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デアリングタクトの本馬場入場時の「よくぞ復帰してくれました」のアナウンスに万雷の拍手が沸く東京競馬場、最高じゃないか。
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オジュウチョウサン引退式より。
競走馬として最後の姿。
長沼厩務員が何度もファンへ向かって「ありがとうございました」と頭を下げていたのも印象的でした。
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シラユキヒメ一族による主な記録
ホワイトベッセル→白毛馬初のJRA勝利
ユキチャン→白毛馬初の重賞勝利
ハヤヤッコ→白毛馬初のJRA重賞勝利、白毛馬初の芝とダート両方の重賞勝利←NEW
ソダシ→白毛馬初のG1勝利
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全国5000万人の芦毛・白毛ファンの皆様お待たせ致しました。
2022年暮れのホワイトクリスマス賞のパドックでございます。
今年は3歳馬、4歳馬と比較的若い馬を中心に、14頭の芦毛が集まりました。
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全国5000万人の芦毛・白毛ファンの皆様お待たせ致しました。
2021年暮れのホワイトクリスマス賞のパドックでございます。
今年は13頭の芦毛が集まりました。
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ユーバーレーベンという馬名。由来は「生き残る」。岡田総帥の逝去後にこの名前の馬が、マイネル軍団に初のクラシックタイトルをもたらすとは。血は死なず。おめでとうございます。
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目の前で故障した馬も観た事あるけど、今日のあの倒れ方苦しみ方は筆舌に尽くし難しかった(1コーナーで観てた)。
倒れた瞬間に悲鳴。賞賛は無く、立ち尽くす人、号泣してる人も。ダービーの後とは思えなかった。
全人馬無事。ダービーに限らず全てのレースでこれ以上は無く、軽い言葉じゃないなと。
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ボンネビルレコードの誘導馬引退に際して、的場文男騎手が駆けつけてくれましたよ。
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マカヒキ久々の勝利に何故こんなに感動するのだろうと考えたら、「負け続きだった馬が久々に勝ったから」という点ではなく「懸命に走り続けた馬が報われたから」なんだろうなぁと。
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BS11で思い出の阪神大賞典特集。
ある視聴者の方がナリタブライアンの阪神大賞典を挙げ「史上最高のG2はサイレンススズカの毎日王冠と迷う」と評価した事に対し、MCの東幹久さんは「順位なんてつけなくて良いんです。どっちも大切にしてください」と。
競馬に対する熱心さだけでなく真摯な姿勢が伝わる
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2019年10月→サリオス重賞勝利
2020年10月→サリオス重賞勝利
2022年10月→サリオス重賞勝利←NEW‼︎
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有馬記念、引きあげていく各馬たちです(途中からなので写せなかった馬もいますが)。
たくさんの「お疲れ様」「ありがとう」の声が飛んでいました。
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今日の府中、おそらくソダシのファンの方が多かったと思うのですが、「ストップモーションでイズジョーノキセキが前に出た瞬間」と「1着6番イズジョーノキセキとコールされた時」に、場内から勝者を讃えるように大きな拍手があがったのには心が震えました。