本ノ猪(@honnoinosisi555)さんの人気ツイート(新しい順)

1476
【10万円で購入できる本の冊数③】 (単行本) ・吉川弘文館の人物叢書(平均価格約1998円)⇨50冊 ・吉川弘文館の歴史文化ライブラリー(約1750円)⇨57冊 ・ミネルヴァ書房の日本評伝選(約3174円)⇨31冊
1477
【10万円で購入できる本の冊数②】 (新書) ・岩波新書(平均価格約792円)⇨126冊 ・中公新書(約845円)⇨118冊 ・講談社現代新書(約791円)⇨126冊 (選書) ・筑摩選書(約1672円)⇨59冊 ・講談社選書メチエ(約1751円)⇨57冊
1478
【10万円で購入できる本の冊数①】 (文庫) ・岩波文庫(平均価格約756円)⇨132冊 ・岩波現代文庫(約1250円)⇨80冊 ・講談社文芸文庫(約1509円)⇨66冊 ・講談社学術文庫(約1140円)⇨87冊 ・ちくま学芸文庫(約1335円)⇨74冊
1479
これは聞き捨てならない(´・ω・`) いかに古書店でも多くの学びを得られるか。「東京都担当者」はご存知ないのだろう。 「衣食住と学びは生活必需品という考え方で 書店は学ばなくてはいけない学習書などがあるが 古書店はたまたま読みたいものを探すので古物商と同じ扱い」
1480
Amazonで「新型コロナウイルス」関連書籍を調べていると、色々な発見がある。 例えば、「新型コロナ」と検索してヒットした『モーターファン別冊』(特集・新型コロナのすべて、三栄書房)。レビューを覗くと、「表紙を見れば分かるだろ……」と突っ込みたくなるコメントが寄せられていた。
1481
「国を変えるのはいつでも政治だし、政治を変えるのはいつでも金の力だ。そこに音楽は介入できない。できたとしても、X JAPANの楽曲を使って型破りというイメージを定着させた小泉純一郎のように、ただ利用されるだけだ。でも、音楽でたった一人の人間は変えられるかもしれない」(『働く男』)