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あせって無料PCR検査を受けるとゲノム断片しか持っていないニセ患者になってしまう可能性が高くなっています。こうなるとどうなるか。接種激推し現象が始まるわけです。第7波が到来してたいへんな事態だと言って、ろくに効果がないmRNA型生物製剤の接種を進めようという動きが目立ってくるのは必至
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感染防止効果があるからと言って追加接種を勧める首相のTVメッセージ。これはどこの世界の出来事でしょうか?このメッセージは完全なデマです。追加接種の数ヶ月後にはむしろ感染しやすくなるというのが正しい理解です。
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米国での研究を経験された方はご存知かと思いますが、米国の研究機関の博士研究員、ポスドクは、教育の途上にある人たちです。一人前になるためのトレーニングの途上。このレベルの方達をメディアが専門家と紹介するのは違和感があります。大抵、コメントする分野の論文がないことを認識すべきです。
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抗原性が低いタンパク質は繰り返し動物に接種してもなかなか抗体ができない。ところが、スパイクタンパク質は抗原性が高いためすぐに抗体ができる。抗原性が高いタンパク質を繰り返し接種していくと抗体の結合力が強くなっていきます。抗体の結合力が強くなると何が問題になるのかを次に考察します。
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We now know its in the monovalents as well. これはKevinさんの最新のツイートです。… twitter.com/i/web/status/1…
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こう言われて子どもへの接種を進める親はほとんどいないでしょう。高齢者では感染後の重症化リスクの存在は既に明らかです。日本の子どもでは重症化リスクは極めて低く、また流行の中心のオミクロンに対しては感染予防効果はほとんどなく、接種しても感染し、他の人にうつします。意味のない接種です。
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これは我々分子生物学者が細胞にDNAを導入する実験を行う中で日常的に経験していることである。
DNAポリメラーゼθの発現が胎児の脳細胞や胎児の肝臓で高いことは重大な問題である。何回接種すればmRNAが胚中心のB細胞のゲノムに入るのかは不明であるが接種を繰り返すとリスクは高まっていくだろう。
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考えるべきはオミクロン感染時の症状とmRNA型生物製剤接種後の症状のどちらが重いかです。重症化するケースが少なくなったら今度は後遺症のことを言い始めました。mRNA型生物製剤では一定数死亡します。さらに重篤な後遺症多数。感染後の後遺症は感染した人だけ。接種後の副作用は全員が対象。
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荒川先生のNoteの記事ですが、一見難しいように感じますが、この内容を理解するために重要なことは遺伝暗号の概念です。生物の遺伝情報はDNAに四種類の塩基の配列によって記されています。ACGTの四種類であることはご存じのことと思います。これからmRNAが合成されるのが転写の反応です。 twitter.com/7xCzVz2knym9PS…
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オミ型は武漢型スパイクも含むため同じ抗原での接種カウンターの数字は上がっていく。武漢型スパイクの抗体を強力に誘導し、その抗体の親和性も上昇していくため、この先の追加接種ではさらに副作用は激しくなっていくでしょう。そろそろ頻回接種の上限に到達しそうです。この先の追加接種はさらに危険
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今回、問題になっているのは発現ベクターです。発現ベクターというのは発現したい、つまり、mRNAを合成したい遺伝子の上流部にプロモーター配列を持っていて細胞に導入するとmRNAが大量に生産されます。あるいは試験管内でRNA合成酵素と基質を加えるとmRNAを合成することが可能です。
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このストーリーの中で、miR148aを含むエクソソームが放出されているという実験は個体レベルの解析ではなく培養細胞での実験です。培養細胞でおきることのほとんどは個体でもおきるので、この仮説はいずれ完全に証明されると思います。
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ゾコーバについてはメルクのモルヌピラビルよりはベター。期待はしていましたが、臨床試験の最終結果は今ひとつ。国産と言う優位性はありますがデルタと異なりオミクロンは重症化するケースは少なく効果は見えづらい。もっと早い時期であれば効果は見えたかも。オミ全盛の現在では効果は限定的です。
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彼は自然免疫と自然感染の重要性を強調していますが、特に注目すべきことは子どもたちの位置付けです。子どもたちは強力な自然免疫活性を有するため接種は元来不必要。この集団が感染してしまえば感染の連鎖を断ち切る可能性が出てくる。子どもたちへの接種は致命的な誤りと言っています。
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重要なスレッド。厚労省のデマパンフレットの紹介もされています。国民の命を守るべき役所が大失態。それも意図的か?薬害の反省の二つ目の石碑が立つのはほぼ確定です。 twitter.com/MakingC19Waves…
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それは、強力なアジュバントが存在するところで、細胞破壊がおきて細胞を構成するタンパク質が放出されるとそれらに対する自己抗体や細胞性免疫ができてしまうリスクです。このことはmRNA型生物製剤が自己免疫疾患を発症させるリスクを持つことを示しています。
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シェデングという現象が現実味を帯びる中で、子どもたちの原因不明の肝炎の多発。子どもたちの肝炎が接種と関連があるかどうか未定ですが、このような論文がある以上、接種との関連をシェデングも含めて真剣に検討すべき段階に到達したと思います。
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今回のmRNA型生物製剤の抗原であるスパイクタンパク質は極めて抗原性が高いタンパク質です。それに加えて脂質ナノ粒子は強力なアジュバント活性を持つことが既に査読済み論文で示されています。… twitter.com/i/web/status/1…
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ここで彼の元ツイッターを貼り付けておきます。Kevinさんですが、現在は受託分析のバイオテックのCSOで創業者。彼は関連する論文をたくさん発表しています。ここからブログ記事に行くことも可能です。twitter.com/Kevin_McKernan…
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これは三回目接種でも同じこと。緊急承認のものを使用している事実は同じ。二回目までの副反応によって大勢死亡していること、この接種物がどのようなものであるのか、きちんと説明してから進めるべきことは当然です。多くの高齢者の方達は、これが緊急承認しかされていないことさえ知らないのでは?
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セネフ博士がおもしろい記事を紹介しています。安全でなく、効果もなく、製品の情報も操作されている。そんなものを接種する理由はありませんというのが主旨です。下手な論文より有益かも。驚くほど多くの理由とその根拠が列挙されています。 twitter.com/stephaniesenef…
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猫のエンジェルさんから続いているスレッドの疑問にお答えします。紹介した現象ですが、中村先生のNoteをご覧いただければ、理解が深まると思います。補足しておきますと、血液中の抗体レベルを調べてみると、接種者よりも非接種者の方が抗体を持っている比率が高いということです。 twitter.com/heartkirakirha…
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このツイートからわかるのは、ERに入った患者の3%が死亡。オミ型では想定できない致死率?デルタ型が残存しているのか、新たな変異型が増えているのか、あるいはデルタとオミ型の組み換えタイプか?中国政府がゲノム解析をストップしたのには何らかの理由があるのではないかと思います。要注意です。
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この方たちは研究業績も多く、大勢の大学院生を指導されていて修士論文発表会や博士論文審査会ではかなり厳しいコメントをされることが多いのですが、なぜか今回のmRNA型生物製剤を無条件に信じてしまいました。研究者が今回のmRNA型生物製剤のリスクを認識しないように徹底した広報キャンペーンを実施