伊織(@iorisanv)さんの人気ツイート(リツイート順)

651
ふっくら炊き上がってました。彼女の仕業です。
652
彼女「小洒落たお菓子買っちゃおうかなー!」 僕「買わない」 彼女「じゃあ、多数決で決めよ!買うのに賛成なら挙手ね!挙げなかったら棄権でどちらでもないことになるから!」 僕「えっ」 彼女「賛成の人!はい!賛成1、棄権1で買うことに決まりました!民主主義の勝利!」 僕「独裁主義だろ」
653
彼女「小さい頃、水路に流れる水を開いた傘に溜めて、どこまで溜まると重さに負けて落ちるか実験してよく落ちたなあ」 僕「俺は自転車に乗ったまま水路の淵に寄って、どこまで寄ると落ちるか試して落ちたことあるよ」 彼女母「いつも一緒にいるのによくそんなに話せるね。休みなんだから外出れば?」
654
僕「ベッド狭い!こっち寄り過ぎ!見て!このスペース!俺、寝返り打ったらベッドから落ちるよ!」 彼女「気のせいだよ?」 僕「気のせいじゃないって!ベッド真っ二つにしたらお前も真っ二つで死ぬよ!」 彼女「大丈夫!私はお前を残して死ぬようなことはしない!」 僕「そういう話じゃねえよ!」
655
バイオハザードの映画を観て僕が怖がった結果 彼女「もう寝よ」 僕「先に寝て良いよ」 彼女「早く寝ないとゾンビ来るよ?」 僕「は?」 彼女「ゾンビ怖い怖いだよ!だからもう寝ましょうねー!」 僕「なめんなよ」 彼女「一緒に寝てくれたらもしゾンビが来ても私が守ってあげるんだけどなー!」
656
僕「もう少し離れて寝て」 彼女「身体を寄せ合ってた方が暖かいでしょ」 僕「寄せ合いすぎて俺の身体に乗り上げてるんだけど」 彼女「はいはい。離れますよ。そんなこと言って寂しくなっても知らないからね」 僕「大丈夫」 彼女「私が寂しくなってぐずりだしても知らないからねって言ってんの!」
657
彼女「足の裏が痒い。舐めて!」 僕「やめろ」 彼女「ん?どうしたの?足の裏舐めるの好きだったよね?」 僕「今そういう気分じゃないから後にして」 彼女「えっ…いや、冗談だし…さすがにそんなことされたらまあまあ引くし!」 僕「おふざけに付き合う気分じゃないって言ってんの!」
658
僕「ハロウィンしないの?」 彼女「トリック・オア・トリートとか手間なことしなくても、普通にお願いしたらお前がお菓子買ってくれるし」 僕「なめんな」 彼女「そうだ!夕飯はカボチャのシチュー作ろう!お前は小洒落たお菓子買ってきて!」 僕「いいね!買ってくる!」 彼女「ほら」 僕「!」
659
居酒屋での出来事 彼女「気持ち悪いかも…」 僕「吐いてこいよ」 彼女「それならさっきサイレントゲロしてきた…」 僕「いつの間に」 彼女「明日に引きずるかも…」 僕「飲み過ぎだ」 彼女「私もスマホみたいに両乳首を同時に3秒以上長押しで再起動とかできればすぐに復活するのに…」 僕「帰ろう!」
660
こたつでうとうとしてるとこうなる。(彼女の仕業)
661
彼女「この白菜すごい芋虫いる!」 僕「ひっ!早く何とかして!」 彼女「こんなにいっぱい…私の得意分野は成虫なのにどうしよう」 僕「…あっちいるね」 彼女「ダメ!一人でご飯作るの退屈なの!」 僕「いや、ちょっと…」 彼女「お前のおかずだけ芋虫まみれにするぞ!」 僕「一緒にいるよ!」
662
彼女「美容院行ってきたんだ!」 僕「どう?」 彼女「すごい良い!次もその髪型にして!」 僕「だよね!良いよね!」 彼女「イケメンになったね!」 僕「それは元からだろー!」 彼女「は?」(壁ドン) 僕「急に何だよ…」 彼女「お前が調子に乗って過ちを犯さないように鼻っ柱をへし折る!」
663
僕「今年は積極的にお前を甘やかすのを目標にする」 彼女「難しい目標だ」 僕「何で?簡単だよ」 彼女「私がクソぐうたらしてても甘やかせる?」 僕「あー。それは難しいな…」 彼女「でしょ?でも、心配すんな!お前が甘やかしたいと思う女になってアシストしてやるから!」 僕「助かります!」
664
彼女「zzZ」 僕「zzZ……!?(何かカサカサ音がする…)」 彼女「zzZ」 僕「ああああああ!ゴキブリだああ!」 彼女「!!?何?!」 僕「起きて!多分ゴキブリがいる!ほら!何か音がする!うわああああ!怖い!助けて!」 彼女「だあああ!ふざけんなよ!お前の悲鳴の方が怖えよ!」
665
僕「眠いから先に寝るね」 彼女「じゃあ、眠くないけど私も一緒に寝るから寝付くまで頭撫でてあげて!そしたらすぐ寝るから!」 僕「…」 彼女「傷付くから無視するのやめて!」 僕「…」 彼女「あのね?私、お前のこと傷付けたくないの。だから無視するのやめよう?な?」 僕「そういうこと?!」
666
僕「今日はキスの日らしいよ」 彼女「らしいね」 僕「全然関心ないね」 彼女「キスなんて今日じゃなくてもいつでもできるしね」 僕「それはそうだけど何かないの?」 彼女「ないよ」 僕「でも、せっかくだから!」 彼女「あー。はいはい。はい、どうぞ。好きなだけキスして良いよ」(足ドーン)
667
僕「そのパジャマ脱げ」 彼女「何で?」 僕「俺のだからだよ。自分のを着ろ」 彼女「私、このパジャマが世界で一番着心地の良いパジャマだと思うんだよね!普段使いはもちろん棺桶で永遠の眠りについた時もよく分からん白い服じゃなくてこれを着て出棺したいくらい好きなの!だから貸して!」 貸した
668
彼女「おみくじやろう!良いのが出た方の勝ちね!先に引いて良いよ!」 僕「よし!」 彼女「何だった?」 僕「えっ?!凶…」 彼女「勝負にならない!」 僕「ごめん」 彼女「結婚のとこは何て?」 僕「やめとけって」 彼女「じゃあ、今年もやめとくか」 僕「そうだね」 彼女「やめさせねーよ!!!!」
669
僕「おかえり」 彼女「…」 僕「早く上がりな」 彼女「あー!ムカつく!」 僕「…」 彼女「理由聞いて!」 僕「どうしたの?」 彼女「雨に濡れた」 僕「で?」 彼女「終わり」 僕「はあ」 彼女「ムカついたから次に私に喋りかけた奴を殴る!」 僕「それ俺じゃん!」 彼女「もらったー!」
670
僕「寝坊!お前、アラーム止めたな!」 彼女「…知らないよ?」 僕「じゃあ、何で俺のケータイ握ってんだよ!」 彼女「…朝から怒らないで…仲良くして…お前とだけは…仲良くしないとダメだから…zzZ」 僕「怒ってないけど早く起きて!」 彼女「!…今、一瞬で怖い夢見たから…仲良くして…」
671
彼女「外食に行こう!」 僕「行かない」 彼女「行こ!」 僕「…」 彼女「行こ!」 僕「…」 彼女「そろそろやっぱり行っても良いかなって思ってる頃だよね?でも、ここで譲歩したらまたなめられるって思って行けないんでしょ?」 僕「…」 彼女「なめないから行こ!」 行った。きっとなめられてる。
672
僕「ただいま」 彼女「いらっしゃいませー!」 僕「?」 彼女「私たちの家へようこそ!ここでは私アトラクションをファストパス無しでいつでも楽します!」 僕「は?」 彼女「入園料払って!」 僕「帰る」 彼女「お帰りになられますか?」 僕「はい」 彼女「おかいらっしゃいませー!」
673
彼女「今回のダイエットは食事制限だけじゃなくて運動もする!ジムに通う!」 僕「おお!本気のやつだ!」 彼女「全身の筋肉バキバキに鍛え上げるから見とけよ!」 僕「肉ダルマから筋肉ダルマになるのか!」 彼女「オラァ!」(腹パン) 僕「くっ…」 彼女「決めた!私、ファイターになる!」
674
珍しく僕より早起きした彼女に、頭を「シャンシャン」、背中を「タカタカタタタタ」、お尻を「ドコドコドコドコ」ってドラムに見立てて叩き起こされる、最高にロックな日曜日の朝でした。
675
6月9日発売 別冊少年マガジン7月号より連載開始 僕たちのツイートを元にした漫画「僕の彼女は最高です!」が出来るまで。その2