「ナイブズ・アウト 名探偵と刃の館の秘密」を観る。ネタバレ厳禁なので内容には一切触れないが、とにかくめちゃくちゃ面白い!!!鑑賞後の興奮度は今年No.1級。もう〇〇〇が〇〇〇て、映画史上最高の〇〇〇...!作り手もキャストも最高に楽しそうなのが伝わってきて、観ているこっちまで幸せ。
「デッドプール3」の驚きの計画が明らかに。主演のライアン・レイノルズによれば、“ディズニーが20世紀FOXを買収する前、「デッドプール3」はデップーとウルヴァリンによるロードムービーになる予定だった。「羅生門」スタイルで。これマジ”。ついにMCU入りするデップーに待ち受ける冒険とは?
「ブラックパンサー」続編ではスタントダブルによる撮影でティ・チャラ王が復活するのではないかという噂をマーベルが完全否定。かつて「ワイルド・スピード」や「スター・ウォーズ」シリーズで同様の手法がとられてきたが、“チャドウィックは1人だけだし、残念ながら彼はもういない”とのこと。
MCUドラマシリーズ「ロキ」シーズン2の撮影が今夏より開始へ。昨年6月に配信が開始されたシーズン1は当時の視聴者数記録を更新する人気に。最終話にて物語がシーズン2に引き継がれることが予告されていた。監督のケイト・ヘロンはすでに別プロジェクトに参加しているため、新監督が就任する予定。
300年に渡ってある街を恐怖に陥れてきた連続殺人を3本の映画で描く異色ホラーシリーズ「Fear Street」トリロジー予告編。1666年、1978年、1994年という3つの時代を舞台に、忌まわしい呪いの謎が描かれる。7月2日よりNetflixで1週ずつ順次配信開始。
「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」第3弾に楽しみなキャストが参加。「なんちゃって家族」「レヴェナント: 蘇えりし者」「メイズ・ランナー」「ミッドサマー」に出演するウィル・ポールターがMCUに初参戦する。演じるのは最強のヒーローのひとりとも言われるアダム・ウォーロック役。
サイモン・ペッグが「ミッション:インポッシブル7」に出演することか確定。欠かせないチームメンバーだけに当然の出演なのだが、あらためて本人から出演の事実がコメントされた。ペッグ演じるベンジーは2006年の「3」からチームに合流。同時進行の「8」にも出演か。「7」は来年7月23日全米公開。
「シックス・センス」「ミスター・ガラス」のM・ナイト・シャマラン監督最新作「Old」のティザーポスターがお披露目。砂時計のくぶれ部分から落ちてくるのは砂ではなく人間と思しきシルエット。コロナ禍のなか、撮影が開始された模様。来年7月全米公開予定。
MCUドラマシリーズ第1弾「ワンダヴィジョン」が本年度エミー賞で23部門の大量ノミネートを獲得。リミテッドシリーズの作品賞、主演女優賞(エリザベス・オルセン)、主演男優賞(ポール・ベタニー)、助演女優賞(キャスリン・ハーン)など。授賞式は9月19日に開催される。
「スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム THE MORE FUN STUFF VERSION」が全米3935館で公開され、OP興収760万ドルで首位を獲得。あの人気作にさらなる新映像を加えたバージョンで、今年1月以来の首位奪還となった。日本でも9月9日より上映。
MCU最新作「キャプテン・マーベル2」が5月31日より撮影開始へ。1990年代を舞台にした前作から一転、続編では現代を舞台に新たな冒険が描かれる。「ワンダヴィジョン」で大人に成長したモニカ・ランボー、カマラ・カーン=ミズ・マーベルも登場。来年11月11日に全米公開予定。
Amazonによる映画製作会社MGMの買収が完了。買収額は85億ドル(約1兆円)。この大型買収により、MGMが過去に製作してきた「007」シリーズ、「ロッキー」「ロボコップ」「氷の微笑」「レイジング・ブル」「羊たちの沈黙」などの名作映画を含む計2万5000時間相当の作品を所有することになる。
「1917 命をかけた伝令」が全米興行3週目で3434館に拡大公開され、3650万ドルを稼ぐ戦争映画としては異例の大ヒット。ゴールデングローブ賞受賞の追い風を受け、館アベレージ1万ドル超という予想をはるかに上回る数字をたたき出した。このヒットで来るアカデミー賞でもさらに存在感が増すことは確実。
韓国発のドラマ「イカゲーム」が初月に1億1100万人というNetflix史上最多の視聴者を獲得。これまでの記録保持者だった「ブリジャートン家」の8800万人を大幅に上回った。韓国語で展開される本作は30以上の言語に翻訳され、90以上の国で視聴者数1位を獲得するなど、全世界で社会現象化している。
「tick, tick...BOOM!: チック、チック…ブーン!」で主演男優賞にノミネートされているアンドリュー・ガーフィールド。大本命ウィル・スミスを逆転できるのは、ベネディクト・カンバーバッチではなく彼なのでは…と囁かれています。#第94回アカデミー賞 #Oscars
2010年代映画ベスト20。栄えある1位に輝いたのは、ジョーダン・ピールがアカデミー脚本賞を受賞した「ゲット・アウト」!!TOP3がすべて黒人主演の映画ということで、次の10年はもっと多様化が進む予感。 4. インセプション 3. ブラック・パンサー 2. それでも夜は明ける 1. ゲット・アウト
「デッドプール3」にウルヴァリン役で出演することが決まっているヒュー・ジャックマンによれば、この出演が「LOGAN/ローガン」の完璧なエンディングをなかったことにするものではない、とのこと。”マーベルの世界にはタイムラインを移動させる装置があるからね”。2024年11月8日全米公開。
「ゲット・アウト」「アス」の2本で早くもハリウッドの最重要人物となったジョーダン・ピール監督最新作の全米公開日が2022年7月22日に決定。内容は明かされていないが、これまでの2本を超える恐怖を描くことになると言う。監督作が2本とも絶賛されているピールだけに、最新作にも大きな注目が集まる。
「マッドマックス 怒りのデス・ロード」前日譚を描く映画「Furiosa」の撮影が開始されたことをクリス・ヘムズワースが報告。アニャ・テイラー=ジョイ演じるフュリオサの生い立ちを描く内容で、ヘムズワースはイメージとはかけ離れた強烈な悪役を演じると言われている。2024年5月24日全米公開。
死の運命から逃れられない恐怖を描く人気シリーズ「ファイナル・デスティネーション」第6弾が正式に製作決定。今回はプロデューサーに「スパイダーマン/ノー・ウェイ・ホーム」のジョン・ワッツ監督を迎え、シリーズ最大にして新たな方向性の恐怖が描かれる。HBO Maxで配信予定。
「ようこそ映画音響の世界へ」を観る。映画の“音”がどうやって作られているのかを解説してくれる教材としての価値はもちろん、映画を観る楽しさを倍増させる力があるのがすごいところ。この作品を観たら、アカデミー賞授賞式で録音賞&音響編集賞が脇役扱いなんてとんでもない!となること請け合い。
アニャ・テイラー=ジョイ、レイフ・ファインズ、ニコラス・ホルトが主演する映画「ザ・メニュー」最新ポスター。離島にある高級レストランを訪れたカップルを襲う衝撃的なサプライズとは…?もともと「サイドウェイ」のアレクサンダー・ペイン監督で進められていた企画。11月18日より全米公開。
助演女優賞を受賞したのはユン・ヨジョン(ミナリ)!!!! #アカデミー賞 #Oscars
カルト人気を誇るホラー映画「エスター」の前日譚を描く映画「Orphan: First Kill」予告編が解禁。当時11歳で演じたエスター役を、現在25歳のイザベル・ファーマンが再び演じる。激しい暴力描写などによりR指定。8月19日よりParamount+にて配信。日本公開は?
ザック・スナイダー版「ジャスティス・リーグ」で常識破りの追加撮影。ロンドンで「ファンタスティック・ビースト」第3弾を撮影中のエズラ・ミラー(=ザ・フラッシュ)とオンラインでつながり、その場で「ジャスティス・リーグ」用の追加シーンを撮影したと言う。同じワーナー映画だからこその裏技。