ブロコレさん(@heartscry_2001)さんの人気ツイート(いいね順)

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トウカイトリックとオジュウチョウサンのレース走破距離をそれぞれまとめてみました。 トウカイトリックは63戦で175.1km。オジュウチョウサンは38戦で128.47km。 平地と障害の違いもありますし、また長く走った方が凄いという比較ではなく、改めてどちらも凄いレジェンドだなと。
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続いて2022年にラストクロップが2歳を迎えた種牡馬たちです。 一時代を築いたディープインパクトの他に、グラスワンダーやシンボリクリスエスといった大種牡馬、更に地方競馬ファンにはトーセンブライトのラストクロップも気になるところではないでしょうか。 抜け等ございましたら申し訳ございません
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スキルヴィング馬運車に乗せられました
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改めてシラユキヒメ一族による重賞勝利をまとめてみました。 背景茶色がダート重賞、緑が芝重賞です。 シラユキヒメ自身、母としても偉大でしたが、孫や曾孫の代になり重賞勝利数が飛躍的に増加。 また重賞未勝利ではあるものの、1億円以上賞金を獲得したシロニイなども見事な活躍です。
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同じ年に3歳春クラシックで牡・牝ともに二冠馬が誕生した年。 1952年:クリノハナ、スウヰイスー 1975年:カブラヤオー、テスコガビー 2003年:ネオユニヴァース、スティルインラブ 2020年:コントレイル、デアリングタクト←New! 牡・牝ともに無敗の二冠馬が誕生したのは日本競馬史上初です。
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コントレイルの初年度種付け料が1200万円との発表がありましたね。 そこで近年の主な日本国内繋養種牡馬の初年度種付け料をまとめてみました。 コントレイルの初年度種付け料はディープインパクトと並ぶもので非常に高い期待をされている事が伺えます。
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デアリングタクト血統を振り返ると、曽祖父スペシャルウィーク、祖父シンボリクリスエス、キングカメハメハ、祖母シーザリオ、父エピファネイア、そして本馬と4代続いての府中G1勝利。これもまた凄い。
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久々にかなり頭に来たのですが、これの特に腹立たしいのはあたかもウマ娘のグラスワンダーが、クロノジェネシスやそのライバルたちを大した事ないと思っているような体裁にしてる事。 自分の中で考える強さ比較ならまだしも、実在モチーフのあるキャラに代弁させてるあたり卑劣だとしか思えませんね。
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ピクシーナイトがスプリンターズSを制した事で、グラスワンダー→スクリーンヒーロー→モーリス→ピクシーナイトと父系4代続けてのJRAG1勝利となりました。 また、キングヘイローの孫で福永騎手がG1というのも感慨深いですね。
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続いてはアロースタッド、レックススタッド、イーストスタッド、ビッグレッドファーム、JBBAです。 また、表の種付け料は今年のものですが、すでに来年度の種付け料を発表されているところもありますので、そちらと併せてご覧ください。
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これ単純に疑問なので聞きたいのですけど、ウマ娘公式から牧場見学に関するマナーの啓蒙とかお知らせって出てるんですかね? マナーの悪い見学者をウマ娘のせいだと押しつけるつもりは無いですし、新旧問わず競馬ファンが考えるべき問題である事は前提として。それでも相当深刻化しているようなので。
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今年(2022年)の大手牧場繋養種牡馬の種付け頭数をまとめてみました。 まずは社台SS、ブリーダーズSS、ダーレー・ジャパン、優駿SSです。 残りは次ツイートに続きます。
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いよいよ明日行われる、今年のドバイワールドカップデーの日本馬発走予定時刻をまとめてみました。どうぞ観戦のご参考にしてみてください。 なお、グリーンチャンネルにおいて21:00~26:00に無料放送による中継が予定されています。
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今年の3歳世代のドゥラメンテ産駒G1馬 リバティアイランド:阪神JF、桜花賞 ドゥラエレーデ:ホープフルS シャンパンカラー:NHKマイルカップ←NEW!! 産駒の大活躍に触れるほど、惜しくなる急逝。
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オニクダイスキマン。 その名前とは裏腹にスラッとした美少年。 今日は馬体重を増やして408キロでの出走でした。 22年3歳279万円以下
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横山富雄→典弘→武史騎手による親子三代による天皇賞制覇を達成!