ブロコレさん(@heartscry_2001)さんの人気ツイート(古い順)

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ソダシの祖父母世代までの血統表。 赤太字の部分が金子オーナーの所有馬。母方は祖父母までが全て同オーナーの所有馬で、父も同オーナーの所有馬。端的に言って「ありえない」ほどの凄まじさ。 それも史上初の白毛馬G1勝利の記録付き。恐れ入る。
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全国5000万人の芦毛ファンの皆様お待たせ致しました。 2020年暮れのホワイトクリスマス賞のパドックでございます。
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横山武史騎手は騎手合格の際に「目標は横山典弘騎手です。(略)馬を何より第一に考えるので、とても尊敬しています。」と。 ブラストワンピースの予後の経過を待ちたいところですが、舞い上がってもおかしくない大舞台で馬の異常にいち早く気づいたのは、横山家イズムの賜物な気がします。
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カフェファラオは可愛いんですよ。
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アグネスデジタル、種牡馬引退との事でお疲れさまでした。 2004年のスタッドインから種牡馬引退までの17年もの間、ひとつのスタッドに必要とされ続けたというのはとても素晴らしい事。 気性の落ち着いたデジタルらしく、十勝でものんびりとした第3の馬生を過ごしてもらいたいですね。
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ヴィクトリアマイルを制したグランアレグリアとクリストフ・ルメール騎手。 喝采の拍手に迎えられ、人馬揃ってニッコリ笑顔。
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ユーバーレーベンという馬名。由来は「生き残る」。岡田総帥の逝去後にこの名前の馬が、マイネル軍団に初のクラシックタイトルをもたらすとは。血は死なず。おめでとうございます。
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優駿牝馬(オークス)を制したユーバーレーベンとミルコ・デムーロ騎手。 今日の姿は、きっと天まで届いている事でしょう。
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ソダシのしっぽ。 白い馬体も綺麗ですが、陽射しを受けて輝くしっぽもまた綺麗でした。 21年優駿牝馬(オークス)
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ウインキートス。 本当にゴールドシップの仔は、目がパッチリしていて可愛らしい顔立ちの馬が多いですね。 牝馬が目黒記念を勝利したのは実に33年ぶり、更にはステイゴールドとの祖父・孫による同一重賞勝利とメモリアルな勝利になりましたね。 21年目黒記念
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ウオッカ像には、素敵なお供えものが置いてありました。 言葉は必要ないですね。
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もう一枚メロディーレーン。 これもかねてより観たかったメンコを着けた姿。 メンコにはメロディーレーンのイラストと共に猫も描かれていますが、猫と仲良しなのでしょうか? 21年ジューンS
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ピンクカメハメハ。 君の凛々しい姿を届けたい。格好良かったぞ。 どうか安らかに。 21年ユニコーンS
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カレンブーケドールも本当に偉いですよね。 強い牝馬がゴロゴロ出て来て感覚がマヒしそうになりますが、牝馬で中長距離の王道路線で掲示板に入り続けた馬なんて稀も稀。 これで足りないとか揶揄されるのも可哀想なくらいよく走ってますよ。
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グランプリ3連覇、誰がどう考えても偉業だ。 にも関わらずグラスワンダーとその時代のライバルたちの方が上だと某キャラを使ったツイートを見かける。 はっきり言ってクロノジェネシスとそのライバルだけでなく、グラスワンダーとそのライバルたちに対しても失礼だ。 何故どちらも凄いと言えないのか。
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久々にかなり頭に来たのですが、これの特に腹立たしいのはあたかもウマ娘のグラスワンダーが、クロノジェネシスやそのライバルたちを大した事ないと思っているような体裁にしてる事。 自分の中で考える強さ比較ならまだしも、実在モチーフのあるキャラに代弁させてるあたり卑劣だとしか思えませんね。
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スノードラゴン。 君の可愛さ、格好良さ、素晴らしさは多くの競馬ファンが知っている。
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マチカネフクキタル。 亡くなってもう1年経つんですね。 「眠るように」と伝えられたのも暑かった夏の時期。 愛らしい表情を見せてくれたのを昨日のように思い出す。
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トウホクビジン、6月に亡くなったのですね。 振り返ってみても思い出が多すぎて。。。 タフなローテをこなす中でも常に落ち着いた姿を見せてくれて、身体面だけでなく精神面の頑強さに驚かされたものです。 旅立ちが安らかであったことを願うばかりです。
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ドゥラメンテ。 新馬の時に初めて観て「眼の綺麗さ」「顔立ちの美しさ」に衝撃を受けた馬。素人目に顔立ちの良さだけで「良い馬だなぁ」と感じたのはあまり記憶にない。 ありがとう。そしてどうか安らかに。
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これ単純に疑問なので聞きたいのですけど、ウマ娘公式から牧場見学に関するマナーの啓蒙とかお知らせって出てるんですかね? マナーの悪い見学者をウマ娘のせいだと押しつけるつもりは無いですし、新旧問わず競馬ファンが考えるべき問題である事は前提として。それでも相当深刻化しているようなので。
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ピクシーナイトがスプリンターズSを制した事で、グラスワンダー→スクリーンヒーロー→モーリス→ピクシーナイトと父系4代続けてのJRAG1勝利となりました。 また、キングヘイローの孫で福永騎手がG1というのも感慨深いですね。
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マカヒキ久々の勝利に何故こんなに感動するのだろうと考えたら、「負け続きだった馬が久々に勝ったから」という点ではなく「懸命に走り続けた馬が報われたから」なんだろうなぁと。
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横山富雄→典弘→武史騎手による親子三代による天皇賞制覇を達成!
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アルゼンチン共和国杯を誘導後の「チーム芦毛」(ファントムグレイ・シークレットパス・アルバリサ・ミライヘノツバサ)。 様々な毛色の誘導馬が活躍している東京競馬場ですが、芦毛の華やかさはやはり魅力的。 このメンバーに加えてシュガーヒルやタールタンたち全員集合した場面も見たいものですね。