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internationalcovidsummit.com
現在、フランスのマルセーユで国際COVIDサミットが開催中です。マローン博士やファンデン ボッシュ博士をはじめとして多数のプレゼンテーションの動画が提供されています。英語を直接聞いて理解できる方は是非視聴されることをおすすめします。
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文字通り、こうしてレプリコンワクチンは増えていきます。問題はこの反応がどのような仕組みでいつ止まるのかということです。RNA合成の量的なコントロールはどうなっているのか不明です。この構造では緑で示されたRdRP(RNA依存的RNA合成酵素)もどんどん増えていきます。抗原タンパク質もたくさんで… twitter.com/i/web/status/1…
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このような製剤の場合には生殖毒性を動物実験で検証するのが必須です。生殖毒性の検証というのは接種された動物から生まれた子孫の個体に異常がないかどうかを調べることです。短期間で実用化されたために、接種後の体内動態の解析と急性毒性の検証がかろうじて行われただけなのが実態です。
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追加接種によってダメージが拡大し身近なところまで被害者が出てきました。所詮毒素の💉です。一回目から亡くなる人はいるわけです。二回目、三回目とリスクは高まっていきます。オミクロンスペシャルですが結局武漢型スパイク抗原も発現。騙されて一回目だと誤解する人が出てくるのを狙っているのでは
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追加接種を繰り返しても中和抗体はあまり増えないのに加えてオミクロンでも変化していない部分に対する抗体の親和性は高まっていきます。抗原抗体複合体によって生じるダメージに加えて免疫抑制まで起きる。追加接種は意味がなく、見かけ上の効果も短期間です。結局、打ち損、副作用損です。
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ここからシェデングについての考察を再開。シェデングの本来の意味はviral shedding ということ。生ワクチン接種者からウイルスが放出されて周辺に広がる現象を言いますが最近では膜タンパク質の膜外の部分が切断されて細胞外に放出される現象もそう呼ぶようです。スパイクタンパク質のS1も遊離。
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この観点からも変異が多いウイルスに対してワクチンで対抗するのは筋が悪い戦略でした。このようなことはワクチン開発者にとっては常識。それで、ボッシュ博士とかマローン博士とかが警告していたわけです。さらにADEのリスクまであるわけです。言論統制が大きく間違った結果を招きました。
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思えば、このようなmRNA型接種による免疫の仕組みはブレーキを踏みながら思い切りアクセルを踏むようなもの、自動車が暴走して惨事を招く可能性が本質的に内包されています。シュードウリジンがブレーキの役目です。免疫抑制、つまりブレーキの踏み方に個体差があるために一定の割合で重篤に。
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抗体依存性細胞傷害活性、これが今回のmRNA型生物製剤の最大の問題。協和発酵キリンの動画を紹介。ここでがん細胞の表面のがん特有のタンパク質ががスパイクタンパク質と考えれば良いでしょう。それに接種によって誘導された抗体が結合して体中でこの反応がおきることに。 youtu.be/PK5vYrYExXk
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@fgidf98fj9jh0h @milkchanneko SV40プロモーターはカナマイシン耐性遺伝子よりも短いのでカナマイシン耐性遺伝子が残っているのであれば、こいつも残っているはず。なんだかやたらとプラスミド全長がないというのに拘っていて大いに違和感。議論の論点がずれている。プラスミドをone cutしてるから、そりゃ無傷の環状なんてないはず
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ニコニコ動画に鹿先生の最新の動画が。ポイントは心筋炎。一回接種後の心筋を生検して観察、マクロファージが集合し、マクロファージがT細胞を呼び寄せてスパイク発現細胞を攻撃していることが明らかに。マクロファージは見たことがない細胞に集まります。その後細胞を殺すT細胞を呼び寄せます。
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なぜならば、従来型のmRNAワクチンであれば、エクソソームによって、ある人の呼気を介してある個人から別の個人にmRNAが伝播されたとしても、そのmRNAの量は限られており、また通常のmRNAは細胞内寿命が短いため、その効果は一過性であり、それほど心配しなくてもよかったと思います。健康被害で問… twitter.com/i/web/status/1…
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国立大学運営費交付金の削減が続く!日本の研究開発力は? qualityoflife.link/1189.html
接種が進められているmRNA型生物製剤ですが、既に述べたように生物学者であれば、問題にすぐ気がつくようなものです。大学の研究者からの警告がもっとあってもいいはずですが、そうなっていないのはなぜか?
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Thank you for information on OAS. I heard a talk on similar phenomena observed in the single cell analysis of B cell epitope against SC 2 spike protein comparing double jabbed cases and boosted cases. The conclusion of the talk was very similar to this article. twitter.com/a_kruschke/sta…
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influenzer さんご紹介のこの論文。肝臓生検サンプルにおいてスパイクタンパク質の発現が見られなかったというデータはdata not shown。これは免疫染色実験に使用した抗体の問題でしょうが肝心なデータがないのは問題です。一方で活性化されたCD8T細胞はスパイク特異的です。疑惑は一層深まった? twitter.com/influenzer3/st…
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オミクロンスペシャルの接種は追加接種に相当することを忘れないようにしてください。同じまたは類似の抗原で追加接種を繰り返していくと実験動物が死亡していくのは研究者がよく経験していることです。これは抗体の親和性、つまり結合力が高まっていき強力な抗原抗体反応が起きるからです。
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免疫システムに影響を与える物質を不用意に接種すべきでないというのは常識的な判断です。特に、若年層は接種のメリットがほとんどない。それにもかかわらず大規模臨床試験試験をせずに緊急承認されたようなものを接種することには相応のリスクがあることが時間の経過によって証明されてきています。
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The "Paxlovid Rebound" Problem is Real
ファイザーの飲み薬の服用者でリバウンドが。という記事です。服用してから10日くらいまではウイルス量が大きく減少するのですが、一部と言ってもけっこうな割合ですが14日目にウイルス量が急増するケースがあるということ。 doctorbuzz.substack.com/p/the-paxlovid…
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その通りです。実は転写反応の前には環状プラスミドDNAを制限酵素で切断して直鎖状のDNAにする過程も含まれていますが、それも十分確認していないようです。それで環状DNAが残存し、さらにDNaseIの処理が不十分だ立ったためDNAが残ってしまったのではとKevinさんは考えています。初歩的ミスです。 twitter.com/7xCzVz2knym9PS…
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さらにはYahooニュースに過去に掲載された記事が、今では誰が見ても間違いだらけ。反省もなくmRNA型生物製剤の接種キャンペーンをいまだにゴリ押ししています。大阪大学医学部は反省の証としてmRNA型生物製剤接種後遺症特別外来を設置すべきです。
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SARSのワクチン開発はADEのために失敗したと言われています。SARS ウイルスでADEがおきて、その類縁のウイルスでADEでおきないのはなぜか理由は不明。ウイルスの増殖に必要な遺伝子のいくつかが発現できていないだけかも。発現できていない遺伝子が発現できるようになるとADEスタートの可能性が。
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抗体によって感染を防ぐ割合…ワクチン3回目接種でオミクロン株に対しても3倍以上に 富山大の研究で判明(富山テレビ)この記事で紹介されている内容の致命的欠点は、IgGだけでは感染を防ぐことが難しいということを無視していることです。 news.yahoo.co.jp/articles/95382…
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アメリカでは上院においてmRNA型ワクチンの開発過程と健康被害に関する調査が始まっています。日本では報道されていませんが。被害者のヒアリングがかなり進められています。近い将来に日本のメディアの論調が急に変わるのか?接種をやみくもに推進した専門家を逃さないようにすべきです。 twitter.com/Trilliana_z/st…
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開発の速度に関してはmRNA型生物製剤は確かに優位性がありますが、異物であるウイルス抗原を正常な細胞で生産する段階でアウトです。この方法は免疫用に使用するにはリスクが高すぎます。本来はこれから数年か10年くらい後に遺伝病の治療用の核酸医薬として開発されるべきものだったのです。