伊織(@iorisanv)さんの人気ツイート(リツイート順)

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僕「朝だよ。起きて」 彼女「暖房つけた?」 僕「うん」 彼女「こたつも?」 僕「うん」 彼女「コーヒーいれた?」 僕「うん」 彼女「起きるから手握って」 僕「うん」 彼女「はぁー。やっぱこれだわなー」 僕「うん」 彼女「はぁー。やっぱこれだわなー」 僕「うん」 彼女「…zzZ」
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僕「俺も寝るから端に寄って」 彼女「今から私がモノマネするから、何のモノマネか当てれたら移動してあげる!」 僕「よし」 彼女「いくよ!はい!何のモノマネをしてるでしょーか?」 僕「…大の字で寝てるだけだろ?」 彼女「正解はレオナルド・ダ・ヴィンチ!」
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僕「全自動エスプレッソマシン欲しい」 彼女「置き場所とか豆とか新しいマグカップまで確認するくらいなんだから買いなよ!」 僕「でも、俺なんかがこんな成功者しか持っちゃいけないようなアイテムを買って良いのかな…」 彼女「私と付き合えた時点でお前はすでに成功者だから大丈夫!」 僕「ふふっ」
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彼女「何か喉痛い!これ風邪ひいたやつ!」 僕「熱は?」 彼女「ない!」 僕「それなら大丈夫だろ」 彼女「宣言する!私、今夜絶対にしんどくなって夜泣きする!いいな!ちゃんと慰めろよ!生半可な気持ちじゃあやせないからな!」 僕「えっ」 彼女「今から覚悟決めとけよ!」 僕「お、おう…」
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彼女「トイレに行きたいけどこたつから出たくない…」 僕「行けよ」 彼女「漏れそう…」 僕「早く行けよバカ!」 彼女「そりゃ行くけどさ…。正直、今だけ赤ちゃんに戻っておむつ穿きたい!おしっこするだけで褒められるなんて羨ましい!」 僕「すごい発言だ!今だけ赤ちゃん以下になってるぞ!」
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彼女「えっ?!あー!バカ!ちょっと待って!」 僕「?」 彼女「素麺のお湯捨ててたら天井から蜘蛛がスーッて入水自殺しようとしてきた!」 僕「えっ」 彼女「間一髪で阻止した!」 僕「外に逃しといて」 彼女「うん!神様がトチ狂って私のことを地獄行きにした時はちゃんと糸垂らして助けに来いよ!」
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彼女「前来たときにも不思議に思ったんだけど、何でお祖母ちゃんは他にも包丁あるのにあの柄が歪んだのしか使わないの?危なくない?」 僕「何か結婚してからずっと修理して使ってるやつらしいよ」 彼女「はぇー!すごい!私もずっと使うから新しい包丁買って!長年使ってたら柄が歪むやつが良い!」
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僕「ズズ…」 彼女「さっきから鼻すすりすぎじゃない?風邪?」 僕「かもしれない。何か初期症状な感じがする」 彼女「大丈夫?」 僕「ズズ…だりぃ…」 彼女「今の気怠そうな顔かっこいい!」 僕「は?」 彼女「もう一回やって!」 僕「ズズ…だりぃ…」 彼女「キャッキャッ!」 僕「Oh…サイコパス」
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テレビがつかないと思ったら彼女の仕業だった。
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彼女「あー!これ!何だっけ!ほら!立つやつ!」 僕「レッサーパンダ」 彼女「それ!可愛い!立て!立つんだ!立つんだ!ジョー!」 僕「立たない」 彼女「あー。なるほどね。分かった。私、天才だから分かっちまったわ!」 僕「何が?」 彼女「立たないからこいつジョーじゃない!」(ドヤァ
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僕「枕買ってやるよ」 彼女「え?何で?いいよ」 僕「今のやつ高さ合わないんだろ?」 彼女「?」 僕「いや、お前朝起きたら俺の枕完全にぶんどってるからね」 彼女「あー。言われてみれば確かに!」 僕「だろ?」 彼女「それは良くないね!お前の枕の端っこが良いのにぶんどるのは良くない!」
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僕「掃除するから手伝って」 彼女「それはできない」 僕「何でだよ!」 彼女「お前を愛することしかできないから!」 僕「じゃあ、手伝えるだろ?口だけじゃなく態度で示してもらいたいところだな?ん?」 彼女「ぎゅっ!」 僕「…」 彼女「示した!」 僕「…まあ、今日は掃除いいや」 彼女「よし!」
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彼女「最近なんかイライラしてるし、何か家でできるストレス発散方法を見つけたら?」 僕「何かある?」 彼女「私はあるよ」 僕「何?ホモ読むこと?」 彼女「鉄骨の柱が埋まってるとこ見つけたからそこ殴ってる。今もイラッときたからお前を殴るかそこを殴るか考えてるとこ」 僕「ごめんなさい」
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彼女「あれー?見つからないなー」 僕「…」 彼女「クローゼットにもなし」 僕「…」 彼女「洗濯機の中にもなし」 僕「…」 彼女「ベランダにもなし」 僕「…」 彼女「今回は難易度高いなー」 僕「…何を探してるの?」 彼女「私への誕生日プレゼントだけど!」 僕「やっぱりか!やめて!」
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彼女「マリカーしよう!」 僕「本読む」 彼女「先にマリカーしよう!」 僕「本読みたい」 彼女「じゃあ、マリカーしてから読む?」 僕「いや、同じじゃん」 彼女「いいからしようよ!」 僕「駄々こねれば何でも優先してもらえると思ってんなよ!」 彼女「ごめん…」 僕「するよ!」 彼女「やったー!」
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僕の納豆だけ豆が腐ってなかった。彼女の仕業だ。
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彼女「そのTシャツ欲しいの?買いなよ!」 僕「迷ってる」 彼女「これ買わないやつだ」 僕「うーん」 彼女「お前は石橋を叩くだけ叩いて渡らないからな」 僕「うーん」 彼女「満足いくまで叩けた?」 僕「うーん」 彼女「じゃあ、私が決めてあげる」 僕「うーん」 彼女「買ってやるよ!」 僕「ん?!」
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彼女「織姫と彦星も年に一度しか会えないとかよく我慢できるよね」 僕「もし自分が織姫なら別れる?」 彼女「天の川を泳いで毎日会いに行く!」 僕「調べてみたら川幅が約14.4光年、136兆kmだってさ」 彼女「小学生の頃で数kmは泳げたし今ならそれくらいは泳げると思う!」 僕「えっ」 泳ぎもいけます twitter.com/goccoge/status…
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小洒落たカフェに行ったときのこと 彼女「楽器が置いてある!」 僕「このスペースで演奏したりできるみたいだね」 彼女「ギターがある!よっしゃ!愛を語るぜー!」 僕「いやいや、お店の許可いるでしょ。ていうか弾けるの?」 彼女「ううん!弾けない!だから語るだけ!」 僕「ギター関係ない」
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彼女「いい経験させたげる」 僕「?」 彼女「包丁持って」 僕「殺人は無理だよ」 彼女「バカ言うな」 僕「何?」 彼女「パパパパーン♪パパパパーン♪パパパパンプキン♪パパパパンプキン♪パパパパンプキン♪アイラービューフォエーバー♪」 って彼女が作ったパンプキンケーキに2人で入刀して食べた
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彼女「あっ!」 僕「?」 彼女「Tシャツ引っ掛けた…」 僕「穴は?」 彼女「開いてる…」 僕「あーあ」 彼女「これお気に入りだったから今年もいっぱい着ようと思ってたのに…」 僕「勿体ない」 彼女「…ま、いいや!次からは穴の所だけ肌をTシャツの色に塗って着よう!」 僕「思考が柔軟で良いね!」
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僕「服のポケットに紙入れたまま洗濯したな。紙くず塗れだ」 彼女「異議あり!何で私のせいって決めつけるの!」 僕「お前の服のポケットが一番酷い」 彼女「異議なし!でも、洗うときにポケットに何か入ってないか私に確認しなかったお前も悪い!これからはお互い気を付けるように!」 僕「えっ」
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僕「暑い…アイスないかな?」 彼女「もう普通に他人の実家の冷蔵庫を漁るようになったね。さっき見たけどなかったよ」 僕「…あった!」 彼女「えっ?!ちょっと待った!これは私が食べる!」 僕「何でだよ!」 彼女「これはアレだから!特別な訓練を受けた人にしか食べれないアレだから!」
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僕「コンビニ行こうかな」 彼女「一人で?私も一緒に行こうか?」 僕「うん」 彼女「じゃあ、一人は寂しいから一緒に来てって言って!」 僕「お前が寂しいから来たいんだろ」 彼女「バレてる!」 僕「うん」 彼女「でも、お前だって本当のところ最初から一人で行く気なかっただろ!」 僕「バレてる」
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僕「クッション持ってくよ」 彼女「何で?」 僕「欧米みたいなクッションが沢山のベッドにしようかなって」 彼女「賛成!」 僕「この配置でどう?良い感じじゃない?」 彼女「30点」 僕「どうすれば良い?」 彼女「ちょっと寝てみな」 僕「うん」 彼女「私が隣に寝る。はい、100億点!」 僕「ふふっ」