ブロコレさん(@heartscry_2001)さんの人気ツイート(リツイート順)

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メンタイマヨ。 特徴的なメンコでもお馴染みの人気者。 今回は遠征競馬という事で、遠征用である明太子カラーのメンコなんですね。耳はマヨネーズとキャップのカラーリングになっています。 22年京浜盃
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デアリングタクトの本馬場入場時の「よくぞ復帰してくれました」のアナウンスに万雷の拍手が沸く東京競馬場、最高じゃないか。
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ユーバーレーベンという馬名。由来は「生き残る」。岡田総帥の逝去後にこの名前の馬が、マイネル軍団に初のクラシックタイトルをもたらすとは。血は死なず。おめでとうございます。
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シラユキヒメ一族による主な記録 ホワイトベッセル→白毛馬初のJRA勝利 ユキチャン→白毛馬初の重賞勝利 ハヤヤッコ→白毛馬初のJRA重賞勝利、白毛馬初の芝とダート両方の重賞勝利←NEW ソダシ→白毛馬初のG1勝利
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オジュウチョウサン引退式より。 競走馬として最後の姿。 長沼厩務員が何度もファンへ向かって「ありがとうございました」と頭を下げていたのも印象的でした。
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全国5000万人の芦毛・白毛ファンの皆様お待たせ致しました。 2021年暮れのホワイトクリスマス賞のパドックでございます。 今年は13頭の芦毛が集まりました。
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全国5000万人の芦毛・白毛ファンの皆様お待たせ致しました。 2022年暮れのホワイトクリスマス賞のパドックでございます。 今年は3歳馬、4歳馬と比較的若い馬を中心に、14頭の芦毛が集まりました。
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歓声に応える武豊騎手。 この1枚が撮れて、この景色を観る事が出来て大満足でした。 22年日本ダービー
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ケウちゃんがいかに大きいか確認する動画。今日の馬体重は593キロでした。 ※1番ナインバイパー479キロ、2番エラボレート454キロ 23年百人一首賞
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クツシタヌゲタ。 独特なネーミングが光る人気者。メンコもまたインパクト充分。 馬名に注目は集まりますが、実は大流星がチャームポイントな格好良い馬でもありますね。 22年C3(四)(五)
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有馬記念、引きあげていく各馬たちです(途中からなので写せなかった馬もいますが)。 たくさんの「お疲れ様」「ありがとう」の声が飛んでいました。
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BS11より。藤沢調教師への質問。 Q:馬と話せるとしたらどの馬と話してみたいですか? A:ペルーサと話してみたい。「ふざけてるんじゃない」と。
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川崎競馬場に虎が登場。ではなく、今年の干支「寅年」にちなんだコスプレ誘導馬の衣装ですね。メンコは矢野厩舎から借りたのでしょうか。 そして正月開催お馴染みの獅子舞姿も健在でした。
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ピンハイ。 馬体重402キロの可憐な牝馬。 新馬戦1着→チューリップ賞2着→桜花賞5着→オークス4着という蹄跡は、立派と讃える他ないでしょう。 それにしてもなんと可愛らしい顔立ちか。 22年優駿牝馬(オークス)
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今年JRA・G1初勝利を挙げた騎手一覧(敬称略) 丸田恭介(高松宮記念) 横山和生(天皇賞(春)) 荻野極(スプリンターズS) 坂井瑠星(秋華賞) 石川裕紀人(チャンピオンズカップ)←NEW!!
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ボンネビルレコードの誘導馬引退に際して、的場文男騎手が駆けつけてくれましたよ。
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BS11で思い出の阪神大賞典特集。 ある視聴者の方がナリタブライアンの阪神大賞典を挙げ「史上最高のG2はサイレンススズカの毎日王冠と迷う」と評価した事に対し、MCの東幹久さんは「順位なんてつけなくて良いんです。どっちも大切にしてください」と。 競馬に対する熱心さだけでなく真摯な姿勢が伝わる
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準備中の誘導馬たち。 猛虎特別でのみ披露される「牛(モー)」と「虎」のコスプレ誘導衣装ですね。
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ふと、「金子オーナーってJRA・G1完全制覇まで、あとどれくらいなのだろう?」と思って調べてみたのですが、勝っていないのが現時点で高松宮記念、マイルCS、朝日杯FS、ホープフルSの4つのみ。 驚愕というレベルを超えていますね。
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シロニイ。 瞳を閉じた瞬間の表情もまた素晴らしかった。 あまり数多く会っていない気がしていましたが、振り返るとたくさんの思い出を貰っていました。 楽しい時間をありがとう。今後も良い縁に繋がりますように。
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目の前で故障した馬も観た事あるけど、今日のあの倒れ方苦しみ方は筆舌に尽くし難しかった(1コーナーで観てた)。 倒れた瞬間に悲鳴。賞賛は無く、立ち尽くす人、号泣してる人も。ダービーの後とは思えなかった。 全人馬無事。ダービーに限らず全てのレースでこれ以上は無く、軽い言葉じゃないなと。
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オペラオーが亡くなった直後に和田騎手が宝塚記念を制し、キングヘイローが亡くなった直後に福永騎手が高松宮記念を制す。 何とも言えないドラマ。
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グランプリ3連覇、誰がどう考えても偉業だ。 にも関わらずグラスワンダーとその時代のライバルたちの方が上だと某キャラを使ったツイートを見かける。 はっきり言ってクロノジェネシスとそのライバルだけでなく、グラスワンダーとそのライバルたちに対しても失礼だ。 何故どちらも凄いと言えないのか。
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今日の府中、おそらくソダシのファンの方が多かったと思うのですが、「ストップモーションでイズジョーノキセキが前に出た瞬間」と「1着6番イズジョーノキセキとコールされた時」に、場内から勝者を讃えるように大きな拍手があがったのには心が震えました。
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日本ダービーにて誘導馬を務めたマジカルスペル・ファントムグレイ・アルバリサ・レンディル・ミライヘノツバサ。 大観衆に怯む事無く、立派に任務を遂行した芦毛隊がとにかく格好良かったのです。