暦生活(@543life)さんの人気ツイート(いいね順)

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ハナシノブ/花忍 |#花の日めくり 花言葉「お待ちしています」 九州の山地に自生する、ハナシノブ科の多年草。 6~8月、青紫の花を咲かせます。 その名は、葉の形がシダ植物のシノブに似ていることから。絶滅危惧種です。 毎日「今日の読み物」を配信中です💐 543life.com
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今日は大安です(*^^*) せっかくの吉日、素敵な一日にしたいですね♪ 今日も一日、どうぞよろしくお願いいたします。 543life.com/goodday/
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おはようございます♪ 6月23日(旧5月3日)の火曜日。 乃東枯(なつかれくさかるる) ウツボグサが枯れゆく頃。 他の植物が青々と繁っていく中、ひっそりと枯れていくウツボグサ。昔の人は、その様子に注目し七十二候にその名前を残しました。 暦生活編集部(@543life543life.com/seasons24/post…
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今日は「寅の日(とらのひ)」。 虎の体毛は金色なので、金運アップが期待できる日とされています。 また、虎は1日のうちに千里もの距離を行きまた帰ってくるといわれ、無事に戻ってくるという意味が込められています。 詳しくはこちらから。(暦生活WEBサイト) 543life.com/goodday/
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今日の誕生花は「クリスマスローズ」。 花言葉は「苦痛を慰めて」です。 クリスマスの頃に、清楚な白い花を横向きに咲かせます。 花に見える部分は蕚片(がくへん)で、根は有毒ですが、薬用にも。 『誕生花日めくり 2023』💐 543life.net/?pid=169491549
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今日は「うどんの日」。 農家の忙しさがひと段落した半夏生のころ、香川では農作業を手伝ってくれた近隣の方にうどんをふるまい、労をねぎらいました。 それにちなみ、7月2日はうどんの日に。今日のお昼ご飯に、美味しいうどんはいかがですか(*^^*) ▼つづき 543life.com/seasons24/post…
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8月12日(旧6月23日)の水曜日。 ヒグラシは「日暮らし」という名前の通り、暑い日中が苦手で、早朝か夕方、涼しくなってから鳴きます。 記憶の蓄積なのか、カナカナの声を聞いた途端に涼しいと感じるのはなんだか不思議です。 和暦研究家の高月美樹さん(@takatsukimiki543life.com/seasons24/post…
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5月7日(旧3月18日)の日曜日。 七十二候「蛙始鳴(かわずはじめてなく)」 田植えの季節、カエルたちとの久しぶりの邂逅も楽しみのひとつ。 シュレーゲルアオガエルという、とても美しい日本のカエルをご存知でしょうか(*^^*) 和暦研究家の高月美樹さん(@takatsukimiki543life.com/seasons24/post…
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7月11日(旧5月24日)の火曜日。 夏のお助け料理「揚げびたし」のお話です。 揚げることで一度にたくさん野菜が食べられ、冷蔵庫の中をさらえるメニューとしてうってつけです♪ 揚げびたしといえば、やっぱり茄子、でしょうか(*^^*) 料理家の庄本彩美さん(@entakuAyami543life.com/shun/post20230…
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二十四節気「霜降(そうこう)」 霜降とは、朝晩の冷え込みがさらに増し、北国や山里では霜が降りはじめるころ。露が霜に変わり、だんだんと冬が近づいてきました.。.:*・゜葉も少しずつ染まります。 霜降をこすと、次は立冬(りっとう)。冬がやってきます。 543life.com/season/soukou
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月の呼び名は、美しい名前ばかりです。 新月、二日月、三日月、 上弦の月、十三夜月、小望(こもち)月、満月、 十六夜(いざよい)月、立待月、居待月、 寝待月、更待(ふけまち)月、下弦の月。 ぜひ、お気に入りの名前を探してみてくださいね。 543life.com/moonname/
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魚肚白(ぎょとはく)|#にっぽんのいろ 「魚肚」は魚の胃腸のこと。澄んだ水色に染まった美しい白が印象的です。 魚を丸ごと捌いて処理していた時代には、胃袋の美しい色合いに馴染み深かったのかもしれません。 2023年の『にっぽんのいろ日めくり』はこちらから♪ 543life.net/?pid=169491526
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1/7【こぞの雪(こぞのゆき)】|#朝の日めくり "前の年に降って、年が明けてもそのまま溶けずに残っている雪のこと。去年に心残りか忘れ物でもあるのだろうか。 " 和語・古性のち(コラム二スト) #おはよう #新しい一日 #清々しい朝 #毎朝深呼吸したくなるカレンダー
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初夏のはじまりを告げてくれるアヤメの花。 アヤメ、カキツバタ、ハナショウブと順番に花を開きます。 見分けるのが難しいことから「いずれ菖蒲(あやめ)か杜若(かきつばた)」という諺も生まれました。 俳人の森乃おとさん(@morino_oto) (配信日:2022/6/5) 543life.com/shun/post20220…
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今日は、一粒万倍日(いちりゅうまんばいび)。 手元にある、わずかな物資や想いが何倍にもふくらむとても縁起の良い日とされています♪ なかまき先生のこよみの学校では、最上の大吉日である「天赦日(てんしゃにち)」と「一粒万倍日」についてご紹介しています(*^^*) 543life.com/campus/164/
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明日は6月30日。「夏越の祓(なごしのはらえ)」です。明日は茅輪(ちのわ)くぐりをし、和菓子の水無月をいただきます♪ "新暦6月30日は大祓(おおはらい/おおはらえ)の日です。12月31日にも年末の大祓がおこなわれます。" こよみの学校「夏越しの祓 伝統の復活」 543life.com/campus/206-2/
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3月6日(旧2月15日)の月曜日。 今日から新しい季節「啓蟄(けいちつ)」になりました。 冬のあいだ、土の中で眠っていた生きものたちが、目を覚まして地上に出てくるとき。 今回の手づくりは、"小鳥のための巣箱"です♪ イラストレーター、エッセイストの平野恵理子さん 543life.com/seasons24/post…
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12月5日(旧11月12日)の月曜日。 「帝王紫」は、紀元前1600年頃フェニキア人という海洋民族によって考えられた染色方法に由来するそう。 貴重な色で「ロイヤル・パープル(帝王紫)」と呼ばれていたそうです。 染織家・染司よしおか6代目の吉岡更紗さん(@kyoto_shikosha543life.com/nipponcolor/po…
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3月27日(旧閏2月6日)の月曜日。 「キイロテントウ」 てんとう虫の仲間で、黄色い見た目がかわいいです(*^^*) 菌食性で、植物に発生するうどん粉病菌などを食べてくれます。大切に育てている植物を守ってくれているのですね。 昆虫写真家の村松佳優さん(@insect_design543life.com/shun/post20230…
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キンギョソウ/金魚草|#花の日めくり 花言葉「おしゃべり」 4~6月、口を開けた金魚を思わせる甘い香りの花を、穂状に多くつけます。 龍にも似ていることから、英名は“Snap dragon かみつきドラゴン”。 インスタグラムでも連載中💐 instagram.com/koyomiseikatsu/
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11月23日(旧10月19日)の火曜日。 七十二候は「虹蔵不見(にじかくれてみえず)」になりました。 虹が出ることは少なくなり、出ても淡かったり、短時間で消えてしまいます。季語として「冬の虹」という言葉もあります。 和暦研究家の高月美樹さん(@takatsukimiki543life.com/seasons24/post…
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1月31日(旧12月19日)の日曜日 「春隣」は、冬も終わりに近づき、春の気配がどことなく漂う様子をあらわす、冬の季語です。 みなさまが「春が隣にいる」と感じる瞬間は、どのような時でしょうか(*^^*) ライターのくりたまきさん(@kuritamaki543life.com/kigo/post20210…
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6月16日(旧5月7日)の水曜日。 七十二候「梅子黄」(うめのみきばむ) "日本人は雨期を「梅雨」と呼ぶように、梅雨どきは梅の実が黄ばむ季節。その梅に塩をまぶして漬け込み、梅雨が明けて晴天が続く頃に、梅を干します。" 和暦研究家の高月美樹さん(@takatsukimiki543life.com/seasons24/post…
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10月20日(旧9月4日)の火曜日 冬の季語でもある「お十夜(十夜)」。 僧侶たちが唱えるお念仏には、長く声を引くような節がついていて、お堂に響くその声のなか手を合わせる時間はとても貴重な体験になると思います。 僧侶の小島杏子さん(@kaminouenokumo543life.com/koyomi/post202…
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青のグラデーションが楽しめる一枚。 「鰹縞(かつおじま)」とは、鰹の体の色が背中からお腹にかけてだんだん薄くなっているように、濃い色から薄い色へと変化をつけた縞のこと。 ぼかし染めの注染技法ならではの柄です。 ▼詳しくはネットストア「暦生活のお店」から 543life.net/?pid=174600367