ブロコレさん(@heartscry_2001)さんの人気ツイート(古い順)

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ホワイトクリスマス賞、パドック。 今年は9頭立て、勿論全て芦毛馬です。
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オジュウチョウサン。 レース後、泥に塗れた顔をポンポンと優しく叩いて労ってもらっていました。 幾度となく常識を覆してきた馬。久々の敗戦もまた乗り越えてくれそうな、そんな不思議な感覚を抱かせてくれる馬。 今はただゆっくりと心身を休めて欲しいですね。 18年有馬記念
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スマートレイアー。 すっかり白くなった顔や馬体を泥まみれにしながら頑張りました。 美しい、可愛いだけでない、戦い抜いた格好良い姿がそこにはありました。 18年有馬記念
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サウンズオブアース。 長きに渡って競馬界を盛り上げてきたこの馬もついにラストラン。 無事にレースを終えて、何度も何度も首筋を叩いて労ってもらっていました。 燃え尽きるほどに駆け抜けた約5年間、本当にお疲れさまでした。 18年有馬記念
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ユーロビート。 競走馬として最後のパドック周回。 今後も競馬場で元気な姿を見せてくれると思っていただけに寂しいですが、ここまでの息の長い活躍には改めて頭が下がる思いです。 長い間、ありがとう。 そしてとうとう「メジロ牧場生産」の現役競走馬が、競馬場からその姿を消すこととなりました。
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オペラオーが亡くなった直後に和田騎手が宝塚記念を制し、キングヘイローが亡くなった直後に福永騎手が高松宮記念を制す。 何とも言えないドラマ。
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正直、競馬場へ行けば「敷物を使った場所取り禁止」の注意書きの前に敷物がズラッと並び、ウィナーズサークル付近ではサインを求める群がる人、そのサインが転売されるケースも。最近では他人が撮った馬や騎手の写真がコピーされて売りに出されたり。 そしてここのところの牧場の件、辟易とする。
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スノードラゴン。 彼の居ないスプリンターズステークスも迫って来ました。 11歳まで長く頑張ったドラゴン。その末に辿り着いた第2の馬生。のんびりと草を食んでいる彼の周りには、優しく穏やかな空気が流れていました。
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口取りを終え、杉原騎手に水を飲ませてもらうタワーオブロンドン。 その後、身体を流してもらっています。
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スプリンターズSを制したタワーオブロンドン。 競走馬時代に大怪我を負った祖母シンコウエルメス。安楽死になっておかしくない程の状態から「何とか血を残したい」と藤沢調教師が懇願、手術の末に命を取り留める。 時は流れ23年、命を繋いだ馬の孫が藤沢師の元でG1を制した。
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もう一枚レッツゴードンキ。前原助手と。 5年以上共に歩んできたパートナー。 19年スプリンターズS
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ラブカンプー・酒井学騎手。 いつも優しい酒井騎手、今日も愛馬を撫でながらの入場。 19年スプリンターズS
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サクラローレル。 28歳を迎えたサクラ軍団が誇るレジェンド。 平成の競馬界を牽引した栃栗毛の名馬も流石に年齢を感じさせる姿にはなってきたのでしょうが、食欲も十分ある様子。 度重なる怪我を乗り越えてきた馬が、今現在も元気に過ごしている。それだけで感無量なのです。
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マヤノトップガン。 ありがとう以外の言葉が見つからない。 きっとあなたの素晴らしさはこれからも語り継がれてゆく事でしょう。
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全国5000万人の芦毛ファンの皆様へ。 今年もやってきたホワイトクリスマス賞のパドックです。
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有馬記念、引きあげていく各馬たちです(途中からなので写せなかった馬もいますが)。 たくさんの「お疲れ様」「ありがとう」の声が飛んでいました。
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有馬記念を制したリスグラシュー。 レース後も涼しげに、そして時折頭を高く上げ「私が一番!」と言わんばかりでした。 気高く、美しく、凛々しく咲いた花。 ハーツクライのファンとしても万感の思いを込めて「ありがとう」。
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アーモンドアイ。 名は体を表すぱっちり眼は今日も愛嬌抜群。 今回の有馬記念の盛り上がりにあなたの存在は不可欠でした。結果は残念でしたが、参戦してくれた事、そして今日も懸命に走った事を労いたいと思いますよ。 そして無事にレースを終えた事が何より尊い事です。 19年有馬記念
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アエロリット。 アーモンドアイ同様、この馬の参戦も今回の有馬記念を盛り上げた大きな要因のひとつでしょう。 貫き通した真っ向勝負の自分のスタイル。痺れました。 あなたがいたから楽しかった。 19年有馬記念
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パンサラッサ・坂井瑠星騎手・矢作芳人調教師。 レース後、矢作師は勝ったコントレイルよりもまずこの人馬の元へ。 藤沢和雄調教師がそうであるように「負けた人馬」のケアをより厚くする精神が伺えたような気がします。そしてそれは誰もが容易くできる事では無い素晴らしき事。 19年ホープフルS
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マユキ、JRA登録抹消との事ですね。 淡い栗毛に綺麗な瞳。芦毛でないものの名前の由来が「真っ白な雪」という事に何故だか納得させられるほどの美女。
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デアリングタクト血統を振り返ると、曽祖父スペシャルウィーク、祖父シンボリクリスエス、キングカメハメハ、祖母シーザリオ、父エピファネイア、そして本馬と4代続いての府中G1勝利。これもまた凄い。
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同じ年に3歳春クラシックで牡・牝ともに二冠馬が誕生した年。 1952年:クリノハナ、スウヰイスー 1975年:カブラヤオー、テスコガビー 2003年:ネオユニヴァース、スティルインラブ 2020年:コントレイル、デアリングタクト←New! 牡・牝ともに無敗の二冠馬が誕生したのは日本競馬史上初です。
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再掲になりますが、カフェファラオ。 堀先生に撫でられる姿が可愛らしかったなぁ。
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ヨシオ。 強豪馬に囲まれて、確かに実績は格下と言わざるを得ないだろう。それでも何も後ろめたさを感じる必要はない。 君を送り出す人がいて、君の晴れ舞台を楽しみにしている人がいるのだから。それで充分だろう。 初めて走る府中の広いターフを、存分に駆けて欲しい。