ぱやぱやくん(@paya_paya_kun)さんの人気ツイート(新しい順)

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メンタル強くなりたくて、元気がある人は身体を鍛えたほうがいいですよ。理由は「上司を素手で倒せる」と思うと余裕が出るからです。また上司も自分のことを「素手でひねり殺してきそうな部下」に強く出れません。つまり筋肉はそれだけで武器です。
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今日はカレーの日です。陸上自衛隊ではカレーの日に「カレーなら無限に食べられる勢」が発生します。彼らを制御しないとカレーがすぐになくなります。そして午後の課業は眠気に襲われるので、座学や講義だと壊滅的になります。つまりカレーライスは暴食と怠惰を引き起こす悪魔の食べ物ですね。
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割と危ない人たちに「自己承認欲おばけ」がいます。彼らは「俺の方がすごい」「あいつは大したことない」と承認欲求を爆発させ、とんでもないことしてきます。そして自分の評価を上げるのではなく、他人の評価を下げるのを熱心になります。妖怪になりそうな人がいたら、距離をとってくださいね。
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自動思考でネガティヴになったときは「『自分はダメだ...』と思った」など「思った」とつけてください。「自分はだめ」だと事実になりますが、「思った」をつけると思考になるのでコントロールできます。押し寄せる自動思考をやっつけてください。
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仕事は「石の上にも3年」と言われますが、ここにこだわりすぎないでください。理由は自分に合わない職場は「かなりキツい」からです。常に頭がフル回転状態になるのに、ミス連発で気疲れと劣等感の日々になります。ここでメンタル崩すとあらゆるものに自信なくすので、ほどほどにしてくださいね。
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すぐにやめちゃうことを「3日坊主」と言いますが、そう思うとマジでやらなくなるので要注意です。嫌な記憶が定着します。だから「自分は新しいことを3日間も続けられた」と褒めてください。そうするとなんとなくできます。酒飲みが「3日禁酒したぞ!」というようなメンタリティ大切です。
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マイナス思考の人はデフォルト設定を「どうすればできるのか?」にしてみてください。「なぜ自分はダメなのか?」がデフォルトだと何しても萎えます。
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人はストレス高くなると食欲なくなって「食べなくてもいいや」となります。でも私が陸上自衛隊にいたとき、訓練中に食欲なくなって食べられない同期は教官に激怒されていました。「食えるときに食わなかったら、いつ食うんだ!!お前が飯食わずに倒れたら誰が指揮取るんだ!!」と。食事は責務ですね。
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ときおり「なんだよ...この人」と思うことがありますが、人間関係には2:6:2の法則があります。 2割の人は 「どんな行動をとっても嫌ってくる」 6割の人は 「自分の行動によって好き嫌いが分かれる」 2割の人は 「どんな失敗をしても好きでいてくれる」 つまり嫌ってくる2割は生きる上の税金です...。
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馬鹿にされてもニコニコ笑うおじさんや、細かいことは気にしない明るいおばちゃんを見て、若い時は「あんな風にならないぞ」と思うことは多いと思います。でもあの姿はおそらく「世知辛い社会」に対応できるように、進化した姿ではないでしょうか。メンタル最強の高位の存在ですね。
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黒歴史で「グゥゥ!死ぬ!」となった時の応急処置を伝えます。 両手を太ももの上に乗せて、連続でタップします。さらに両足のつま先もリズミカルに床を叩きます。こうすると自分の記憶と「ネガティブな感情」を一緒に処理できなくなるようです。 ぜひ悶えた時は「黒歴史脱出ドラム」をトライしてね。
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陸上自衛隊に入隊すると「ギリギリのスケジュール」で1日を設定をされ、「時間は自分たちで作りなさい」と言われます。隊員はなんとか時間を作った後は売店に走り込み、アイスを食べ、ジュースを飲んで少しぼんやりして気力を回復します。厳しい時こそ「ぼんやり」する時間を作った方がいいですよ。
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転職など重大な決断するときは「日常から離れる」をおすすめします。ホテルや温泉宿に泊まり、何もせずにぼんやりして、美味しいものを食べてから考えます。その「ストレスフリーな状態」から、導き出す結論がおそらく最善策です。場所を変えて、エネルギーMAX状態にすると見えるものはありますよ。
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辛い日々が続くと「自分の好きなこと」がわからなくなります。だから「好きなことのリスト化」をおすすめします。元気な時に経験した「自分に刺さるやつ」を紙に書いていきます。そして全くやる気なくなったら、そのリストからできそうなことをやりましょう。自分の好みは自分が1番わかる。
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人間はアドレナリン全開になると、痛みを感じにくくなります。交通事故で骨が折れていても「たいしたことない」と言うのはその効果です。だから錯乱して暴れている人には「攻撃が効きにくい」と覚えてください。相当な心得がないと危険だから、逃げてくださいね。
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心のMPがなくなってきた人は「自分が好きなものを選べない」という状態になります。そして「なんでもいい」を連発します。スーパーに行っても「何を買っていいかわからない」と状態になります。もし好きなものがなくなっている人がいたら、話を聞いてあげてくださいね。
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世界のどこかに「100%自分を理解してくれる人」がいると考えるのはやめましょう。そんな気がしても、ただの幻想です。それよりも「60%ぐらいで理解してくれる人」が何人もいる方がいいです。そこそこ気が合う人を増やすと一人一人の関係が楽ですよ。
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イライラしているときは、感情に任せて判断をしたくなります。でも「感情まかせの判断」はだいたい悪手です。しかも「自分はこれが正しい」と謎の信念が生まれます。なのでイライラしているときは、他人との会話や仕事の調整は必要最低限にしましょう。どうしても不機嫌なときは早く帰りましょう。
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やさしい人は「困っている人を助けてあげたい」や「自分が頑張れば問題は解決する」と思うものです。でも線引きは見極めてください。誰かの悩みを自分に持ってくると、ダメージが大きいです。そして、あまり解決しないことがほとんどです。あくまでも「できるところまで」が原則ですよ。
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料理のレシピをウェブサイトに投稿する人は「みりん適量、こしょう適量」といった表現はやめてください。そうしたサイトを見る人は「てっ...適量....!?」となります。そして混乱し「これは正解なのか...?」と疑心暗鬼になります。ちゃんと「小さじ1杯」など具体的に書いてください。私の悩みです。
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もし交通事故などにあった時は「体の傷や怪我の確認」をしてください。事故の直後はアドレナリンがたくさん出るので、あまり痛くありません。もし「無事かな」と思っても大怪我の可能性があります。「痛くないから大丈夫だ」と思っていると後々後悔することは多いですよ。
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仕事には心配事が多いですが、コリン・パウエルは「何事も思っているほど悪くはない。朝になれば状況はよくなっている」とよく考えていたそうです。だから悩んだときは早く寝たほうがいいです。私は悩み多いので寝ます。
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あと「今は忙しいから落ち着いたら...」と思っていると、違う人がやめて引き継ぎすることになります。そうすると「引継ぎしたばかりでやめるのは迷惑かかるから...」とやめることができなくなります。つまり「ベストな退職時期」なんてものはないと思います。
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転職するとき「自分が仕事をやめたら他の人が迷惑する...」と思いがちですが、辛いのは「やめる」と言うときだけです。そして退職して1ヶ月もすれば、あなたのことを職場の人は忘れます。自分の仕事を選ぶのは自由ですよ。
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辛い職場で頑張るのもいいですが、ボロボロになってから転職活動するとしんどいです。そもそも「生きることに自信がない状態」で面接することになるので、なかなか受かりません。また落ち続けると「自分はもうダメだ...」という気持ちになります。なので転職は「元気な時に計画する」が正解ですよ。