はと(@97hatopoppo)さんの人気ツイート(リツイート順)

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初期刀五振り、審神者が部屋で昼寝(寝落ち)してる時の起こし方が特徴的。 陸奥守「こがあなとこ、踏まれるぜよ」 山姥切「風邪引くぞ」 加州「服に皺付いちゃうよ〜?」 蜂須賀「立場ある者がはしたないよ」 歌仙「今寝たら夜寝られなくなるよ」 歌仙はお母さんですかね。
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現代遠征に行った際、果敢にもスタバに挑もうとして情報をかなり集めていたのに、土壇場になって店構えの雰囲気や客層などに怖気付いて結局コンビニのフラッペが限界だった刀剣男士は誰だと思う? うちは歌仙。
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審神者が死ぬ。 それは一つの本丸の歴史が終わる時でもある。 引き継ぎを頼むにしろ、閉じるにしろ、一人の審神者が居なくなるのだ。歴史の教科書にも国の正史にも一切残らない、記録の一つに過ぎない歴史が、そこにある。愛しき歴史が、そこにある。
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7位、山姥切国広 「悪気はないんだと思う。でも突然、俺はあんたがどんな見た目でも構わない、とか言うから動くしかない。」「前はよくジャージの上を貸してくれたんだけど、最近は何故か布になった。理由は聞いてないけどそれ以来ご飯は少なめにしている。」「太ったな、ってダイレクトアタックよ。」
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また、雪だるまを作ろう。 そんな約束をした。 雪が滅多に降らない地域で産まれた君は、本丸の景趣で作られた偽物の雪に目を輝かせて、なかなか庭から離れようとしなくて。結局酷い霜焼けになったと言うのに、また、なんて言ったんだ。 呆れるほど、呑気な主だった。
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御手杵って、戦う気力を失くした刀剣男士に対して一瞬で興味を失いそう。悪く言うこともせず、説得もせず、ただそうかと受け入れた後、まるで自分達とは違う存在だと認識してそれ以降声すらかけなくなりそう。なんか、あの槍はそういう純粋に怖い部分がある。
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三日月「政府のクダ屋だな……」 長義「えっ?」 肥前「あ?」 南海「ん?」 水心子「え?」 源「お?」 古今「はて……?」 地蔵「む……?」 則宗「ほう……?」 審神者「待って???クダ??何??」
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極めた事で開き直る男士 第1位 南泉 「ごめんにゃぁ……。」 叱られる時に何一切の躊躇いもなくあざとさを振りかざしてくるし、腹立つけど本当にあざと可愛い。特に山鳥毛と御前には効果抜群。日光には効かない。尚、長義には絶対にしない。
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僕は君に顕現された。 人の身を得て、名を呼ばれて、僕は僕を佩いて目を開けた。 君はまだまだ若くて、世間も知らず、常識も偏り、狭い視野を世界の全てと信じるような子だった。良く言えば純粋で、悪く言えば幼かった。 けれど、僕の名前を嬉しそうに呼ぶ君の事を、僕は大切にしたいと思ったんだ。
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ねえ審神者さん達。 太刀の中で(←ここ大事)ピアノが似合う(上手いのではなく、似合う)のはだれ? あっしはね、大典太光世。 たまに、ぽーんって音を鳴らして欲しい。
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食べるのに時間がかかりそうな刀剣男士 第5位 三日月宗近 そもそも基本動作がゆっくりとしているので、まあ割と長い。しかもお喋りを楽しみたい気持ちもあり、話が楽しいと食べる事を忘れてしまうので大抵一回の食事に一時間はかかる。
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今、うちの職場は私がふざけて 「ヤングなアベック」 「ナウいね」 「あたり前田のクラッカー」 「おいくら万円?」 などの発言を繰り返した結果、若い子達がこの言葉を使うようになり、時代が交錯している。でも昭和生まれの上司たちは楽しそうだからこれもひとつのℋ𝒶𝓅𝓅𝓎 ℰ𝓃𝒹
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痣の影響で25歳までという儚い時を過ごす不死川は、相当無口になっていた。 死が近づいて、いよいよ床に伏せた事で鎹鴉から報せを受けて駆け付けた宇隨と炭治郎達に、不死川は 「悪ィな、ちび共が騒がしくしてたろ。」 などと言う。
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加州 顕現すぐ→愛して! 特付き→愛して!もっと! 極前練度上限→とにかく愛して!愛し続けて! 極後→愛してる。ずっと。
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多分ね、肥前忠広って確かに魅力あるけど、実際のところそこまで日の目を浴びてなかったのよ。それがどうだい。真剣乱舞祭でみーーーーんな肥前くんの沼に高飛び込みよ。浮いてこんのよ。音もなく落ちてそのままよ。 底まで沈んでから騒ぎなって感じよ。
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燭台切光忠、本丸開始早々に顕現されて暫くは前線に居たけど、そのうち大太刀や薙刀、遠戦、そして極短刀や脇差の参戦であっという間に遠征や内番、厨に居着くようになって久しかったところで、太刀初の極。 あの日、遠戦直後馬を走らせ誰より先に敵を屠った背中に、また憧れを抱く男士が増えたよね。
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曲が終わって、ありがとうございますってペンラ返そうとしたら、その審神者さんが反対方向を指さして、そっちを見たら今剣がこちらを見てて、驚いてたらその審神者さんが私のうちわをペンラでそっと照らしてくれた。今剣がニコニコ笑ってファンサくれた。 思えばあの時、優しい話書こうと思った。
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山姥切 「……達者でな。」 門が閉まる直前 「っ、もし、もしまた、」 門が閉まる 「もし、あんたがまた審神者をするなら……また俺を、選んでくれ……っ!」
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これは、少しだけ鍛刀運に偏りのある審神者が居る本丸で起きた、小夜左文字を中心に短刀らが奮闘する話である。 その本丸の審神者は、鍛刀運が異様に偏っていた。どれほど偏っているのかと言うと、打刀だけなかなか鍛刀が成功しないのだ。他の刀種は満遍なく出来るのに、打刀の不発率は高い。
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6位、三日月宗近 「優しい笑顔で、主はふくよかで良いな、と言われました。痩せます。」「夕方に並んで歩いてる時、出陣服の三日月の影よりジャージの私の影が太かった。絶望した。」「転んだ私をおんぶした三日月が、直後中傷になってた。その後、物凄く遠回しに重いと言われた。消えたい。」
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これは、とある審神者の話である。 その審神者は、あまりにも未熟だった。それは審神者としてでは無い。心が、あまりにも未熟だった。 審神者は、負ける事が受け入れられなかった。負けず嫌いで、敗北する事を恥をかいたと思うような人だった。演練では、相手に審神者が居るからか特に嫌がった。
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私の中の初期刀五振りは 加州清光→感性が鋭く、感情優先 蜂須賀虎徹→品格があり、好悪が激しい 陸奥守吉行→賢く、感情放置 山姥切国広→頭が良く、考え過ぎる 歌仙兼定→博学であり、頑固 なイメージ
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人と刀剣男士は、根本的な価値観が大きく違う。無論多くは人に扱われてきた彼らの事だからある程度沿うことは出来るが、それだけだ。彼らは人に寄り添うことは出来ても、完璧に同化する事は不可能である。 そう、だから、時と場合によっては人の価値観での発言に注意しなければならない。
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今度こそあの世に来た実弥に、幼くして亡くなった弟妹達が駆け寄っていく。残念ながら母親はもう地獄への道を父親に連れられて歩いて行ってしまったようで、姿はない。兄ちゃん兄ちゃんと懐いて離れない愛しい愛しい弟妹をあやしつつ、あの日唯一生き残り、そして唯一己の腕の中で消えた弟を探す。
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#刀剣短歌強火合宿2022夏 「カーテン」 元審神者の孫 初期刀、山姥切国広