あまりに"面白い”話だったので盲目的に信じちゃって自分のネットリテラシーの低さを実感してますが、証言者がみな匿名である以上どこまで信憑性があるかは分かりませんね。ただ、出撃ハンガーの雑さの理由など納得感が凄すぎて、多くの真実を含むと私は考えます。フリーランサー各自でご判断ください!
APAホテルにチェックインしてベッドの上見たらシン・ゴジラ最大の謎が解けた。失踪した牧教授はたぶんAPAホテルのルームサービスで働いてる。
シン・ゴジラのこのシーン、普通に部屋で会話してたであろう3人がどういう流れになってこの位置に来てこのポーズしたのか考えて毎回絶対笑っちゃう。
『動物殺すの可哀想だからベジタリアン』派の奴のどこがムカつくかって、そいつら風邪とかひいたら普通に風邪薬使うんですよね。たかが風邪薬でも開発の歴史でどれだけ実験動物の死があった事か。犠牲になった動物の上澄みだけ無自覚に搾取しながら、『生命の尊厳を守れ』だと?シャチに喰われろ。
『Hi-Fi RUSH』、バトルが楽しすぎて一気にやってしまった。知ってる曲のリズムに合わせてロボットなぎ倒したらそりゃ楽しいですよね。最大瞬間風速はやはり『Invaders Must Die』ステージ。 冒頭の軽くて明るいノリがいい意味で最後まで変わらず、最後までずっと軽い話だったのも好き! #XBOX
小池一夫先生、最近ツイッターで若者にチヤホヤされてて嬉しいのは分かるが、なぜこんな分かりやすいパクツイをしたのだ… twitter.com/chino_HOTEI/st… twitter.com/koikekazuo/sta…
あの日見たコロッケの味を僕達はまだ知らない
「頭の良い人と悪い人のサメの見方の違い」って感じする ←頭の良い人がサメを見たとき  頭の悪い人がサメを見たとき→
†闇に堕ちし漆黒のカイロレン†ってHNで「共和国って汚いよな・・・」「俺はベイダーの生まれ変わり」とかカキコミして「何そのカッコいい名前wwwお前ぜったい本名は平凡だろw」とか煽りコメ付けられて、「ああああ!!!」って部屋の中でライトセーバー振り回してキレるカイロレンさん
頼むから「最新の復元図」として未だに大型肉食恐竜にガッツリ羽毛を生やすのやめてくれ…大型の動物は体積に対して表面積の割合が小さくなるから如何に体熱を放出するかが重要になるんじゃ…しかもジュラ紀白亜紀は気温もめちゃくちゃ温暖なんじゃ…保温性高めてどうするんじゃ…熱中症で死んじゃう…
コロナ、今の通信インフラがあってもこの規模の大打撃なので、あと30年早く90年代とかに人類が遭遇してたとしたら、世界的に経済崩壊するか千万人単位の死者が出たりして、今の歴史よりも通信技術の発展にリソースが費やされて社会の在り方も大きく変わっていたのでは……。コロナパンク。
ミュージシャンを目指していた知人が何も活動しなくなり、彼女の稼ぎに寄生して生活しはじめ、遂にブログで「金を稼いでくるから一緒にいたいと思われる男と、俺のように“金をあげてでも一緒にいたい”と思われる男。後者の方が男として上だ」とか書き始めて、僕はその理屈を「超ひも理論」と名づけた
生き物が好きって人と生物学が好きって人の間には深い隔たりがあり、後者は「わ~シロクマの赤ちゃんふわふわ~!」という感動と「わ~解剖たのしい~!」という感動が矛盾なく両立してるので(どちらも生物の構造面白い!という喜びなので)、後者が普段のテンションで前者と話すとドン引きされがち。
『ジョン・ウィック:チャプター2』観た!こんな感じの話だった。
80年代香港映画の銃撃戦をホットラインマイアミ方式(※丸パクリ)で描く『THE HONG KONG MASSACRE』、予想外の楽しさ!なにせ「香港映画の世界」なので回転中とスローモーション中は敵の弾がほぼ当たらない物理法則になっており、これらを発動させてカチ込みルートを組み立てるのが鬼楽しい #PS4share
ちなみにわたくし『ゴジラvsコング』観ましたがオシッコちびるぐらい面白かったです。物心ついた頃からゴジラ観てきましたが、「こ、この作品を観れてよかった……」と心から思いました。早く日本でもやれし。
『バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生』、言いたいことがありすぎるので早速レビュー書きました。加点方式なら100点超・減点方式なら0点以下の珍作だと思います。 ocnis.petit.cc/lime/2552655
Yahooニュースの見出しなんだけど、ここまで強烈に「俺たちにはすべて読み解けるけど50年後の人が見たらマジ意味不明」な文字列も珍しい気がする
『アナイアレイション』、リブート版ゴーストバスターズみたいな絵ヅラだな~と思いつつ油断して見始めたら、「俺ならこんな状況になったら舌を噛み切って自害する」みたいな悪夢のシチュエーションが複数でてきてシャレにならんかった。なにあのアレ。思いついた人絶対アタマおかしい。
『日本語の発音はどう変わってきたか』(釘貫亨/中公新書)、めちゃくちゃ面白い!「奈良時代には母音が8種類あった」とかトピック自体も驚き連発なんだけど、そう推測できる根拠はなにか、国内外でどんな研究の積み重ねがあったおかげでその根拠に辿り着いたのか、など背景も知れて知的興奮がすごい。
『RRR』、無理が通れば道理が引っ込むマインドが全編を貫いてるけど、ラーマが大群衆と押し合うシーンの力のベクトルの演出とか、街中でビームの仲間を追うシーンでジワジワ追いつくけどギリ追いつけないスピード感とか、単なる絵空事を「観客が付いていける絵空事」に仕立てる細部の調整がとてもよい
生物学を勉強した結果、大抵のUMAは「この環境じゃこのサイズの動物を養う栄養が無いし個体群が維持できない」みたいに存在不能だと分かってしまったけど、代わりに「この土地でこの条件ならいける」とか、より鮮明な妄想ができるようになって楽しいので、科学の進歩がロマンを奪うという言説は嫌い
「マッドマックス」、TLが絶賛過ぎたのでちょっと疑って観に行ったけど、すんげー面白かった! 「映画は思考や決断を描くのではなく、行動を描く媒体である」という言葉が本当に当てはまる内容だった。全ての登場人物はその個性を、意思を、魂を、自らの動きで語る。まさに映画(movie)だ。
献血のマスコットキャラ「けんけつちゃん」は、ゆるキャラに擬態したチュパカブラだと思ってます。血をほしがるキャラとしては最適解だし、チュパカブラを献血ポスターに使うぶんには誰も文句言わないのでは…?