェブラリーS
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BS11より。藤沢調教師への質問。 Q:馬と話せるとしたらどの馬と話してみたいですか? A:ペルーサと話してみたい。「ふざけてるんじゃない」と。
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BS11で思い出の阪神大賞典特集。 ある視聴者の方がナリタブライアンの阪神大賞典を挙げ「史上最高のG2はサイレンススズカの毎日王冠と迷う」と評価した事に対し、MCの東幹久さんは「順位なんてつけなくて良いんです。どっちも大切にしてください」と。 競馬に対する熱心さだけでなく真摯な姿勢が伝わる
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スマイルカナ、競走馬を引退との事でお疲れさまでした。 果敢な競馬でJRA重賞2勝を挙げた蹄跡は立派であり、また強く印象に残るものでしたね。 元気な子供に恵まれる事と、今後も健康に過ごしてくれる事を願っています。
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スプリングSで強く印象に残っているのが、ロサギガンティアとミルコ・デムーロ騎手のやりとり。 ミルコ騎手が勝利したロサギガンティアに声をかけキスをすると、その直後にロサギガンティアはミルコ騎手へキスのお返しと言わんばかりに鼻面を寄せていました。 この時からもう8年前経つのですね。
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ミッキーパンチ、JRA登録を抹消との事ですね。 綺麗な尾花栗毛が映えるグッドルッキングホース。 次会えたらもっと上手く撮りたいなとか怪我の具合はどうだろうとか考えてばかりでしたので、新たな道がどうなるのか気になるところですが、何より君に会う事が出来た事にまず感謝したいと思います。
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いよいよ明日行われる、今年のドバイワールドカップデーの日本馬発走予定時刻をまとめてみました。どうぞ観戦のご参考にしてみてください。 なお、グリーンチャンネルにおいて21:00~26:00に無料放送による中継が予定されています。
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メンタイマヨ。 特徴的なメンコでもお馴染みの人気者。 今回は遠征競馬という事で、遠征用である明太子カラーのメンコなんですね。耳はマヨネーズとキャップのカラーリングになっています。 22年京浜盃
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吉田隼人騎手と川田騎手の握手を見てると、昨年ユーバーレーベンが総帥の亡くなった2か月後にオークスを勝った時や、先週の丸田騎手の時も思ったのですが、競馬の魅力って「馬のドラマ」だけでなくて「人のドラマ」もあるからだよなぁと改めて思った次第。
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ふと、「金子オーナーってJRA・G1完全制覇まで、あとどれくらいなのだろう?」と思って調べてみたのですが、勝っていないのが現時点で高松宮記念、マイルCS、朝日杯FS、ホープフルSの4つのみ。 驚愕というレベルを超えていますね。
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競馬はスポーツでもありギャンブルでもあり、その両方だと思うようになったものです。賭けなくても楽しい。ただ、少なくとも馬券を買う人やその行為を否定するのは、「競馬産業が無くなっても構わない」と同義でもあるんだよなとは思いますね(私も身の丈に合った買い方で楽しんでいる程度ですが)。
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オジュウチョウサン若い頃とはまた違うんでしょうけど、最終コーナーでの慌てない姿、ブラゾンダムールとの追い比べで見せた根性と、最後にグッと伸びる姿。やっぱり見ていて熱くなるなぁ。 そして何より全人馬完走。それが最高なんですよ。
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今日はトウカイトリックの命日ですね。 偉大なる名馬。実績はもとより、こうして久しぶりに姿を見ると、改めて格好良い馬だったなぁとしみじみ。 そして今年は彼の生誕から20年の節目の年。競馬ファンの間で今後も語り継いでいく事が、何よりの供養になるのではないかとそう思います。
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トウカイトリックとオジュウチョウサンのレース走破距離をそれぞれまとめてみました。 トウカイトリックは63戦で175.1km。オジュウチョウサンは38戦で128.47km。 平地と障害の違いもありますし、また長く走った方が凄いという比較ではなく、改めてどちらも凄いレジェンドだなと。
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シャケトラが亡くなって、今日でもう3年。時の流れの早さを感じますね。 滑らかで黒く輝く青鹿毛の馬体に、額の星も格好良かった。
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続いて2022年にラストクロップが2歳を迎えた種牡馬たちです。 一時代を築いたディープインパクトの他に、グラスワンダーやシンボリクリスエスといった大種牡馬、更に地方競馬ファンにはトーセンブライトのラストクロップも気になるところではないでしょうか。 抜け等ございましたら申し訳ございません
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マテンロウオリオン。 鼻まで真っ白な大流星に、鼻先のチョンと黒い部分も愛くるしい。 22年NHKマイルカップ
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クツシタヌゲタ。 独特なネーミングが光る人気者。メンコもまたインパクト充分。 馬名に注目は集まりますが、実は大流星がチャームポイントな格好良い馬でもありますね。 22年C3(四)(五)
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アカイトリノムスメと福田助手。 アパパネといえば福田助手。時が流れてその娘も母アパパネと同様、大切にしてもらってたんだろうなぁ。 アパパネ、アカイトリノムスメの血を継いだ仔が福田助手と巡り合えたら、そんな未来を想像したくなります。
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デアリングタクトの本馬場入場時の「よくぞ復帰してくれました」のアナウンスに万雷の拍手が沸く東京競馬場、最高じゃないか。
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ソダシ・吉田隼人騎手・今浪厩務員のスリーショット。 ガッツポーズを見せる吉田隼人騎手と今浪厩務員。 札幌記念以来遠ざかっていた勝利。ダートへの路線転換。陣営の苦労や試行錯誤も多々あったと思うだけに、ふたりの笑顔を観る事が出来て最高でした。 22年ヴィクトリアマイル
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優勝レイと馬着を身に纏ったソダシ。 純白の女王の誇らしい姿。 22年ヴィクトリアマイル
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ウェスタールンド、競走馬を引退との事ですね。 栗毛に大流星が特徴的で「可愛らしい顔立ちの馬」という印象が強くありましたが、昨年暮れの東京大賞典で観た時の格好良さは忘れられません。 直線に賭けた名馬。10歳まで長きに渡っての活躍、お疲れさまでした。今後も長く健康に過ごしてくださいね。