ブロコレさん(@heartscry_2001)さんの人気ツイート(古い順)

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ピンハイ。 馬体重402キロの可憐な牝馬。 新馬戦1着→チューリップ賞2着→桜花賞5着→オークス4着という蹄跡は、立派と讃える他ないでしょう。 それにしてもなんと可愛らしい顔立ちか。 22年優駿牝馬(オークス)
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ニシノラブウインク。 パドック周回の途中で立ち止まり観客側へ顔を向ける一幕があり、「可愛い」という声がそこかしこから上がっていました。 22年優駿牝馬(オークス)
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歓声に応える武豊騎手。 この1枚が撮れて、この景色を観る事が出来て大満足でした。 22年日本ダービー
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日本ダービーにて誘導馬を務めたマジカルスペル・ファントムグレイ・アルバリサ・レンディル・ミライヘノツバサ。 大観衆に怯む事無く、立派に任務を遂行した芦毛隊がとにかく格好良かったのです。
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ヴァイスメテオール。 もっと君を観てみたかったよ。どうか安らかに。
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サリオス。 よく頑張った。 昨日のヴェルトライゼンデもそうですが、コントレイル世代の奮闘は見ていて熱くなります。 君もまだまだこれからだと信じているよ。 22年安田記念
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レシステンシア。 格好良い表情の君が好きだ。 22年安田記念
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アーモンドアイ。 あなたが素晴らしい事に変わりはないよ。
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ゴースト、JRA登録を抹消との事ですね。 前髪を結ってもらった、可愛いおばけくん。今後も良い縁に恵まれますように。
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モクレレ、JRA登録を抹消との事ですね。 12冠ベビーとしてデビュー前から注目を集めたアパパネの長男坊。 8歳まで長きに渡り、楽しい時間をありがとう。乗馬としても長く元気に過ごしてくれる事を願っています。
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ボンネビルレコードの誘導馬引退に際して、的場文男騎手が駆けつけてくれましたよ。
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ヴェロックス、競走馬を引退との事ですね。 本当に綺麗で格好良い馬だったなぁ。スッと縦一文字に通った流星もまた美しかった。 今後は乗馬にという事で、第二の馬生も良い出会いに恵まれると嬉しい限りです。
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ラブリイユアアイズは繁殖入り。 ノストラダムスは乗馬との事です。 どちらも健康な第二の馬生を送れる事を願っております。
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笠松から参戦のクレールアドレ。 前回は「すみっコぐらし」。今回は「たべっ子どうぶつ」のメンコと共に、南関への遠征競馬。 22年スパーキングレディーカップ
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マンガン。 今回の満貫メンコは「点棒Ver.」ではなく、「萬子Ver.」でした。 金盃の時の強さを考えると、ヤキモキするレースが続きますが、一戦一戦前進を期待したいです。 22年橘オープン
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エダマメ。 見てのとおり、日高産のエダマメです。 22年閃光賞
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ノットゥルノ。 ハーツクライの産駒は顔立ちの良い馬が多いですが、この馬も大変なハンサム。 それにしても「夜想曲」の名がついた馬が、ナイター競馬のJpn1を勝利。見事に名は体を表しました。 22年ジャパンダートダービー
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シラユキヒメ一族による主な記録 ホワイトベッセル→白毛馬初のJRA勝利 ユキチャン→白毛馬初の重賞勝利 ハヤヤッコ→白毛馬初のJRA重賞勝利、白毛馬初の芝とダート両方の重賞勝利←NEW ソダシ→白毛馬初のG1勝利
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改めてシラユキヒメ一族による重賞勝利をまとめてみました。 背景茶色がダート重賞、緑が芝重賞です。 シラユキヒメ自身、母としても偉大でしたが、孫や曾孫の代になり重賞勝利数が飛躍的に増加。 また重賞未勝利ではあるものの、1億円以上賞金を獲得したシロニイなども見事な活躍です。
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今日は大井で撮影してた訳なんですが、場内アナウンスで「脚立や踏み台の使用はご遠慮ください。そのような行為を見かけた場合には、お近くの警備員までお知らせください」と流れるようになった。 よっぽど苦情が入ったのでしょうね。これで少しでも観戦がしやすくなる事を願うばかり。
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ゴールドレガーメ。 噂の「ちいかわメンコ」。 そして走りでも魅せてくれました。 22年雷光賞
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ノーブルマーズ、地方登録を抹消との事ですね。 中央・地方合わせて約7年間と長きに渡っての活躍、本当にお疲れさまでした。 現地で観る事は叶いませんでしたが、先々月久しぶりに元気な姿を見られた時は嬉しかったなぁ。 今後も良い縁に続く事を願っていますよ。
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タイキシャトル。 荒々しい気性でも知られていましたが、見学した際の愛らしい表情もまた印象に残るもの。黄金色に輝くあなたに会えて光栄でした。 今後もその血を受け継ぐ子孫たちの勇躍を願うばかりです。 28年に渡る馬生、本当にお疲れさまでした。
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ジナンボー、JRA登録を抹消との事ですね。 稀代の名牝アパパネのその名のとおりの「次男坊」。 天真爛漫という言葉が似合うような表情もまた忘れがたい超良血馬。 今後も健やかに過ごしてほしいものです。
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今日はドゥラメンテの命日。天へ旅立って1年になりますね。 「荒々しく」という名のとおりの、激しさを前面に出した姿が脳裏に浮かびます。 今年の上半期はドゥラメンテ産駒がJRA・G1を4勝。子供たちの活躍に触れるたびに、その早世は競馬界にとって大きな損失であったと思わずにはいられません。