molbio08(@molbio08)さんの人気ツイート(いいね順)

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静注で投与された核酸医薬は肝臓に集まるのが自然の流れでこれは薬物動態の制御ができているからではありません。たまたま肝臓で作用したのが良かったと言うだけのことです。当然のことながら今回の核酸医薬であるmRNA型生物製剤も肝臓に集まるとみるのが自然なことで臨床試験の結果はそうなっています
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これがその資料です。両論併記でバランスがとれた内容だと思います。一読しておいて損はないでしょう。   social-problem.com/vaccine-sheddi…
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合成されるタンパク質の量のコントロールができないことが今回のmRNA型ワクチンの問題点の一つです。まさしく実験的なプロダクトで、このような性質を国民に理解してもらってから接種キャンペーンを行うべきだったのです。
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有利な変異は選択されて増えていくわけです。これがボッシュ博士の主張です。インタビュー記事を文字起こしして翻訳した人がいます。90ページの力作に感謝です。ここで考えるべきことは接種を重ねるほどNTD抗体の親和性が高まることです。接種すればするほど感染しやすくなります。
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細胞膜上に並んだスパイクタンパク質に初回接種で誘導された抗体が結合します。正常な細胞に抗体が結合するのは免疫系にとっては異常な事態です。抗体をめがけてナチュラルキラー細胞が集まってきて細胞を破壊します。補体も集積して細胞に穴を開けます。こうしておきる大量の細胞破壊。
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このことについては、安全性治験速報も、既に出ています。副作用率が確実に高くなっているということ。 twitter.com/j_sato/status/…
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mRNA型生物製剤の接種が開始された時点では細胞内には逆転写酵素は存在しないので細胞に導入されたmRNAは決してゲノムに入らないと説明されていた。しかし既に述べたように細胞内にはLINE1がコードしている逆転写酵素があるため、この説明自体が間違いだった。図はLINE1遺伝子を示しRTが逆転写酵素。
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中国の感染状況は注意深く見ていく必要があります。想定されることは、デルタ型が残存している可能性。厳密なロックダウンを行ってきたため変異型間の競合が起きていない可能性があります。競合が起きればオミクロンだけになるでしょうが、競合がなければデルタが排除されていない可能性があります。 twitter.com/jenniferzeng97…
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いつもと同じ結論ですが、武漢型mRNA型生物製剤だろうとオミクロンスペシャルだろうと追加接種をしないこと、それが全てです。
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その結果、接種率が高い国では武漢型スパイクに依存した状態が変化せず免疫回避型の変異型ウイルスが出てくるごとに感染拡大する。一方の低接種国では一時的に変異型ウイルスは増えるものの多様な免疫を持つ人が多いのですぐにピークは収束し感染爆発は起きにくいという結果になり現状が説明できます。
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今回は分科会の選択の妥当性を議論します。結論を最初に書いておきます。無駄なことはやめましょうというのが結論です。これが最初に紹介する論文です。nejm.org/doi/full/10.10…
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これがこの論文の代表的なデータです。抗体が存在している状態では、数理モデルで調べてみると、普通の病原体で進化する感染力や病原性のレベルを大きく超えて、宿主にとってより重篤な症状をもたらす方向へ、進化の行き先がシフトする一般的傾向があることが示唆されたという結論です。
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このような副反応は確立論的に生じます。全員に生じるわけではありませんが接種回数を重ねるほど増えていきます。種類によらず追加接種をしないことが重要です。気がついた段階で立ち止まって接種をやめる、それが全てです。オミクロンスペシャルに騙されないように!ノババックスも同様。
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ついに出たとか言って喜んで紹介している人もいるのですが、論文を正しく読むということはこの記事のようなこと。そもそも子どもは重症化リスクが低い上に接種による心筋症のリスクが想定されています。自然免疫活性が高い子どもにそもそも接種する意味はないというのが常識的判断だと思います。
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医療・研究の最前線からー協力・協賛 北海道有志医師の会・全国有志医師の会 - YouTube この動画を皆様の力で拡散してくださるようお願いします。我々の子どもたちをみんなで守りましょう。 youtube.com/watch?v=QYPR75…
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個体間伝播の実験は実験動物で容易に実験することができます。PMDAの審議会の先生方は、そのデータを提出するように製薬企業に求めるべきです。非接種者にまでレプリコンワクチンが伝播してしまい全ての国民がスパイクタンパク質で持続的に免疫されてしまい、さらにはIgG4抗体を持つようになってしまう… twitter.com/i/web/status/1…
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さらに続けます。プラスミドというのは細菌の染色体外DNAです。遺伝子工学で使用される遺伝子を細胞に導入するときに使用するベクターの1種です。これには遺伝子の改変に主として使用するクローニングベクターと遺伝子発現を目的とした発現ベクターとがあります。今回のものは発現ベクターです。
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こんなことをしているよりもすぐに追加接種をやめるべきだと主張されています。これには私も同意。このまま接種を続けるとどうなるかというのが次のスライド。接種者がより感染しやすくなりより重症化するようになるというのが彼の推測です。
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こちらがPMDAの関係サイト。個人でも家族でも副作用報告は可能です。詳しいことはこのページをお読みください。PMDAに報告するとその情報が厚労省に回るようです。このあたりは私は専門外ですので詳しい方はコメントください。 pmda.go.jp/relief-service…
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最初はDNAポリメラーゼθ遺伝子の様々な組織における発現についてである。この図をみるとDNAポリメラーゼθが発現しているのは、大腸、骨髄、胸腺そして精巣であるが、ここで驚いたのは胎児の脳と肝臓で発現していることである。これについては最後でコメントする。
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細胞性免疫が確立するとウイルスのタンパク質を産生している細胞をキラーT細胞が攻撃します。今回のmRNA型生物製剤では、スパイクの全長遺伝子を使用しなければNK細胞と補体による攻撃は避けられたはずです。スパイクタンパク質は細胞内で発現すると細胞膜に移動して細胞膜上に並びます。
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インフルエンザの治療薬のタミフル。この治療薬に対する耐性株が100%検出されるようになるまで、たった1シーズンでした。2007 年から2008年シーズンでは耐性株が2%もなかったのが翌シーズンでは100%まで増加。この時に開発されたのが富山化学のRNAポリメラーゼ阻害剤のアビガンです。
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せっかくできていた細胞性免疫、それも10年以上の長期間にわたって記憶されるもの、これをmRNA型生物製剤接種キャンペーンは破壊したのです。細菌性免疫の仕組みがわかればパンデミック収束の道筋も見えてきます。mRNA型生物製剤による中和抗体誘導に頼らず感染者を増やしていくこと。
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掲載紙の7月号の記事です。死亡総数196名のデータは2021年の6月9日の公表資料に基づいています。この図は注目に値すると思います。死因の割合に無視できない偏りがあります。 引用元はこちらです。npojip.org/chk_tip/No96-f…
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緊急承認された核酸医薬品、つまりmRNA型生物製剤ですが、イスラエル政府と開発メーカーとの間には秘密の契約書。詳しいことは他の人が紹介していますのでポイントだけ紹介すると。死亡者が出ることを想定し、死亡者が接種物によることを政府は発表できない仕組み。死亡の原因に言及できない仕組み。