ぱやぱやくん(@paya_paya_kun)さんの人気ツイート(いいね順)

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決断するには「エネルギー」と「勇気」が必要です。やばい会社をやめない理由が「エネルギーと勇気がないから」という人はいっぱいいます。余裕がないと決断なんてできないですよ。
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なるべく敵を作らないように、嫌われないように努力をしても「あいつは批判を恐れてる」や「八方美人で本音が見えない胡散臭い人」とあなたに言う人がいます。生きているだけで誰かに嫌われたり、批判されるのは普通なので気にしないようにしましょう。
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マイナス思考の人はデフォルト設定を「どうすればできるのか?」にしてみてください。「なぜ自分はダメなのか?」がデフォルトだと何しても萎えます。
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知り合いがフィリピンにサーフィン旅行に行った際、運悪く離岸流に攫われてしまったそうです。ビーチに誰もいなかったので彼は「これは死んだわ」と思ったそうですがが「離岸流は横に泳げ!」と言う言葉を思い出し、なんとか助かったそうです。泳ぎに自信がない人はとにかく浮くことに専念しようね。
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良い睡眠を手に入れるコツ「お金を出して良いマットレスを手に入れる」「寝る時間をアラームで決める」「寝る前に楽しいことする」「1日の良かったことを3つ考える」特に寝る前は楽しい気持ちにするのが、メンタル保つコツのようですよ。
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若い人は「自分の環境」を知るために「仕事の話」を周りの人にしたほうがいいですよ。親、友人、高校や大学の恩師でもいいです。もし仕事の話をして「そこやばいよ!」という反応が多かったら、撤退経路を考えましょう。第三者のジャッジは割と当たりますよ。
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世の中には絶対的に正しいことや、何もかもが解決する答えなんてなくて「少しでもマシな方を選択する」しかないと個人的に思ってます。選ぶ理由なんて「一番マシに見えるから」で十分じゃないでしょうか。
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運動不足の人が急にきつい運動をすると「身体が危機状態だ!」と頭が認識して、憂鬱や不安な気分になるようです。この状態になると「二度と運動するまい...」となり、運動嫌いになります。おじさんの運動は「すぐにリミッター解除してはいけない」という教訓です。
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自衛官の課金勢の中には、キャンプ用品大好きマンがいる。彼らは厳しい訓練が半ば趣味になっており、休憩時間にコールマンの立派なランタンを眺めてうっとりする。知人は演習場でコーヒーミルから本格ドリップコーヒーを作る事にハマっており「演習場で飲むコーヒーは世界一うまい!」と言っていた。
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陸上自衛隊では「幸せレベル」という表現をよく使います。野外で不眠不休の訓練を行うと終了後に「マットレスが柔らかい...」「アイスが美味すぎる」など何でも幸せに感じるのです。たまにはハイキングでもして幸せを感じるレベルを下げると、また変わった世界が見えますよ。
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陸上自衛隊の教育隊は厳しい。そんな教育隊の戦闘訓練時に、新隊員がお菓子を落とした。教官が激怒し「きさま!なんだこれは!」と新隊員に問い詰めた。すると新隊員は「甘栗むいちゃいました!です!」と叫び、笑った同期は一緒に腕立てとなった。笑わない教官に乾杯である。
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人生に迷ったらサウナに行きましょう。「めちゃくちゃ熱い」と「冷たい!」を繰り返すと、過去と未来の概念がなくなり、現在に全ての意識が集中します。その後にビール飲むとどうでもよくなります。「まあ、どうでもいいや」と思える瞬間が幸福ですね。
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「過去の嫌な記憶」は普段は忘れていますが、トラブルに巻き込まれ、ストレスがかかると「嫌な記憶」がゾンビのように復活します。嫌な記憶が多い人は、トラブルのたびに過去の記憶とも戦うはめになります。「涙の数だけ弱くなる」もあると思います。
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陸上自衛隊にいるとき「辛いときはバカになれ」と教えられました。もしメンタルブロックがかかって、勉強や仕事を「もうやりたくないな...」と思った時は考えすぎです。そういう時はIQを下げてみてください。「ほへ〜」と言いながら、ぼんやりとやると意外とできます。ときにはバカになりましょう。
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陸上自衛隊スローガン 特殊作戦群:意志あるものは我に続け 中央即応連隊:俺がやらねば誰がやる 第1空挺団:精鋭無比 幹部候補生学校:剛健 陸曹教育隊:俺に続け、俺を見よ 腰がいたいおじさん陸曹:俺を見るな、先に行け
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「辛かったらやめてもいい」は「たかだか仕事、身体を壊すようならやめたほうがいい」という提案の一つです。そして「やめるなら次に何するか考えとけ」もセットです。「仕事をやめたら何もなくなった」は大人の選択ではないです。
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「電柱理論」という考え方があります。マラソンなどで走っていて辛いときに「あの電柱まで走ったら止めよう...」と考えてください。その電柱に着いたら次の電柱を見て「あの電柱まで走ったら止めよう...」と考えると割と進めます。自分の心が折れそうなときは小さな目標が身を救います。
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「人生に花を咲かせよう」とよく言われますが、植物も何もなく咲くわけではないです。毒を出して周りの植物を弱らせたり、鳥に食べられないようにトゲをつけたりします。つまり「ただのいい人」では、なかなか咲かせるのは難しいと思います。少し癖や毒があってもいいのではないでしょうか。
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またカフェイン剤や葛根湯などを入れておくと「もう本当に疲れた...」と疲労で心が折れそうになったときの活力になります。ただ、これは最後の切り札なので常用はタブーです。
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陸上自衛隊では「辛いときこそ自己中心的になるな」という教えがあります。人間は辛くなると自分だけ楽をしようとしたり、ズルをしようとします。そして訓練ではわざと「弱い心」に向き合うようにしてきます。自分の弱さを知っておくことも大切なんですね。
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不安や悩みがある方に伝えたいことがあります。難しい悩みでつまづくと、簡単な悩みが解決できなくなります。だから「簡単な悩みや不安から考える」が正解です。どうせ難しい悩みなんて解決できないので「部分点でも稼ぐかな...」と生きた方がなんとかなります。難しい問題は諦めよう。
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心の中の自分は相談相手として「あまり当てにならない」と私は思っています。悩みが高度に複雑化します。自分の悩みが他の悩みと合体するからです。辛いときに自分とばっかり対話すると迷子になりますよ。
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自分の青春は「こんなはずじゃない!」と思っていても、年齢を重ねると「あれこそが自分の青春だったんだな」と私は感じるようになりました。人生も「こんなはずじゃない!」と言っても未来の自分から見れば「それがお前の人生そのもの」となると思うので、否定せずに楽しくやるしかないんだな。
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大切なことは「1回」じゃなくて何回も言ってほしい。だって大切なんだもん。
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陸上自衛隊で教わった話ですが「注意点は1つにするな」という言葉があります。たとえば路面凍結の日に「すべりやすいから気をつけよう」と地面に注意を向けたとします。そうすると地面ばかりに意識がいき、スリップした車を避けらない可能性があります。危険な時こそ、視野を広げてみてくださいね。