1002
僕「チンパンジーだ」
彼女「器用に果物食べるね」
僕「皮剥いてオレンジ食べてるね。皮は美味しくないって知ってるんだね。偉いね」
彼女「…」
僕「…」
彼女「チンパンジーですら皮剥いてオレンジ食べるのに私はスムージーを作るときに丸ごとぶち込みました。ごめんなさい」
僕「そうだね」
1003
彼女「熱下がんない…しんどい…」
僕「大丈夫?」
彼女「ちょっと涙流して良いかな…」
僕「うん」
彼女「死にそう…」
僕「風邪くらいで死なような玉じゃないだろ」
彼女「うん…。私…お前より先に死ぬつもりないから安心してね…。寂しいもんね…」
僕「死にそうなのに無駄にカッコイイな」
1004
彼女と一緒に遅めのクリパしました。(マリパ)
結末→youtu.be/cCfOfykjOqc
完全版→youtu.be/DjG1JEnTpLc
1005
酔った彼女に水を与えてゆっくり歩きながら帰ってたんだけど、彼女が口に含んだ水をブーッて霧みたいに撒き散らして「スパイダーマン!」とかやりだしたので、途中でタクシーを拾って帰ってきました。
1007
僕「はぁ…」
彼女「ぎゅってして!」
僕「今テンション低いんだよ…むしろぎゅってしてくれよ」
彼女「いいから!」
僕「はいはい…ぎゅっ」
彼女「力強く!」
僕「ぎゅっ!」
彼女「そう!もっと!」
僕「ぎゅーーっ!!」
彼女「もういいよ!調子はどう?」
僕「何かいい感じ!!」
彼女「ふふっ」
1008
王冠(120万ベル)のお返しがこれとかホストでももっと良い物くれるだろ!!!!
youtu.be/iEzz7v1Q5sM
1009
彼女と僕がふにゃふにゃ遊ぶやつです
youtu.be/m9IvcjghtOU
1010
僕「料理上手だよね」
彼女「小さい頃からしてたもん」
僕「得意料理とかあった?」
彼女「裏庭で新聞紙と枝にライターで火つけてフライパンで落ち葉を炒めるのが得意だった」
僕「危ねぇ!」
彼女「お母さんにすごい怒られたよ」
僕「ままごとが本格派すぎる!」
彼女「何事もガチ!It's my life!」
1011
彼女と僕がマイル旅行券101枚を握り締めて推しメンを探しに8時間さまようやつです
#あつまれどうぶつの森 #あつ森
#ACNH #Animalcrossing
youtu.be/ZPvIzYk2gv8
1012
彼女「何でそっぽ向いて寝るの」
僕「こっち向きの方が寝やすいんだよ」
彼女「じゃあ、寝る場所交換する」
僕「お前にはまだ俺の背中を見て学ぶことがあるだろ」
彼女「ないからこっち向いて」
僕「黙って俺の後ろに付いて来い」
彼女「たまには後方を確認しないと不慮の事故で私に殺されるよ」
1013
彼女「青虫のどこが怖いの?可愛いよ?」
僕「無理」
彼女「ちょっとだけ触ってみて」
僕「嫌」
彼女「少しずつ慣れていこうよ」
僕「…」
彼女「ね?」
僕「…分かった。そこに置いて」
彼女「置く…と見せかけて顔面にキラーパス!」
僕「うおおおおおお!」
彼女「決まったー!ゴール!」
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僕「最近お腹に肉ついてきたかも…」
彼女「ブラックサンダー食べる?」
僕「食べたいけどデブだから」
彼女「パイの実食べる?」
僕「食べたいけどデブだから」
彼女「アイス食べる?」
僕「食べたいけどデブだから」
彼女「デブだから食べるんだよ!!!!」
僕「…!潔い!!食べる!!!」
1015
彼女が一段と可愛くなってますね!最後のコマの彼女の表情だけで笑えます!いつもありがとうございます! twitter.com/rayrei1414/sta…
1016
僕「ごちそうさま」
彼女「今日の夕飯は何点?」
僕「今日も美味しかったけど酢物があったから90点」
彼女「それ何点満点?」
僕「えっ」
彼女「何点満点?」
僕「90点満点!」
彼女「あれ?私は10点満点だと思ったんだけど」
僕「10点満点の90点です!」
彼女「やった!」
僕「」
1017
僕「お前ブラジャーしてないだろ」
彼女「スーパーに行くだけだしいいかなって」
僕「デニムがずり下がってパンツ見えそうだし」
彼女「これオーバーサイズだからベルト締めないと落ちてきちゃうの」
僕「後ろパンツ見えてる」
彼女「安心して下さい、穿いてますよ!」
僕「だから見えてるって」
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彼女の誕生日に彼女と一緒にデパコスを買いに行った時の話。誕生日プレゼントだから僕が会計しようとしたら、事情を知らない店員さんが「優しいですね」って何か勘違い。訂正しようとしたら、彼女が「今日は一段と優しいみたいです!」って僕のことを立ててくれて、これが出来る女かって思いました。
1019
彼女「悪夢見た」
僕「寝汗すごいな」
彼女「くんくん…私、臭くね?」
僕「臭いw」
彼女「空気清浄機にも判定してもらおうw」
空気清浄機「…」
彼女「そこは動けよ!チッ、空気読めねえやつだ!」
僕「空気清浄機だけにな!」
彼女「…」
僕「…」
空気清浄機「…」
彼女「今のも動くとこだぞ!」
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彼女「…zzZ…………!」
僕「?」
彼女「…おしっこ……」
僕「は?」
彼女「…ここ…どこ……」
僕「ベッドだよ」
彼女「…あぁ……ベッド……………zzZ」
僕「(寝ぼけてたか)」
彼女「………間に合っ…た……」
僕「おい!起きろ!間に合ってねーよ!」
1021
1022
僕「お前、熱あるし俺が夕飯作るよ」
彼女「うどん食べたい!」
僕「材料買ってくる」
彼女「あと、チョコとゼリーとアイスとアンパンマンのリンゴジュースも!」
僕「分かった」
彼女「優しい!パパの子供に生まれて良かったー!」
僕「お前は彼女だろ」
彼女「って、きっと私の子供に言われるよ!」
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彼女「この漫画の結末は完全無欠のハッピーエンドが良いよね!」
僕「結婚とか?」
彼女「コンマ1秒のズレもなく一緒に老衰で亡くなるのが良い!」
☆40Pの描き下ろし
☆未公開のペアリングのエピソード収録
『僕の彼女は最高です!』第2巻
2月9日 福の日発売
お求めは→goo.gl/nu3Jzb
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彼女をドキッとさせようと昨日彼女に教わったように、肘で壁ドンして顔を近寄せてほっぺを指で突いてやったら、「私をドキッとさせたいならもっと頑張って」って突いた指を掴まれておっぱい(Eカップ)をむにゅって突かされた。思い出しただけで今もドキドキしてます。彼氏としての自信を失いました。
1025
彼女とお店で飲んでたんだけど、酔った彼女が帰り道で僕の胸を触りながら「乳首がない!お店にいたときはあったのに一夜にして無くなった!アトランティス!」とか意味不明なこと言うので早く家に帰りたい。