ブロコレさん(@heartscry_2001)さんの人気ツイート(新しい順)

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おまけ・東でも注目だった宝塚記念
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ミスサン。 輝く金髪の尾花栗毛、インパクト大なルックス、綺麗に編み込まれたたてがみ、そして表情。何もかも素晴らしかったです。 23年2歳新馬
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シロニイ。 瞳を閉じた瞬間の表情もまた素晴らしかった。 あまり数多く会っていない気がしていましたが、振り返るとたくさんの思い出を貰っていました。 楽しい時間をありがとう。今後も良い縁に繋がりますように。
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シロニイ、競走馬を引退との事でお疲れさまでした。 2歳から活躍し、気が付けば今年で9歳。49戦走り抜いた蹄跡は立派の一言に尽きます。 そしてシロニイの代名詞といえば右眼の綺麗な魚目。神秘的なその美しさも彼の魅力。
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ララヴィエルジュ。 顔の右側には「黄色のカエル」。 顔の左側には「緑色のカエル」。 「無事帰る」。大切にされている事が伺えます。 23年2歳新馬
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ミックファイア・御神本訓史騎手。 出迎えた担当さんが号泣していたのがね。これがダービーなんだなぁと改めて思いました。 23年東京ダービー
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無敗の三冠馬がどうこう以上に、選定対象外になっているステイゴールドに3票入っている方が大問題だろうなとは思う。 昨年アーモンドアイが対象になった事を知らない記者がいたなんて記事が出ていたが、ルールを理解していない人が携わって良い制度ではないでしょう。
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スキルヴィング。 ノーザンファーム生産。 私はね、君の立派だった姿を届けたいんですよ。 23年日本ダービー
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目の前で故障した馬も観た事あるけど、今日のあの倒れ方苦しみ方は筆舌に尽くし難しかった(1コーナーで観てた)。 倒れた瞬間に悲鳴。賞賛は無く、立ち尽くす人、号泣してる人も。ダービーの後とは思えなかった。 全人馬無事。ダービーに限らず全てのレースでこれ以上は無く、軽い言葉じゃないなと。
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スキルヴィング馬運車に乗せられました
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ソウルトレイン。 たてがみの半分がモヒカン、そして残りの半分は綺麗に結われているその姿も印象的でした。 準オープンでの度重なる健闘もまた忘れずにいたいコントレイル世代の一角。 どうか安らかに。
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今年の3歳世代のドゥラメンテ産駒G1馬 リバティアイランド:阪神JF、桜花賞 ドゥラエレーデ:ホープフルS シャンパンカラー:NHKマイルカップ←NEW!! 産駒の大活躍に触れるほど、惜しくなる急逝。
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団野騎手、G1初勝利で喜びたいところなはずも「上手く誘導できず、手放しには喜べない」と反省の弁も。 21年有馬記念をエフフォーリアで勝った時に横山武史騎手が前日の油断騎乗を謝罪していましたが、今の若い騎手は実直な印象が強いですね。
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ペルシアンナイト、京都競馬場へ異動との事で。 慣れ親しんだ関西、そして自身がG1を制した思い出深い地への凱旋となり、間違いなく新生京都競馬場の顔になる事でしょう。 決して長くは無かったかもしれないけれど、府中で過ごした時間を忘れないでいてくれたら嬉しいなぁ。引き続きどうか元気で。
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「交渉決裂でスト決行→組合非加入者・補充員で今週の開催を行う」って今後を考えたら最悪の展開では? 仮に開催が滞りなく行われたら組合員の立場がますます悪くなる可能性すらありそう。 ひとまず開催するからには事故無くとは思うものの、釈然としない結果。
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ヴェローチェオロ、競走馬を引退との事でお疲れさまでした。 黄金(Oro)の名が示す通りに、輝く尾花栗毛が美しい馬。 今後は乗馬にとの事で、元気に第二の馬生を送れる事を願っていますよ。
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ユーバーレーベン。 ミルコ・デムーロ騎手と共に駆け抜けたあの暑い日。 岡田総帥と、オークスの前週に亡くなったというミルコ騎手のご友人。ふたりへ捧げた勝利。
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テンカハル。 馬体やたてがみを観て「よく手入れされているなぁ」と思う厩舎は数多くありますが、矢作厩舎はその筆頭。 特に2枚目の写真を見てもらえればわかると思いますが、綺麗に整えられたたてがみは美しいの一言に尽きます。 23年金蹄S
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リフレイム。 動画を見ましたが、元気のない様子なのがただただ心配。 もう競馬場で会えないのかという寂しさ以上に、一日も早く辛い症状が癒えて回復して欲しいと切に願うばかりです。
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川崎競馬場に可愛らしいウサギが出現! ではなく、お正月開催恒例の干支にちなんだ誘導馬のコスプレ。 今年は「卯年」なのでウサ耳を着用。しっぽの辺りにはうさぎのしっぽがあり、相変わらずの芸の細かさでした。
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ケウちゃんがいかに大きいか確認する動画。今日の馬体重は593キロでした。 ※1番ナインバイパー479キロ、2番エラボレート454キロ 23年百人一首賞
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マカゼ。 宝塚歌劇団の真風涼帆さんが馬名の由来との事で、その名をもらった彼女も、顔立ちが整った、とても綺麗な美馬ですね。 22年東京2歳優駿牝馬
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今日のイクイノックスを撮っていて、個人的に特に感慨深かったのがこの一枚。父キタサンブラックの6年前の有馬記念の時と同じような顔の向き、同じような表情をしていたんですよ。どちらも格好良い親仔です。 左がイクイノックス(2022年有馬記念) 右がキタサンブラック(2016年有馬記念)
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アカイイト。 土に塗れたレース後の姿。 懸命に走った事を示してくれる姿です。 22年有馬記念
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エフフォーリア・横山武史騎手。 レース後の表情。武史騎手が笑顔を滲ませて戻ってきたのが印象に残ったんですよね。 なかなか調子が上がらない状況の中で迎えた今回ですが、レース後には「今年の中では一番良かった」と話した通り、手応えを掴んだ一戦になったのではないでしょうか。 22年有馬記念