伊織(@iorisanv)さんの人気ツイート(リツイート順)

626
僕「今日、薬局ポイント二倍の日だけど何か買うものある?」 彼女「私も今日ぎゅっ二倍の日だよ!」 僕「えっ」 彼女「お得だけどどうする?」 僕「ぎゅっ二倍ってどういうこと?」 彼女「そんなのこうやってぎゅってすると(ぎゅっ)ぎゅっぎゅってことでしょ!(ぎゅっぎゅっ)」 僕「ふふっ」
627
彼女「チッ…こいつマジでヤバイやつだ…それはやったらダメだろ…クソがぁ…」 僕「?」 彼女「こいつは一度冷静になって自分のことを見つめ直した方が良い…思い止まれよ…イライラする…」 僕「さっきから物騒なんだけど何事?」 彼女「…」 僕「ねえ!」 彼女「親知らずが超痛い…」 僕「」
628
彼女が「今日はキスの日だよ」って僕の肩を掴み、壁際に追い込んで顔を近寄せてきたので、キスされると思って目を閉じたら鼻をペロッて舐めてきて、「唇を奪うのは男のお前の役割だろ」って言われた。イケメンすぎて唇を奪うのは彼女の役割だろって思いました。もう彼氏の座は彼女に譲ります。
629
僕「出る準備できた?」 彼女「待って!やっぱりあっちの服にする!」 僕「この服着ないの?」 彼女「うん」 僕「じゃあ、出しっ放しにしないでのけなよ」 彼女「ぎゅっ!」 僕「のけろ」 彼女「ぎゅっ!」 僕「…」 彼女「ぎゅっ!」 僕「もういいや。俺がのける」 彼女「ちょろい!」
630
大晦日なので彼女との2017年を振り返ってみました。12月編。
631
彼女「コンロ汚れてるんだけど!掃除したばかりなのにふざけんなよ!」 僕「(ヤバイ…)あ、今日も可愛いね!」 彼女「その場しのぎで言うな!そういうのは何もないときにさり気なく言えよ!無能!」 僕「話は変わるけど今日も可愛いね!」 彼女「言われたことをすぐ実践するところがまた無能!」
632
彼女「お腹が大きくなる夢見た!」 僕「デブだからね」 彼女「違う!赤ちゃん!お腹をバッてすり抜けて出産した」 僕「エイリアン?!」 彼女「しかも、産まれたときから小洒落た服着てた」 僕「えっ」 彼女「目を確認したら綺麗な二重で一先ず安心したよ!」 僕「不安なことだらけだったよ!」
633
歯磨きしてたら彼女が目の前で僕の動きをニヤニヤしながら真似(歯ブラシを持たずに)してくるので、何がそんなに楽しいのか尋ねたら、「こんな変なことして、もしお前が笑ったら顔面に吹かれちゃうって考えたら緊張で頭おかしくなった」って、その答えに思わず顔面に吹いた。彼女から笑顔が消えた。
634
彼女「どっちがおみくじ良いの引くか勝負!」 僕「よし!」 彼女「いくよ!」 僕「いっせーの!」 彼女「大吉!やったー!」 僕「凶!凶?!初詣だよ!接待おみくじじゃないの?!」 彼女「わー!おいしいー!」 僕「…痛っ!何でいきなりつねるの?!」 彼女「凶だねー!」 僕「凶だなー!」
635
僕「何この香り?」 彼女「ミントティーだよ!」 僕「俺、チョコミントとかそういうの苦手なんだけど…」 彼女「私も苦手だけど大丈夫!これオーガニックだから絶対美味しいよ!」 僕「どう?」 彼女「うん!」 僕「美味しい?」 彼女「口いっぱいに広がるミントの清涼感が不快!ゲロまずい!」
636
僕「衣替えするぞ」 彼女「頑張れ」 僕「お前もやるんだよ」 彼女「いや、私は念のためにやらないでおく」 僕「もう寒さが戻ることはないよ」 彼女「違う!今頑張っていざって時に疲れて力を出せなかったら大変でしょ!私が本当に頑張らないといけないのは大切な人を守る時!だろ?」 僕「は?」
637
彼女「トイレにケータイ落としそうになった」 僕「危ない」 彼女「ひやってした。手から滑り落ちた瞬間に世界がゆっくりになったもん」 僕「分かる分かる」 彼女「でも、体は動かせないじゃん?」 僕「そうだね」 彼女「じゃあ、何のために私の世界はゆっくりになったの?これ無駄な機能すぎない?」
638
彼女が狂ったビジネスを思い付きました。
639
暑い
640
夕飯はすき焼きでした。 彼女「大晦日に肉の取り合いをするのは嫌!最後の一枚は私が食べる!これで恨みっこなし!」 僕「それじゃあ恨みしか残んないだろうが!」 彼女「そういうのは2016年に置いていこう!」 今年一年ありがとうございました!来年もよろしくお願いします!良いお年を!
641
来年のクリスマスプレゼントは動物図鑑にしよう
642
彼女「…zzZ」 僕「…zzZ」 彼女「助けて…」 僕「…?」 彼女「助けて…助けて…」 僕「どうした?」 彼女「捕まった…」 僕「何が?」 彼女「私…」 僕「何に捕まったの?」 彼女「これ…取り憑かれた…助けて…」 肩に貼ってた湿布が彼女の手にぐちゃぐちゃになって貼り付いてた。
643
ドガッ 僕「痛っ!」 彼女「今の音何?どうしたの?」 僕「机に膝ぶつけた…」 彼女「うわ…」 僕「うぅ…」 彼女「大丈夫!痛くない!」 僕「痛い…」 彼女「痛くないよ!お前のことはお前より分かる!」 僕「痛いって…」 彼女「お前のことは何でも分かる!それは痛くない!痛くないよ!」
644
僕「令和の目標は?」 彼女「平成は、嫌な人に嫌なことをされても心を殺して頑張ってきた」 僕「うん」 彼女「でも、これって努力する方向が違うと思うの」 僕「そうだね」 彼女「だから、令和は、私の心を殺しにくる奴の心を殺すことを頑張る!」 僕「世直し!!!」
645
彼女「頭痛い」 僕「頭マッサージしようか?」 彼女「それなら頭痛に効くツボ押して」 僕「こめかみだね。いくよ!」 彼女「ぎゃああ!痛い!これは治療じゃない!罰だ!お仕置きのやつ!八重歯抜ける!何か出る!おでこから何か出る!なくなる!頭なくなる!なくなった!今完全に頭なくなった!」
646
僕「最近、お前寝起きに水飲むじゃん?」 彼女「うん」 僕「寝起きの口の中ってうんこより多くの細菌がいるんだって」 彼女「それ聞いたことある」 僕「口の中やべえよな」 彼女「でも、それって逆にお尻の穴が意外と綺麗ってことはない?」 僕「お尻の穴が意外と綺麗ってことはないね」
647
彼女とサイクリングしてた時のこと 彼女「ここは野良猫が沢山いるからゆっくり走って!」 僕「うん」 彼女「ストップ!」 僕「何?」 彼女「白猫ちゃん!初めて見る!」 僕「どこ?」 彼女「そこ!尻尾振ってる!可愛い!」 僕「?」 彼女「あれ?」 僕「…」 彼女「コンビニの袋だった…」
648
僕「今年の目標は?」 彼女「うーん」 僕「去年できなかったこととか」 彼女「…ない!」 僕「完璧人間かよ!」 彼女「うん!」 僕「お前すごいな」 彼女「あ、トマト腐らせた!トマトの管理ができなかった!あとほうれん草の管理もできなかった!私、他に何かできなかったことある?」 僕「」
649
彼女「美容院行く!」 僕「長い方が良いから切るなって」 彼女「オイルで誤魔化してるけど毛先バシバシなの!髪は女の命って言うけど、だとしたら私もう瀕死だよ!」 僕「え?死ぬの?」 彼女「死ぬよ!だから切るんだって!」 僕「なるほど」 彼女「やっと分かってくれた!」 僕「分からない」
650
彼女「iPhoneのロックのパスワード6桁に変更したんだけど当ててごらん」 僕「じゃあ、XXXXXX」 彼女「それお前のパスワードじゃん」 僕「えっ?!解除できた!」 彼女「別に隠す理由ないから同じ数字にした!それにしてもまさか1回で当てるなんて相性良すぎるからエンダーしとく?」