ブロコレさん(@heartscry_2001)さんの人気ツイート(いいね順)

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もう一枚レッツゴードンキ。前原助手と。 5年以上共に歩んできたパートナー。 19年スプリンターズS
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ソダシ・吉田隼人騎手・今浪厩務員のスリーショット。 ガッツポーズを見せる吉田隼人騎手と今浪厩務員。 札幌記念以来遠ざかっていた勝利。ダートへの路線転換。陣営の苦労や試行錯誤も多々あったと思うだけに、ふたりの笑顔を観る事が出来て最高でした。 22年ヴィクトリアマイル
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ウオッカ像には、素敵なお供えものが置いてありました。 言葉は必要ないですね。
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ラブリイユアアイズは繁殖入り。 ノストラダムスは乗馬との事です。 どちらも健康な第二の馬生を送れる事を願っております。
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ラブカンプー・酒井学騎手。 いつも優しい酒井騎手、今日も愛馬を撫でながらの入場。 19年スプリンターズS
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オヌシナニモノ、JRA登録を抹消との事ですね。 凛々しい表情も印象的な、カレンブラックヒルの初年度産駒。 ニットー商事とゆかりある金沢の地でも良い走りを見せてくれる事を期待していますよ。
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シロニイ、競走馬を引退との事でお疲れさまでした。 2歳から活躍し、気が付けば今年で9歳。49戦走り抜いた蹄跡は立派の一言に尽きます。 そしてシロニイの代名詞といえば右眼の綺麗な魚目。神秘的なその美しさも彼の魅力。
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「全人馬無事にゴールを迎えて、温かい拍手が沸く」 グランドジャンプと大障害はやはりこのレースの終え方が何より一番ですよ。
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横山武史騎手、インタビューで真っ先に昨日の油断騎乗の事に触れていましたね。昨年の有馬でブラストワンピースを止めてくれたのが印象的だったのですが、まだまだ若くて弾けてる姿も見る中で、本当に冷静で真面目なんだろうなと。
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競馬はスポーツでもありギャンブルでもあり、その両方だと思うようになったものです。賭けなくても楽しい。ただ、少なくとも馬券を買う人やその行為を否定するのは、「競馬産業が無くなっても構わない」と同義でもあるんだよなとは思いますね(私も身の丈に合った買い方で楽しんでいる程度ですが)。
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オジュウチョウサン若い頃とはまた違うんでしょうけど、最終コーナーでの慌てない姿、ブラゾンダムールとの追い比べで見せた根性と、最後にグッと伸びる姿。やっぱり見ていて熱くなるなぁ。 そして何より全人馬完走。それが最高なんですよ。
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マユキ、JRA登録抹消との事ですね。 淡い栗毛に綺麗な瞳。芦毛でないものの名前の由来が「真っ白な雪」という事に何故だか納得させられるほどの美女。
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団野騎手、G1初勝利で喜びたいところなはずも「上手く誘導できず、手放しには喜べない」と反省の弁も。 21年有馬記念をエフフォーリアで勝った時に横山武史騎手が前日の油断騎乗を謝罪していましたが、今の若い騎手は実直な印象が強いですね。
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アーモンドアイ。 名は体を表すぱっちり眼は今日も愛嬌抜群。 今回の有馬記念の盛り上がりにあなたの存在は不可欠でした。結果は残念でしたが、参戦してくれた事、そして今日も懸命に走った事を労いたいと思いますよ。 そして無事にレースを終えた事が何より尊い事です。 19年有馬記念
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アルゼンチン共和国杯を誘導後の「チーム芦毛」(ファントムグレイ・シークレットパス・アルバリサ・ミライヘノツバサ)。 様々な毛色の誘導馬が活躍している東京競馬場ですが、芦毛の華やかさはやはり魅力的。 このメンバーに加えてシュガーヒルやタールタンたち全員集合した場面も見たいものですね。
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トウホクビジン、6月に亡くなったのですね。 振り返ってみても思い出が多すぎて。。。 タフなローテをこなす中でも常に落ち着いた姿を見せてくれて、身体面だけでなく精神面の頑強さに驚かされたものです。 旅立ちが安らかであったことを願うばかりです。
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マチカネフクキタル。 亡くなってもう1年経つんですね。 「眠るように」と伝えられたのも暑かった夏の時期。 愛らしい表情を見せてくれたのを昨日のように思い出す。
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スプリンターズSを制したタワーオブロンドン。 競走馬時代に大怪我を負った祖母シンコウエルメス。安楽死になっておかしくない程の状態から「何とか血を残したい」と藤沢調教師が懇願、手術の末に命を取り留める。 時は流れ23年、命を繋いだ馬の孫が藤沢師の元でG1を制した。
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川崎競馬場に可愛らしいウサギが出現! ではなく、お正月開催恒例の干支にちなんだ誘導馬のコスプレ。 今年は「卯年」なのでウサ耳を着用。しっぽの辺りにはうさぎのしっぽがあり、相変わらずの芸の細かさでした。
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サウンズオブアース。 長きに渡って競馬界を盛り上げてきたこの馬もついにラストラン。 無事にレースを終えて、何度も何度も首筋を叩いて労ってもらっていました。 燃え尽きるほどに駆け抜けた約5年間、本当にお疲れさまでした。 18年有馬記念
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福永騎手の復帰に際して、これだけ早期の回復に喜び驚くと同時に、メンタル面の強さにも改めて驚かされた。 落馬の経験が今回だけでないにしても、あれだけの事故に遭ったら馬に乗る怖さに取り憑かれてもおかしくない。 他のジョッキーも含めて、そういう意味でも尊敬の念が出るばかり。
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今日はトウカイトリックの命日ですね。 偉大なる名馬。実績はもとより、こうして久しぶりに姿を見ると、改めて格好良い馬だったなぁとしみじみ。 そして今年は彼の生誕から20年の節目の年。競馬ファンの間で今後も語り継いでいく事が、何よりの供養になるのではないかとそう思います。
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ゴールドレガーメ。 噂の「ちいかわメンコ」。 そして走りでも魅せてくれました。 22年雷光賞
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競馬は一般的なイメージとしては悪い部類でしょう。だからこそ各主催者はクラスターの発生が起きないよう慎重にやってきたと思うんですよ。 明らかな発熱があって入場も閉口するばかりですが、あまつさえそれを全世界に発信するとは、、、無観客に切り替わる可能性すらある事は理解して欲しいですね。
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カレンブーケドールも本当に偉いですよね。 強い牝馬がゴロゴロ出て来て感覚がマヒしそうになりますが、牝馬で中長距離の王道路線で掲示板に入り続けた馬なんて稀も稀。 これで足りないとか揶揄されるのも可哀想なくらいよく走ってますよ。