ブロコレさん(@heartscry_2001)さんの人気ツイート(古い順)

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アイスバブル、JRA登録を抹消との事ですね。 父ディープインパクト、ミスパスカリ牝系という金子オーナーゆかりの血統。 叔父であるマウントロブソンやポポカテペトルはおっとりとした表情が印象的でしたが、アイスバブルはキリリとした表情を多く見せていたような気がします。 どうか今後も元気で。
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オヌシナニモノ、JRA登録を抹消との事ですね。 凛々しい表情も印象的な、カレンブラックヒルの初年度産駒。 ニットー商事とゆかりある金沢の地でも良い走りを見せてくれる事を期待していますよ。
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インティ。競走馬を引退、種牡馬入りとの事ですね。 3歳の誕生日当日にデビュー。レース後は「歩けなくなるくらいだった」という体質の弱い馬が、8歳まで活躍。馬自身の成長と共に、じっくり育て上げた関係者の尽力はとても大きかった事でしょう。 ケイムホームの本邦初後継種牡馬として益々の活躍を。
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オニクダイスキマン。 その名前とは裏腹にスラッとした美少年。 今日は馬体重を増やして408キロでの出走でした。 22年3歳279万円以下
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2019年10月→サリオス重賞勝利 2020年10月→サリオス重賞勝利 2022年10月→サリオス重賞勝利←NEW‼︎
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今日の府中、おそらくソダシのファンの方が多かったと思うのですが、「ストップモーションでイズジョーノキセキが前に出た瞬間」と「1着6番イズジョーノキセキとコールされた時」に、場内から勝者を讃えるように大きな拍手があがったのには心が震えました。
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マカヒキ。 ウインクしている(ように見えた)一枚。 印象に残るレースも多いですし、今まで撮ってきて心に残る姿も多かったなぁ。これもその一枚。 これは弥生賞の時の姿なのですが、今見ると顔つきも若いですね。
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トーセンスーリヤ。 誰が悪いとかじゃないんだよ。 4年ぶりに大井へ帰って来てくれた事が嬉しかったファンがここにいる事を伝えられればと思います。ただまだまだ君を観たかった。 どうか安らかに。
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今年(2022年)の大手牧場繋養種牡馬の種付け頭数をまとめてみました。 まずは社台SS、ブリーダーズSS、ダーレー・ジャパン、優駿SSです。 残りは次ツイートに続きます。
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今年JRA・G1初勝利を挙げた騎手一覧(敬称略) 丸田恭介(高松宮記念) 横山和生(天皇賞(春)) 荻野極(スプリンターズS) 坂井瑠星(秋華賞) 石川裕紀人(チャンピオンズカップ)←NEW!!
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オメガパフュームの競走馬引退。東京大賞典5連覇というのは大きな目標だったと思いますが、安田翔伍先生の「自信を持って送り出せないことは、これまで頑張ってくれた馬にも失礼なことと、レースにも失礼なこと」というコメントから、パフュームに対しても大賞典に対しても最大級の敬意を感じますね。
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全国5000万人の芦毛・白毛ファンの皆様お待たせ致しました。 2022年暮れのホワイトクリスマス賞のパドックでございます。 今年は3歳馬、4歳馬と比較的若い馬を中心に、14頭の芦毛が集まりました。
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サクセスブロッケン。 「最後まで彼は、生きようと頑張っていた」というホース・トラストの理事長さんの言葉が沁みる。 想いも言葉も様々なものが浮かんでくるけど、「ありがとう」の一言に尽きる。 楽しい時間をありがとう。お疲れさま。
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オジュウチョウサン引退式より。 競走馬として最後の姿。 長沼厩務員が何度もファンへ向かって「ありがとうございました」と頭を下げていたのも印象的でした。
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有馬記念を制したイクイノックス。 天皇賞(秋)に続く見事な勝利。再びキタサンブラックとの親仔制覇です。 父がキタサンブラック(黒)、母がシャトーブランシュ(白)。血統といい、黒と白が色濃く出たその顔立ちといい、「昼と夜の長さがほぼ等しくなる時」という馬名はまさに芸術的なネーミング。
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ボルドグフーシュ。 福永騎手最後の有馬記念のパートナーは「幸せな英雄」という名を持った若き才子。 西日が似合う栗毛のグッドルッキングホース。 22年有馬記念
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エフフォーリア・横山武史騎手。 レース後の表情。武史騎手が笑顔を滲ませて戻ってきたのが印象に残ったんですよね。 なかなか調子が上がらない状況の中で迎えた今回ですが、レース後には「今年の中では一番良かった」と話した通り、手応えを掴んだ一戦になったのではないでしょうか。 22年有馬記念
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アカイイト。 土に塗れたレース後の姿。 懸命に走った事を示してくれる姿です。 22年有馬記念
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今日のイクイノックスを撮っていて、個人的に特に感慨深かったのがこの一枚。父キタサンブラックの6年前の有馬記念の時と同じような顔の向き、同じような表情をしていたんですよ。どちらも格好良い親仔です。 左がイクイノックス(2022年有馬記念) 右がキタサンブラック(2016年有馬記念)
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マカゼ。 宝塚歌劇団の真風涼帆さんが馬名の由来との事で、その名をもらった彼女も、顔立ちが整った、とても綺麗な美馬ですね。 22年東京2歳優駿牝馬
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ケウちゃんがいかに大きいか確認する動画。今日の馬体重は593キロでした。 ※1番ナインバイパー479キロ、2番エラボレート454キロ 23年百人一首賞
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川崎競馬場に可愛らしいウサギが出現! ではなく、お正月開催恒例の干支にちなんだ誘導馬のコスプレ。 今年は「卯年」なのでウサ耳を着用。しっぽの辺りにはうさぎのしっぽがあり、相変わらずの芸の細かさでした。
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リフレイム。 動画を見ましたが、元気のない様子なのがただただ心配。 もう競馬場で会えないのかという寂しさ以上に、一日も早く辛い症状が癒えて回復して欲しいと切に願うばかりです。
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テンカハル。 馬体やたてがみを観て「よく手入れされているなぁ」と思う厩舎は数多くありますが、矢作厩舎はその筆頭。 特に2枚目の写真を見てもらえればわかると思いますが、綺麗に整えられたたてがみは美しいの一言に尽きます。 23年金蹄S
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ユーバーレーベン。 ミルコ・デムーロ騎手と共に駆け抜けたあの暑い日。 岡田総帥と、オークスの前週に亡くなったというミルコ騎手のご友人。ふたりへ捧げた勝利。