伊織(@iorisanv)さんの人気ツイート(リツイート順)

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僕「疲れた…甘いもの食べたい…ケーキ食べたい…」 彼女「!」 僕「コンビニのじゃなくてケーキ屋さんのが食べたい…」 彼女「あるよ!」 僕「えっ」 彼女「私も今日はケーキの気分だったから帰りに買ってたの!」 僕「おぉ…マジだ…神…女神降臨…」 彼女「讃えて!アメイジンググレイス!」
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彼女「スターウォーズのCM見てたら久々にET観たくなった!ETゲームしよう!」 僕「何それ?」 彼女「遠くからお互いの人差し指を真っ直ぐ近付けていってピッタリくっ付いたら友達ね!いくよ!」 僕「うん」 彼女「…ピッタリ!」 僕「友達だ!」 彼女「は?恋人だろうが!」 僕「何がしたいんだよ!」
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彼女「私、ちゃんと良い彼女できたよね。おじいちゃん、おばあちゃんには気に入ってもらえたと思う。でも、私が勝手に思ってるだけだったらどうしよう。みんな表面上だけ仲良くしてくれてるだけだったらどうしよう。あ、やばい。急に心臓がドッドッドッドドド…ピタッ」 僕「死んだ」 彼女「死んだ」
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彼女「うーん。今日は枕いいや。使って良いよ」 僕「枕を高くして寝るね」 彼女「面白くない」 僕「面白いこと言ってないし」 彼女「はい、枕を重ねて二段熟カレー♪」 僕「ふふっ」 彼女「今の何が面白いの?」 僕「分かんないけど何か笑った」 彼女「分かんないのに笑うなんて何か大変だね」
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僕「もうそろそろ閉園の時間じゃん!」 彼女「まだ全部見れてないよ!」 僕「急ごう!」 彼女「この檻は何がいるの?」 僕「ヒョウって書いてあるけどどこ?」 彼女「小屋の扉のとこにいる!」 僕「遠くて全然見えない」 彼女「もう閉園だから定時上がりのスタンバイしてる!賢い!飼いたい!」
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僕「寝る」 彼女「私が先に寝るから待って!一人だけ取り残すのやめて!」 僕「おやすみ」 彼女「だから寝るなって!」 僕「パンツ引っぱんな!バリッていった!」 彼女「今の私はパンツブレイカーだから!」 僕「ふっ」 彼女「おパンツブレイカーだから!」 僕「ふふっ」 今日も寝不足です
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朝から美容院の予約をしてたので、隣で寝てた彼女を起こさないように静かに家を出たんだけど、帰ってきたらまだ寝てて、こいつどんだけ寝るつもりだよって起こそうと近寄ったら僕が脱いだパジャマに着替え直して寝てた。やることがいちいち可愛い。当然そのまま二度寝させてあげた。
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彼女と一緒に花火大会に行ってきました。 僕「綺麗だね!」 彼女「うん」 僕「ほら!たまやー!って叫んで!」 彼女「うん」 僕「…テンション低い?」 彼女「ううん」 僕「どうしたの?」 彼女「さっきから左ケツに割とパンツ食い込んでてそっちの方に意識やられてる」 僕「ムードもクソもない」
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彼女「私の眼鏡どこか知らない?」 僕「服入れてる棚にあったよ」 彼女「ありがとう!」 僕「何でどこにでも置くの?」 彼女「…さあ?無くしたらこうやってお前に構ってもらえるから無意識にそうしてるのかな?好きな人の物を隠して困らせちゃおう!みたいな?可愛いな?」 僕「お前の物だろ」
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僕「あれ?クッキーは?」 彼女「全部食べた」 僕「はぁ?!」 彼女「わー怖い!嘘だよ!ここにあるよ!」 僕「何その意味の分からない嘘!」 彼女「じゃあ、分かるように解説するね!全部食べたって言って許される感じだったら後で一人で食べようと思って隠した!私って賢いねー!」 僕「小賢しい!」
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彼女「夏フェスって楽しい?元カノと行ったことあるよね?」 僕「俺は彼女とか今までいたことなかったから分かんないっす」 彼女「いらねぇ配慮すんな」 僕「すごい楽しいよ」 彼女「ふーん」 僕「え、何?」 彼女「行ったの1回だけ?」 僕「うん」 彼女「とりあえず私と2回は行こうか」 僕「ふっ」
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僕「夕飯どうする?」 彼女「私、お前のこと好きじゃん」 僕「急に何?」 彼女「いいから黙って聞いて」 僕「うん」 彼女「こんなにお前のこと好きになってくれる人なんてもう現れないと思う。それくらい好きなの」 僕「うん」 彼女「私の気持ちちゃんと届いてる?」 僕「焼肉だね」 彼女「好きー!」
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僕「もしもし?飲み会終わったから今から帰る」 彼女『私も本読みたくてカフェにいたから一緒に帰ろ』 僕「うん」 彼女『寒いでしょ?上着持ってきてるよ』 僕「そのために外出してくれたんじゃん!」 彼女『ついでだよ』 僕「ありがとう!」 彼女『思い上がんなよ』 僕「This is ツンデレスタイル!」
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彼女「初孫って可愛いらしいじゃん?期待してるよ!」 彼女母「そういう話は実際に子供ができてからね」 僕「まだ皮算用ですが彼女は本気で色々買ってもらうつもりです」 彼女母「やめてよ」 彼女「さすがにあれもこれも買ってもらおうとは思ってないから安心して!家だけ買ってくれたら良いよ!」
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彼女「TSUTAYA寄りたい!」 僕「何借りるの?」 彼女「プーさん!」 彼女「ない…」 僕「ないね」 彼女「ハウル!」 僕「ないね」 彼女「ナイトメアビフォークリスマス!」 僕「ないね」 彼女「…この状況…この街にもう一人私がいるとしか考えられん!」 僕「こいつは面白くなってきやがったぜ!」
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彼女「危ない!下がれ!お前は私が守る!」 僕「何?!」 彼女「バババ!」(傘で銃を撃つ真似) 僕「は?」 彼女「よし!ヘッドショット!確実に死んだ!はい、死んで!」 僕「撃たれたの俺?!守ってくれるんじゃなかったの?!」 彼女「バカめ!さっきのは嘘だ!騙されたな!」 僕「」
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彼女「怒らないと誓って聞いて」 僕「?」 彼女「とりあえずお前のゼリー食べた」 僕「は?」 彼女「ダメって分かってたけどお腹空いてて食べずにはいられなかったの!その証拠にちゃんと罪悪感を持ちながら全部食べたよ!」 僕「うん」 彼女「だから、許せ!」 僕「何で終始態度が上からなんだよ!」
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ベランダに蝉の死体が転がってて悲鳴上げた。彼女、深いため息。
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僕「久々のシャワー気持ち良かった」 彼女「熱下がって良かったね!歯も磨いておいで!口臭いよ!」 僕「分かってる」 彼女「いくらお腹が空いたからって、私の目を盗んで病み上がりに生ゴミ食べちゃダメでしょ!」 僕「食ってねえよ!」 彼女「勢いのあるツッコミだね!元気になって良かった!」
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僕「起きろ」 彼女「うん」 僕「起きろって」 彼女「起きた」 僕「よし」 彼女「起きたからちょっとぎゅってして」 僕「ゴミ捨てに行かないといけないから」 彼女「じゃあ、いいや」 僕「うん」 彼女「おやすみ」 僕「起きろよ!」 彼女「見返りないのに冬なんか起きてられるか!」 僕「」
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僕「もう夜は半袖だと寒いな」 彼女「なのにスーパーの中はもっと寒い!狂ってる!」 僕「ヤバイ寒さだ」 彼女「腕ぎゅってするから脇締めないで!緩めて!」 僕「嫌。寒い」 彼女「早く!じゃないと私もう時間との勝負みたいになってるから!」 僕「ふふっ」 彼女「緩んだ!ぎゅっ貰ったー!」
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彼女に課金アイテムのジェラピケのルームウェア(−1万円)をあげると、喜んでもらえて(+100万円)、可愛くなって(+300万円)、可愛いポーズしてってお願いしたら、困ってダブル中指立ててくるの可愛すぎる(+500000兆円)から、実質500000兆399万円儲かる。可愛い。 instagram.com/p/B3MsaBvFIwv/…
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彼女「ピアスあげる」 僕「何で?!新品じゃん!」 彼女「1個しかいらないのに2個セットのしかなかった」 僕「ありがとう!」 彼女「それだけ?」 僕「?」 彼女「おいー!今ぎゅってするとこだよ!」 僕「分からなかった!」 彼女「今ぎゅってするとこだよ!」 僕「1回言えば分かるよ!」
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彼女「豆挽いてコーヒー飲みたい!」 僕「コーヒーミルが欲しいってこと?」 彼女「そう!手動のが可愛い!」 僕「2回見えた」 彼女「何?」 僕「買った直後に1回、しばらくして思い出したかのようにもう1回使って終わり」 彼女「あー…私にも見えた」 僕「いらないな」 彼女「いらないね」
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僕「おはよう」 彼女「おはよ。もう朝ご飯できるからお茶碗にご飯盛っといて」 僕「うおおおおおおお!!」 彼女「何っ?!」 僕「床にゴキブリいると思ったら落ちたシイタケの欠片だったぁ!」 彼女「いきなり叫ぶからビックリしたし!お前何なんだよ!ふざけんなよ!朝からお騒がせ太郎かよ!」