たけ(@taketakenana)さんの人気ツイート(リツイート順)

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松村北斗、ラスト1分で本家バック・トゥ・ザ・フューチャー顔負けの熱演で未来へ連れて最後までスベリ気味で終了した55周年。#SixTONESANN
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ついにこの時が来てしまった田中樹とCreepyNutsのコラボ…!ANN繋がりでここまで来たって本当に奇跡としか言いようがないし、緩い共演どころか間違いなくバチバチに仕上げてくるに違いない。SixTONESの田中樹であると同時に一人のラッパーとして男性ファンが増える事もう確実。#FNS歌謡祭
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FNS歌謡祭にふさわしい煌びやかな照明に華やかな衣装が似合っていたSixTONES。生歌らしいトラブルがありきもそこから一気に全体を建て直す田中樹の絶対的安心感が凄い…それにしてもどの番組を切りとっても同じパフォーマンスで収めようとしないSixTONESは改めて生で魅せてこそだと気付かされる。
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"マスカラ"常田さんはサビに入る過程のギアの掛け方が本当巧い。普通キャッチーなサビにしようとすればするほどメロが分離したような"違和感"を感じるんだけどこの人は流れるように綺麗にサビに乗せてくる。そういう意味でSixTONESのシングルの中で一番"売れ線"では無いけど一番"ダサく"無い。
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CUT1月号。SixTONESソロインタビュー読み応え満載。改めてここまで6人が違うベクトルを向きながらも個々の役割と強みを理解しつつ最終的に同じ方向に集結してるのは奇跡的。最後に"SixTONESを人間以外に例えると?"の問いに対し皆が個性的な回答を出す中、田中樹の回答に鳥肌。見据えてる…
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今日同行した人が新潟駅まで車で送ってくれるご厚意に甘え終演後4連した4人で車乗ったけど走る目の前の車はペンラでブン回しのクラブ状態、こっちもSixTONES流しカラオケ状態、横の車もそれに応えペンラ振り、歩く人も手を降ってくれる光景を目の当たりにしたぼく"これがteam SixTONES…!"
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"Rosy"スパイダーマンといえばNYの街中を蜘蛛の糸で縦横無尽に駆け抜けるシーンが思い浮かびこの曲はその時の高揚感をそのまま表し、作品のテーマである"運命"というワードと歌詞にある"雁字搦めの運命に問う"ヒーローである事の運命とSixTONES自身が背負われた宿命が呼応するようでグッとくるな…
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PLAYLISTの"共鳴"セット自体が凄く良いのもあるけどあの入り乱れる6人の動きを滑らかに全て捉えるカメラが超良い。SixTONESは瞬間的な表情を作るのが上手いからアップ多用したくなるけど、6人全員のスタイルの良さを際立つという意味でも今回のワンカメショー的な方がより魅力が映えたりする。
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SixTONESの人人人やこっからを聴いてると、もちろん全パート誰がどこ歌うか全員が把握しながら個々のパートを歌うんだけど、その切り替わりやハモりから合いの手まで全てがシームレスすぎてもはや頭で意識せず"阿吽の呼吸"の如く即座に反応できる尋常じゃないグループ感。それはこの6人しかできない。
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マシンガンどころか破壊兵器並みの陽キャトーク大暴走で半世紀若返った。SixTONESの会話のスピード感に唯一ついていく所か凌駕していく男、菊池風磨おめでたいですね。#SixTONESANN
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今日のImitationRain全員素晴らしかったんだけど、中でもYOSHIKIさんの魂が降り注ぐ豪雨のような超絶ドラムテクの中に交わる田中樹の英詩ラップよ…発声、ブレス、一つ一つの動作に神経が研ぎ澄まされていて凄まじい化学反応と互いの万感の想いが交錯しているような感動があったな…#MUSICDAY
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終了直前で新曲Waves Crash…!!スペオタ、WHIP THATの流れを組んだSixTONESお家芸といってもいい治安激悪EDMアッパーチェーン。初聴でライブで映える事間違い無しと確信。ただカッコいいだけで無く一度聴いたら口ずさみたくなるフレーズを持ち合わせてるのが凄い。#SixTONESANN
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1月に横アリで初めて"共鳴"聴いた時はジャンルごちゃ混ぜの混沌とした印象だったのに、今聴くと振り回す曲展開ながらも歌詞含めもの凄く真っ直ぐな歌に聴こえてくるから不思議。そしてパフォーマンスが確立した頃にはもう次の新曲に取りかかってるであろうSixTONESはアスリートかなんかですか?
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大きく展開し陳腐なメロドラマにしようと思えばいくらでもできた所をリアルな台詞とマスカラ全体の世界観を彼なりに汲んで"凡庸なラブストーリー"に落とし込んだ田中樹の手腕よ…からのそれを際立たせる二番を流す流れ…完璧すぎるな…#SixTONESANN
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もはやMVよりMVな"Gum tape"物思いに耽るように椅子に座るSixTONESは二人の出会いから終焉までを切実な表情と共に歌一点に全集中させバトンリレーのように物語を語る。窓に映る時の経過を表す美しい背景、自身の心と折り合いを付けるように朝日が昇り再び歩き出す。#SixTONES_PLAYLIST
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SixTONESデビュー2周年のタイミングで上げるストチューブが変に壮大な企画じゃ無く6人早朝ドライブって凄く良いしそこで繰り広げられる他愛の無い会話を観てて"それ"がどれだけ尊く大切な空間なのかが分かる。グループに置いて一番大事な事は誰一人欠ける事無くずっと一緒にいる事だよなあと。
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最高の幕開けを飾ってくれたSixTONES。全ての出演者が周りで見守る中それすらも味方につけようとする彼らの自由に伸び伸びとしたパフォーマンスが文字通りLOVE&PEACEな空間を創り出す。"Good Luck!"という曲が持つ"笑顔"の"連鎖反応=シェア"がこれ以上無く広がった瞬間でした。#NHK紅白
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"1ST"がジャンルレス且つSixTONESを象徴をする最初の"名刺"で"CITY"ジャニーズらしからぬコンセプトに特化しつつもそれぞれの"街"で生きる人に寄り添う自分達へのアルバム、そして紅白で"わたし"を歌った後なら、次に出すアルバムは国民全員を虜にするJ-POPな一枚になっても良いかもしれない。
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"CITY"はコンセプトを絞った事で聴覚的な感動を与えつつライブではその法則を守りながらライブ特有の"熱"を放ち視覚的にも楽しませる。アルバムは"生活に寄り添う"ライブは"SixTONESが構築する街を体感"と差別化する…その中でEverlastingのように観客と"共に街を創る"温かさも決して忘れない。
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"わたし"はc/w含めJ-POPの"王道"が詰まってると同時にそれを魅せるにはそれ相応の"表現力"が必要で。SixTONES全員がドラマ、舞台、映画と様々な経験を積んだ故の多彩な魅せ方が可能になった今、あえて王道をやった時"黄金"の輝きを放つ…もはや直球も変化球も彼らにとって全て"名刺"となる。
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5/27 すずめの戸締まり 舞台挨拶 新海誠監督、最初から最後まで終始"ほっくん"呼びで最後に会ったのは?の質問に対し"1週間前に是枝監督の怪物という映画の試写をほっくんと一緒に観まして、その後軽くお茶したりといわゆるデート的な事を…" 新海誠×松村北斗=もはや恋人 #すずめの戸締まり
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最近の堤監督は年齢的にも軽いノリのテレビドラマよりしっかり作ってる映画派なんだけど(この前のGet Ready!を観て悟った)そうかトリック以来のテレ朝……!そして原作ありの脚本は絶対零度やイチケイのカラスの人なら完全にガチ。松村北斗と西畑大吾がジャニドラマの枠を超えた作品をやってくれそう。
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まるで一瞬一瞬がスナップ記事の切り抜きのような連続にSixTONESのMV史上最も6人の多彩な表情を抜き取る事に成功した"共鳴"のMV。難解な曲調と呼応するように画面に入り乱れる歌詞文字は印象的なワードを脳内に刷り込むよう。そして振付が激しさの中に上品なしなやかさを忍ばせてるのが最高。
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"頑張れ"とかの励まし主張のエールソングは胡散臭く暑苦しかったりする中"Ordinary Hero"はSixTONESが同じ目線に立って"大丈夫"と寄り添う優しさに泣ける。ラフな振り付けに包み込むミディアムテンポ、"この街の主役は君だ"この曲はまさにその街で生きる自分達への為のテーマソング。#少クラ
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幕張メッセという会場をフル活用し、個々の登場の時点でギラついたオーラが溢れまくっていたSixTONESの"こっから"自由奔放と縦横無尽が合わさり6人が一つのステージに集結する時の無敵感、かと思えばさらに6人で総移動し、生バンドをバックにして歌い上げるのはカッコ良すぎるでしょ…!#THEMUSICDAY