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僕「無くした印鑑は見つかった?」
彼女「その問題はお前と結婚して新しいのを作るってことでもう解決したから」
僕「でも、婚姻届には印鑑が必要らしいよ」
彼女「えっ」
僕「印鑑さえ見つかれば今すぐ結婚しても良かったんだけど」
彼女「じゃあ、芋版で印鑑作る!」
僕「そうじゃない。探せ」
977
ソファーでうたた寝してて起きたらブランケットが掛かってたので彼女にお礼を言ったら「気持ち良く寝れたでしょ。あれはお前を熟睡させるための罠だよ。いきなり起きて掃除しようとか言われたらたまらないからね。おかげで快適にアニメを見ることができたよ。ありがとう」って逆にお礼言われて笑った。
978
彼女「お寿司食べたい!」
僕「この前食べたじゃん」
彼女「コーン、えびアボカド、サーモンの3連コンボしたい気分なの!」
僕「うーん。じゃあ、行くか」
彼女「やった!じゃあ、私が食べるスターティングメンバーを発表するね!」
僕「うん」
彼女「1番ピッチャー、コーン!」(ウグイス嬢)
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ギミックに翻弄されまくる僕たちをご覧ください。
一部始終→youtu.be/id4tPsHNfXw
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僕「ただいま」
彼女「おかえり」
僕「寒かった」
彼女「よしよし、ぎゅってしてあげる!」
僕「その前にコタツ入る」
彼女「ぎゅってして温めてあげるって言ってんでしょ!」
僕「だから後で…痛っ!」
彼女「ぎゅっ!…はい!温まりました!」(足を踏んで僕が動けないようにして)
僕「」
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彼女「熱しんどい…ラーメン食べたかったのに無理だ…」
僕「治ったら食べよう」
彼女「代わりにえびアボアボのお寿司5皿でも良いけど…やっぱりそんなに食べれないから、代わりに代わりに甘いキツネかサクサクのタヌキが乗った温かいうどんが食べたい…」
僕「初めて聞く食べ物ばかりなんだけど」
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彼女「起きて」
僕「…ん?何?」
彼女「ちょっとこっち来て」
僕「あっ。お母さん、おはようございます」
彼女母「おはよう」
彼女「海行こうぜ!」
僕「えっ」
彼女「水着姿を拝ませてやる!車出しな!」(壁ドン)
僕「お、おう」
彼女「This is 壁ドン!」
彼女母「きゃーっ!」
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彼女「飴いる?」
僕「ううん」
彼女「美味しいのにこれ」
僕「じゃあ、いる」(手を出す)
彼女「はい」(口に入れてくれる)
僕「あっ…(俺だったら手に置いちゃうのに口に入れてくれる!そういうとこー!そういうとこ可愛いよ!好きだー!)」(ニヤニヤ)
彼女「え、何?ニヤニヤと気持ち悪い…」
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僕の帰る家がなくなったみたいです…
画像に使われてる彼女の作ったLINEスタンプはこちら→line.me/S/sticker/1224…
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僕「覇者の塔は一度制覇出来たんだから、俺は38階をクリアできるはずなんだ!絶望には屈しない!」
彼女「はあ」
僕「勝つために弾く!弾くならば勝つ!」
彼女「何その台詞?」
僕「俺が今考えた」
彼女「ついにモンストの変な決め台詞自作し出した!狂気の沙汰!お前もう絶望してるからー!」
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彼女「ねーねー」
僕「何だよ」
彼女「コーヒー飲みたい」
僕「淹れてこいよ」
彼女「パァン!」(叩く)
僕「何すんだよ」
彼女「コーヒー飲みたい」
僕「だから、淹れてこいよ」
彼女「チュッ」
僕「えっ」
彼女「コーヒー飲みたい」
僕「淹れてくるね!」
彼女「お前、悪い女が私で本当に良かったな」
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クリーニングに出した毛布を受け取りに行くのが億劫で先延ばしにしてたら、彼女が「私が寒い冬に信じれるのは毛布とお前の温もりだけだから」って、くっ付いて寝てくるどころか、僕が着てるパジャマの中に上半身を埋めたり、ズボンの中に足を突っ込んだりして寝るようになった。
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今年は161粒残りました。彼女の寿命延びてます。 twitter.com/iorisanv/statu…
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彼女弟「お姉ちゃん、昨日の夜は僕と一緒に寝てたのに、何で朝になったら彼氏の布団にいたの?」
彼女「えっ」
僕「えっ」
彼女母「あら」
彼女父「…」
彼女弟「ピッタリくっ付いてデレデレした顔で寝てたよ。同棲していつも一緒にいるのに実家でも一緒がいいの?」
彼女「やめろおおおおお!」
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こたつでうとうとしてたら彼女に足の指に笑顔の落書きをされた話の続き
彼女「足の指すごい良い笑顔してるよ!」
僕「喉乾いたから水飲んでくる」
彼女「かかとだけで歩いてね!」
僕「えっ」
彼女「まさかこの素敵な笑顔を踏みにじるっていうの?!この子達の笑顔を奪わないで!」
僕「ええっ」
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彼女母「夜更かししないで、さっさとシャワーを浴びて寝て朝起きなさい!」
彼女「はーい」
僕「そうだじょ!朝起きろ!」
彼女「そうだじょ!」
彼女母「そうだじょ!」
彼女「明日は早く起きるじょ!」
彼女母「まずはシャワーを浴びるじょ!」
彼女「だじょ!」
彼女母「だじょ!」
僕「」
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彼女「…zzZ」
僕「朝だよ」
彼女「起きた」
僕「うん」
彼女「…zzZ」
僕「寝るな」
彼女「…寝てない」
僕「いびきかいてたよ」
彼女「…寝てたよ!だってお前の側にいると安心して眠くなるんだもん!仕方ないじゃん!こんなの誰が私を裁けるってんだ!私しか裁けないね!無罪!」
僕も無罪だと思う
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彼女弟「お姉ちゃんのお腹すごい柔らかい!太った!」
彼女「お前が揉んでるのおっぱいだけど」
僕「間違えようないだろ!わざとだな!エッチな奴だ!エッチー!」
彼女弟「違うって!」
彼女「男で私のおっぱいを揉んでも怒られないのはお前と彼氏だけだぞ!」
彼女父「…」
僕「お父さん…」
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彼女「さすが新幹線!もう着いちゃった!」
僕「で、これからどこ行くの?そろそろ教えてよ」
彼女「あそこ見て!B'zのライブTシャツ着てる人がいるよ!もしかして今日B'zのライブがあるんじゃない?」
僕「えっ」
彼女「私、チケット2枚持ってるよ!」
僕「!」
彼女「サプラーイズ!」
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あんです!(彼女)
喧嘩をしたお話。
絶対後で寂しくなるのに、喧嘩した直後はヒートアップして言わなくてもいいこと言ってしまうのはなんでだろうね🙃あと絶対一人きりで寝るよりも、二人一緒に居るのに離れて寝る方が寂しい。
instagram.com/p/B3J4VGUFvw7/…
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彼女「あそこ見て。あいつら」
僕「うん」
彼女「高校のとき同じクラスだった」
僕「友達?」
彼女「ううん。あいつらイジメしててさ。醜い奴がイジメなんかしだしたら、いよいよ人として終わりだぞって教えてあげたら疎遠になった。イジメなくなったから別に良いけど」
僕「昔からカッコイイ!」
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彼女とゴミ置場にゴミを捨てに行ったら、見知らぬおっさんにすれ違いざまに「ちっ…くっせーな…」って言われた。
僕「(うざっ。生ゴミが臭うのは仕方ないだろ。とりあえず今のが彼女の耳に届いてませんように…)」
彼女「はぁ?ゴミがくせーのは当たり前だろ!てめーバカか!」
届いてた。