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本来はウイルスに感染した細胞とそうではない普通の細胞を見分けてウイルス感染細胞を除くための仕組みです。スパイクタンパク質に対する細胞性免疫が成立しているため、細胞障害性T細胞、これはキラーT細胞とも呼ばれますが、この細胞がスパイクを産生している細胞を攻撃します。
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サル痘の感染拡大がどの程度になるか、まだ不明ですが、今すぐ実施しなければならないことがあります。それは天然痘ワクチン非接種者で今回の新型コロナのmRNA型生物製剤を接種した人に我が国が備蓄している天然痘ワクチンを接種しても問題がないかどうかを調べることです。
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@zkiit1 @eVDBGQP1vRkvakv 武漢型ウイルスのスパイクはラットでは毒性を発揮することがないことを知りながら、ラットで毒性試験を行なってよしとした非臨床試験。ヒトでの治験では大量の除外で結果をコントロールという悪質な案件が今回のmRNA型生物製剤。毒遺伝子の💉に免疫抑制のオマケ付きであることを今後も発信の予定です
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表現が不適切でしたね。さすが自粛先生。ワクチン効果が復活という部分が問題でしたね。最初から効果がなかったということには同意です。現在想定している免疫抑制機構の出発点はスパイクタンパク質の大量生産。さすがに10ヶ月もすれば生産量は減少し免疫能力はマイナスからゼロに復活しそうです。 twitter.com/eVDBGQP1vRkvak…
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日本も同じ過ちを繰り返そうとしています。三回目の接種を即座に中止しないと韓国と同じになるでしょう。わかっていても止められない、この構造をなんとかしないと永久にパンデミックから脱出できない可能性があります。接種キャンペーンの中止を訴えていきたいと考えています。
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気管支の粘膜細胞でこのような現象が観察されるのであれば他の組織でもおきている可能性を否定するのは難しいでしょう。ゲノムへのmRNAの取り込みを示唆するデータが出てきたということは重大なことだと考えるべきです。ここでのN数は1ですが論文では他の組織でも同様の現象が観察されていると報告が
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接種を繰り返していくと接種直後の発熱がおきにくなるのはIgG1抗体がIgG4抗体に変化したためこの様な攻撃反応がおきなくなったためでしょう。四番目はマスト細胞(肥満細胞)の活性化です。この機能はアレルギー反応を誘導するIgEに限定されています。
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このことが、三回目接種率の高い国が感染爆発している要因の一つでしょう。それならばオミクロン型のスパイクで追加接種するとどうなるのか。これは最悪の結果を招く可能性があります。大阪大学が見つけた感染増強抗体だけが増強されてオミクロン型に対する中和抗体はごく僅かしかできないということに
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スパイクタンパク質を大量にかつ継続的に生産することになる。つまり人間が蛋白○野郎になることが制御性T細胞活性化の出発点です。結婚相手にあなたは蛋白ですかと言う質問をする世界はまさにシュールです。制御性T細胞の活性化が何を招くかが重要です。
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それにも関わらず追加接種の行列に加えるとどうなるかについて補足しておきます。最後まで生存できればコロナ耐性人間としての栄誉は得られますが、その過程において繰り返し免疫をすることのリスクを身をもって経験することになる。また免疫抑制が進み他の感染症に弱くなりターボ癌もできるかも
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接種推しの方がいます。大袈裟に言うと人口大幅減少の危機、現実的にはADEによる致死率上昇という今そこにある危機を目の前にして接種推しというのは理解に苦しむところ。いずれ時間が解決する問題と言えばそれまでですが。ADEがおきないまま収束することを期待しますがADEのリスクは考慮すべきです。
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正しい姿勢のドクターの紹介です。ぜひ、ご一読ください。リンクがたくさん貼られていて参考になると思います。 ameblo.jp/source-message…
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膜タンパク質は膜に移行して細胞の表面に並びます。三回目では量は減ったもののスパイクに結合可能なIgG抗体が血中に存在するので、この抗体はすぐに細胞表面のスパイクに結合します。そうすると体内をパトロールしていた、ナチュラルキラー細胞が抗体結合細胞を見つけて攻撃開始。
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動画についてですが、脳や心筋は再生能力が低いためダメージを防ぐことは特に重要です。実際にはダメージは一律に発生するわけではないのが問題であると同時に救いです。全員がダメージを受けるのであれば接種キャンペーンは最初から不可能だったでしょう。接種を重ねれば被害者は増えていきます。
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@j_sato コメントありがとうございます。実際の状況としてはmRNAの分子数がファイザーで13兆個ですので、一個の脂質ナノ粒子に1300分子のmRNAが含まれることになります。1300分子のうち20〜35%がDNAですので、ざっと300分子くらいの直鎖状プラスミドベクターが1個のナノ粒子に含まれることになります。… twitter.com/i/web/status/1…
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実際に二回目接種までは周辺には重篤な副作用の話は聞かなかったのですが、韓国から戻って3日ほどの間に、接種後亡くなった人が知り合いの知り合いレベルで三人、さらに明確な副反応が直接知っている人自身とか知っている女性のご主人とか結構出現しています。
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ただの🐴鹿がメディアに跋扈していて呆れるばかりです。若者や子どもでは免疫能力が高いため免疫抑制に失敗する可能性が高くなるでしょう。ちょっと待て!免疫能力が高い人は自力でウイルスを攻撃できるはず。mRNA型生物製剤は不要です。子どもや若者に接種を勧めることがただの🐴鹿の特徴です。
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情報が統制されている。このことの意味をよく考えるべきです。TNIについては是非Alzhackerさんのブログ記事を読んでほしいと思います。多くのメディアが注力したFact Check活動ですが、既に欧米では化けの皮が剥がれています。今からそれを立ち上げる日本のメデイア。alzhacker.com/what-is-the-tr…
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HIVですが、このウイルスの発見者でノーベル賞学者のモンテニエ博士が最近逝去されました。亡くなる寸前までmRNA生物製剤の接種キャンペーンを中止すべきと訴えていました。HIVは免疫系の細胞で増殖可能で、より悪いことに潜伏も可能。ウイルス増殖の細胞特異性は解明不十分な研究領域です。
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上坂さんの問題提起は進みます。皆様、拡散しましょう。mRNA型ワクチン接種を含めてコロナ対策全体の見直しを行うべき時期です。 twitter.com/yoshifumiuesak…
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少し補足しておきます。レビューというのはそれまでにわかっていることをまとめたものです。レビューは日本語では総説と呼ばれます。それに対して、新たな実験データを発表する論文は原著論文と呼びます。レビューが発表されるということは副作用の発生モデルが広く認められてきたということです。… twitter.com/i/web/status/1…
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不思議に思うのは納豆の原料の大豆については遺伝子組み換えかどうかを気にする人が多いのに、自分の体に注射するものが自身の遺伝子組み換えを招くかどうか気にしていないこと。日本では死者、重症者、そして感染者も欧米の数十分の1なのです。なのにイスラエル以上の接種率。信じがたい事態です。
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ここで大きな矛盾が発生します。若者では免疫能力が高いということはウイルスに打ち勝つ力も高いのです。つまり生物製剤の接種の必要性が最も低いことになります。重症化しない子どもも同様です。接種の必要性が低い年代が免疫抑制が困難で副反応が発生しやすい。何という不合理でしょうか。
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普通のmRNAであれば短期間にタンパク質を合成して分解されてしまう。しかし、今回のmRNA型生物製剤では細胞に侵入したスパイクタンパク質のmRNAがいつまで存在するのかよくわからない。ずっと細胞内にいすわってスパイクタンパク質を延々と合成するのでは?シェディングがおきても不思議がないものです