見知らぬミシル(@misiru_)さんの人気ツイート(リツイート順)

心配事の97%は起こらないらしいので、起こってほしくないことは心配すればいい。
モテモテで選択肢が多い人の“好きにならなさ”は異常。非モテはすぐ人を好きになる。
あなたが相手に嫌なことを正直に伝えた時に、あなたに対する愛情が分かります。愛情がない場合は、不機嫌に黙り込んだり、激しい言葉で反論したりします。愛情がある場合は、しっかりと受け止めてくれるでしょう。つまり、嫌なことを我慢すると、相手の愛情を知る機会を失うのです。
恋愛で「言葉よりも行動を見た方がいい」と言われる理由は、言葉は行動に比べてコストがかからないから。一方で行動は時間とか労力がかかる。つまり、しっかり愛情を与えてくれる人は、何かしらのコストを支払っている人と言える。しかし彼らはコストを支払っている意識がないので感謝を求めない。
いつも恋愛が上手くいっている人たちの頭の中を視覚化すると 「私のことを雑に扱う男には興味ない」 「好きに生きて好かれないなら仕方ない」 「私の価値に気づかない男に使う時間はない」 みたいな感じです。
恋愛や人生が上手くいかない人の特徴 ・無趣味 ・他責思考 ・あまり寝てない ・国語能力が低い ・決断ができない ・被害者意識が激しい ・頼ることを知らない ・行動する前に考えすぎる ・自分の内側に評価基準がない ・分からないことをずっと考える ・不快感を他者への攻撃によって解消する
優しさとは、理不尽な要求を受け入れることではない。 賢さとは、知識を得て傲慢になることではない。 強さとは、自分の弱さに蓋をすることではない。 信じるとは、思考停止をして思い込むことではない。 愛とは、自分を犠牲にして相手に尽くすことではない。
恋愛が上手くいく人は「誰が何と言おうと、誰にどう見られようと、私は私のしたいようにする」「私は私の願いのために生きる」みたいな考え方が根底にある。つまり、周りの情報や他者に振り回されない自分の揺るぎない軸を持って生きている。
いい女になれば分かる。クズ男を好きだった時の自分がどれだけ見る目がなかったか。過去の自分がどれだけ愚かだったか。そう思うようになる。しかしそれは努力してきた証でもある。自分を磨けば磨くほど、クズ男がつまらない人間に変わってくる。クズ男を回避する絶対的な方法は自己成長だ。
恋愛は精神的に自立しているもの同士でしか成立しない貴族的娯楽なので、娯楽にしたかったら精神的に自立するしかないし、精神的に自立できなければ苦しむしかない。恋愛を舐めない方がいい。
【男から雑に扱われる女性の特徴】 ・無趣味 ・断れない ・目を合わせない ・自分で考えない ・人に感謝をしない ・女友達にすぐ相談する ・自分の意見を言えない ・モテる男を好きになる ・自分のことを全然理解してない ・女性として見られたい願望が強い ・自分が雑に扱われていると気付かない
恋人がいて幸せになれる人は、恋人がいなくても幸せでいられる人。
恋愛やあらゆる人間関係では「笑顔が多い人」がやっぱり強いんだけど、それは何故かというと「笑っているということは私たちは親密なはずだ」「この人は私を傷つけないだろう」と相手の脳が無意識に認識するから。逆に言うと、あまり笑わない人に対して人は不安を持つ傾向にある。
付き合う前に考えるべきこと ・その人といると幸せか ・その人といない時も幸せか ・その人といる時の自分が好きか ・その人に本音や弱みを話せるか ・その人はどんな自分も受け容れてくれるか ・その人のことを尊敬できるか ・その人は対等に関わってくれるか ・その人といると成長できるか
女性は分かりやすい愛情を求めると思いますが、分かりやすい愛情を与えることに長けている男は大抵クズ男なので、自ら愛情を受け取る洞察力がないと、いい男とは付き合えません。
大晦日です。不必要な物を捨てるだけではなく、不必要な人間関係、不必要な思考も整理していきましょう。捨てることに罪悪感を持つ必要はありません。捨てることは選ぶこと。そしてさらに選びやすくなることです。あなた自身が大切なことを選択できることが、循環して周りの人に幸福をもたらします。
付き合っている相手から雑に扱われ、これ以上一緒にいると自分の尊厳が傷つけられると思い、別れを決断した人、無条件にカッコいい。そういった女性を何人か知ってるが、それぞれが例外なく綺麗になっているし楽しそうにしている。孤独を覚悟して勇気ある決断をすると、人は驚くほどに変わる。
付き合っている恋人が他の異性と遊びに行ったとしても「比較してもっと私の魅力に気付くだろうからラッキー」と思えるようになるまで自分の魅力に気付きましょう。あるいは相手との関係性を深めましょう。他の異性との交流を制限してしまうのは、自分に自信がないからです。
愛されない人は、相手に嫌われないように行動する。愛される人は、自分を嫌わないように行動する。愛されない人は、相手から求められることを価値にする。愛される人は、自分らしく生きることを価値にする。愛されない人は、愛されていることに気づかない。愛される人は、愛されていることに気づく。
恋愛ってどれだけ「あなたがいい」ということを伝えられるかだと思ってる。「誰でもいい」は問題外だし「あなたでもいい」は気持ちが全然届かない。つまり恋愛で大事なのは相手との継続的なコミュニケーションと観察で、そこを軽視してる人はどれだけ魅力的であっても相手と深く繋がれない。
好きだけど付き合わない、告白してないけどずっと一緒にいる、連絡してないけど想い続けている、好きではないけど大切にしたい、愛しているけど好きではない、全部あるし、全部おかしくない。
嫌なことを嫌だと言えることが恋人の特権。恋人だから我慢しないといけないって考えている人が多いんだけど、付き合うってことは「その関係性に双方が責任を持つ」ということなので、言いたいことは言っていいし聞きたいことは聞いていいです。我慢と偽りがある関係に未来はありません。
男が女に冷めるパターン一覧 ・相手が怒る ・相手が太る ・会話が楽しくない ・全く感謝してくれない ・男らしさを過剰に要求される ・勝手な妄想→不安→追求や攻撃 ・冷静になったらそもそも好きではなかった ・話し合いを求められるが結局は主張を押し通される
誠実な男が寄ってこないのではなくて、寄ってこないから誠実だと考えた方がいい。誠実な男ほど恋愛市場にいないので、待っているだけでは誠実な男と付き合えない。
恋愛に必要なのは諦める力です。「諦められません」と相手に執着していても現実は不幸の坂道を下っていくばかりで何も好転しません。無理なものは無理なんです。人生の全ては自分の思うようにはいきません。逆に考えると、だからこそ面白いと言えます。諦めて今ある他の幸せに気づく方が大事です。