ブロコレさん(@heartscry_2001)さんの人気ツイート(いいね順)

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ダイヤモンドS、1周目直線の攻防。 ひときわ身体の小さいメロディーレーンも懸命な走りを見せていました。 22年ダイヤモンドS
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ララヴィエルジュ。 顔の右側には「黄色のカエル」。 顔の左側には「緑色のカエル」。 「無事帰る」。大切にされている事が伺えます。 23年2歳新馬
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サクラローレル。 28歳を迎えたサクラ軍団が誇るレジェンド。 平成の競馬界を牽引した栃栗毛の名馬も流石に年齢を感じさせる姿にはなってきたのでしょうが、食欲も十分ある様子。 度重なる怪我を乗り越えてきた馬が、今現在も元気に過ごしている。それだけで感無量なのです。
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ドゥラメンテ。 新馬の時に初めて観て「眼の綺麗さ」「顔立ちの美しさ」に衝撃を受けた馬。素人目に顔立ちの良さだけで「良い馬だなぁ」と感じたのはあまり記憶にない。 ありがとう。そしてどうか安らかに。
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もう一枚メロディーレーン。 これもかねてより観たかったメンコを着けた姿。 メンコにはメロディーレーンのイラストと共に猫も描かれていますが、猫と仲良しなのでしょうか? 21年ジューンS
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テンカハル。 馬体やたてがみを観て「よく手入れされているなぁ」と思う厩舎は数多くありますが、矢作厩舎はその筆頭。 特に2枚目の写真を見てもらえればわかると思いますが、綺麗に整えられたたてがみは美しいの一言に尽きます。 23年金蹄S
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エフフォーリア・横山武史騎手。 レース後の表情。武史騎手が笑顔を滲ませて戻ってきたのが印象に残ったんですよね。 なかなか調子が上がらない状況の中で迎えた今回ですが、レース後には「今年の中では一番良かった」と話した通り、手応えを掴んだ一戦になったのではないでしょうか。 22年有馬記念
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スプリングSで強く印象に残っているのが、ロサギガンティアとミルコ・デムーロ騎手のやりとり。 ミルコ騎手が勝利したロサギガンティアに声をかけキスをすると、その直後にロサギガンティアはミルコ騎手へキスのお返しと言わんばかりに鼻面を寄せていました。 この時からもう8年前経つのですね。
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2021年の大手牧場繋養種牡馬の種付け頭数情報が出切ったので、まとめてみました。 まずは社台SS、ブリーダーズSS、ダーレー・ジャパン、優駿SSです。 残りは次ツイートに続きます。
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アグネスデジタル、種牡馬引退との事でお疲れさまでした。 2004年のスタッドインから種牡馬引退までの17年もの間、ひとつのスタッドに必要とされ続けたというのはとても素晴らしい事。 気性の落ち着いたデジタルらしく、十勝でものんびりとした第3の馬生を過ごしてもらいたいですね。
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ヴィクトリアマイルを制したグランアレグリアとクリストフ・ルメール騎手。 喝采の拍手に迎えられ、人馬揃ってニッコリ笑顔。
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オジュウチョウサン。 レース後、泥に塗れた顔をポンポンと優しく叩いて労ってもらっていました。 幾度となく常識を覆してきた馬。久々の敗戦もまた乗り越えてくれそうな、そんな不思議な感覚を抱かせてくれる馬。 今はただゆっくりと心身を休めて欲しいですね。 18年有馬記念
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名前が話題になっているジャスコ。 その母の名前はイイナヅケなのですが、これは大和屋オーナーがジャスタウェイの将来の花嫁として購入。 初仔ジャスコも含めて、これまで他の種牡馬を一切つけずに4年連続でジャスタウェイとの仔を宿しています。まさに文字通り「許嫁」。
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スマートレイアー。 すっかり白くなった顔や馬体を泥まみれにしながら頑張りました。 美しい、可愛いだけでない、戦い抜いた格好良い姿がそこにはありました。 18年有馬記念
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マカゼ。 宝塚歌劇団の真風涼帆さんが馬名の由来との事で、その名をもらった彼女も、顔立ちが整った、とても綺麗な美馬ですね。 22年東京2歳優駿牝馬
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ホワイトクリスマス賞、パドック。 今年は9頭立て、勿論全て芦毛馬です。
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ウインキートス。 本当にゴールドシップの仔は、目がパッチリしていて可愛らしい顔立ちの馬が多いですね。 牝馬が目黒記念を勝利したのは実に33年ぶり、更にはステイゴールドとの祖父・孫による同一重賞勝利とメモリアルな勝利になりましたね。 21年目黒記念
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今日は大井で撮影してた訳なんですが、場内アナウンスで「脚立や踏み台の使用はご遠慮ください。そのような行為を見かけた場合には、お近くの警備員までお知らせください」と流れるようになった。 よっぽど苦情が入ったのでしょうね。これで少しでも観戦がしやすくなる事を願うばかり。
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有馬記念を制したイクイノックス。 天皇賞(秋)に続く見事な勝利。再びキタサンブラックとの親仔制覇です。 父がキタサンブラック(黒)、母がシャトーブランシュ(白)。血統といい、黒と白が色濃く出たその顔立ちといい、「昼と夜の長さがほぼ等しくなる時」という馬名はまさに芸術的なネーミング。
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「交渉決裂でスト決行→組合非加入者・補充員で今週の開催を行う」って今後を考えたら最悪の展開では? 仮に開催が滞りなく行われたら組合員の立場がますます悪くなる可能性すらありそう。 ひとまず開催するからには事故無くとは思うものの、釈然としない結果。
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マンガン。 今回の満貫メンコは「点棒Ver.」ではなく、「萬子Ver.」でした。 金盃の時の強さを考えると、ヤキモキするレースが続きますが、一戦一戦前進を期待したいです。 22年橘オープン
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ユーロビート。 競走馬として最後のパドック周回。 今後も競馬場で元気な姿を見せてくれると思っていただけに寂しいですが、ここまでの息の長い活躍には改めて頭が下がる思いです。 長い間、ありがとう。 そしてとうとう「メジロ牧場生産」の現役競走馬が、競馬場からその姿を消すこととなりました。
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無敗の三冠馬がどうこう以上に、選定対象外になっているステイゴールドに3票入っている方が大問題だろうなとは思う。 昨年アーモンドアイが対象になった事を知らない記者がいたなんて記事が出ていたが、ルールを理解していない人が携わって良い制度ではないでしょう。
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ソダシの祖父母世代までの血統表。 赤太字の部分が金子オーナーの所有馬。母方は祖父母までが全て同オーナーの所有馬で、父も同オーナーの所有馬。端的に言って「ありえない」ほどの凄まじさ。 それも史上初の白毛馬G1勝利の記録付き。恐れ入る。
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正直、競馬場へ行けば「敷物を使った場所取り禁止」の注意書きの前に敷物がズラッと並び、ウィナーズサークル付近ではサインを求める群がる人、そのサインが転売されるケースも。最近では他人が撮った馬や騎手の写真がコピーされて売りに出されたり。 そしてここのところの牧場の件、辟易とする。