伊織(@iorisanv)さんの人気ツイート(いいね順)

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彼女「今の自転車の女の人のおっぱい見た?」 僕「ミニスカートだったから俺はそこ見てた」 彼女「今のはミニスカートと見せかけて実はおっぱいが正解のやつだったよ。すごいおっぱいだった」 僕「そっちだったか」 彼女「ていうか何見てんだよ!」 僕「しまった!」 彼女「オラァ!(腹パン)」
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彼女「よく寝た」 僕「もう夜だよ」 彼女「途中で目が覚めたらお前いなかったんだけどどこ行ってたの?」 僕「せっかくの土曜日だし一人でカフェに行ってた」 彼女「一人で?本当に?」 僕「うん」 彼女「こっちおいで」 僕「?」 彼女「クンクン。変な女の匂いはしないな。よし」 僕「犬か」
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僕「マジでディナークルーズ行くの?」 彼女「予約してある」 僕「お金ないよ!」 彼女「私のおごりだって」 僕「何が狙いなの?」 彼女「何もないよ」 僕「絶対に何か理由があるはず!」 彼女「私がお前とディナークルーズをしたいから行くの。それだけ。何か不満ある?」 僕「こいつマジか」
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彼女「こちょこちょこちょ!」 僕「いきなりww何するんだよwww」 彼女「理由なんかない!」 僕「ウザいからwwやめてwww」 彼女「やだ!楽しそうに笑ってるじゃん!」 僕「違っw不愉快だからww本当にwやめてww」 彼女「大丈夫!私は楽しいから!愉快!」 僕「でしょうねwww」
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彼女「雨降ってたから洗濯物を取り込もうとしたら誕生日ケーキ見つけた!」 僕「ベランダにケーキがあるなんてどう考えてもサプライズ的なものなんだから気付かないふりしてよ!」 彼女「逆サプライズされたときのお前の驚いた顔が見たくて!良い表情だったよ!ナイスプレゼント!」 僕「何だこれ」
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彼女「背が同じくらいだとハグしたときに首筋に息がかかってくすぐったいよね」 僕「お前がふざけるからね」 彼女「前の彼女は身長低かったよね?これくらい?もっと小さい?」 僕「このくらいかな。ギュッ。ああ、この感じ。うん。このくらい」 彼女「ご丁寧にありがとよ!クソが!(腹パン)」
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彼女「何か言うことないの!」 僕「?」 彼女「今日の私可愛いでしょ!」 僕「あ、そういうことね。今日も可愛いよ」 彼女「ちっ」 僕「何だよ」 彼女「ちょっとはやるようになったな」 僕「この程度で喜ぶなよ」 彼女「この程度のことも言えない男って私に認識されてることに気付け」 僕「」
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僕「もう閉園時間か」 彼女「動物園楽しかったね!」 僕「あっという間だった!」 彼女「またお弁当作って来ようね!」 僕「うん!」 彼女「何が一番可愛かった?」 僕「ホッキョクグマかな!舌ペロッてしてて可愛かった!お前は?」 彼女「幼女!元気に走り回ってて可愛かった!」 僕「」
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彼女「風すごいね」 僕「台風来てるからね」 彼女「窓の揺れる音が怖いから側に来て」 僕「嘘つけ」 彼女「嘘だよ」 僕「嘘つくならもっとマシな嘘にしろ」 彼女「台風を口実に甘えようって魂胆だったんだけどね。嘘って分かってるなら察しろよ。お前はバカか。恋愛偏差値マイナスか」 僕「」
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やらしい理由とかじゃなくて、自転車通学するJKは丈の長いスカートを履いての運転は裾が巻き込まれたりして危険だから、やらしい理由とかじゃなくて、丈は股下5cmくらいの方が安全だと思うし、やらしい理由とかじゃなくて、夏季だけでもスクール水着での通学を義務化するべきだと思う、やらしい理
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僕「もう寝るね」 彼女「まだこんな時間なのにどうしたの?」 僕「朝から何か体調悪かったんだけど今熱測ってみたら38.4℃あった」 彼女「えっ!大丈夫?」 僕「ううん」 彼女「だよね」 僕「体が熱いのに寒気がする。死ぬのかもしれない」 彼女「お前は死なないわ。私が看病するもの」
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彼女「包丁や金属バット持ってるわけじゃないし、そいつ「セッタ!」って連呼してるだけだし、セッタって単語が死の呪文だったら流石に怖いよ。でもそうじゃないし。だから、ニコチン切れて苦しめって追い返した」 僕「この話を聞いてこれからもお前に守られたいって思った」 彼女「大丈夫。守るよ」
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彼女「ケータイの電話帳見せて!」 僕「?」 彼女「隠すとためにならないぞ!」 僕「どうぞ」 彼女「…ない」 僕「?」 彼女「夢でお前が浮気相手の名前と画像を見せて挑発しながら電話してたの!」 僕「ちなみに何て名前だったの?」 彼女「2LDK」 僕「は?」 彼女「2LDKさん」
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彼女「嫌な夢を見た」 僕「何?」 彼女「私とお前が高層マンションの一番上の階に引っ越しするんだけど、浮かれたお前がふざけてベランダの手すりに立って飛び跳ねたりしてね。足滑らせて転落死したよ。泣いた。あんな事故が起きないように将来的には一軒家を買ってもらうことに決めたから」 僕「」
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僕「今の女の子ブラジャー見えた」 彼女「良かったね」 僕「ただ問題が」 彼女「どんな?」 僕「こういうラッキースケベな日は何か良くないことが起きる」 彼女「そうなの?」 僕「バイクがパンクしたり鍵を落としたり」 彼女「そのジンクス正解」 僕「?」 彼女「今から私に腹パンされるよ」
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彼女画伯が描きました
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トトロ見れなかったけど彼女のおかげで楽しめましたPart3
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彼女「今の手繋いでた中学生くらいのカップル見た?私達が近くに来たら彼氏が手離しちゃった!恥ずかしいんだろうね!可愛い!」 僕「俺も恥ずかしいから手離すね」 彼女「ざけんな!オラァ!」(腹パン) 僕「ぐっ…」 彼女「可愛らしいカップルに悪影響を与えるような真似を私にさせるな!」
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僕「喉渇いたな」 彼女「何飲む?誕生日だから奢ってあげる!」 僕「じゃあ、空港内のスタバにでも」 彼女「バカ言ってんじゃねーぞ!」 僕「えっ?!」 彼女「何でスタバだよ!地元に掃いて捨てるほどあるよ!ここ沖縄!トロピカルジュースとか奢らせてよ!お前、本当に祝い甲斐のない奴だな!」
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彼女弟「僕も浴衣欲しい」 彼女「お前にはまだ早い」 彼女母「浴衣ってどんなのだっけ?」 彼女弟「こんなの(僕と彼女が浴衣着て手繋いで寝てる写真を見せる)」 僕「えっ」 彼女「何撮ってんだよ!」 彼女母「ケータイの待ち受けにしよ」 彼女父「俺もするから画像くれ」 彼女「やめてぇ!」
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彼女「コンビニでレジに並んでたら前の客が会計のときに小銭をレジ台に放り投げて床に落ちたのを店員に拾わせてんの。クソうざかった。こういう奴に限って自分から客は神様とか言いやがる。神様なんかドラゴンボールじゃ下っ端なんだよ。神様程度で調子乗んな。大界王神になってから出直してこい。」
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彼女「ジャンケンで負けた方がアイス買ってくる」 僕「よし」 彼女「ジャンケンポン」 僕「勝った!フヒヒ!ファー!」 彼女「喜び方ウザい!今お前私の中でウザい奴ランキング世界一!」 僕「ごめん」 彼女「愛してるランキングも世界一だけど」 僕「!」 彼女「エンダアアアアイヤァアア!」
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彼女「今日は何のお菓子買う?」 僕「買わない」 彼女「小洒落た輸入お菓子にしようか? 」 僕「買わない」 彼女「座り込んで泣くよ!」 僕「やってみろ」 彼女「本気だぞ!」 僕「やれ」 彼女「このスーパーは家から近すぎてあれだから今日のところは勘弁してやる!社会的に命拾いしたな!」
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彼女が欲しがってた玩具を買ってあげなかった結果、僕の夜ご飯は草丼になりました。
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僕「ただの風邪だろうし内科だよね」 彼女「うん」 僕「院内マップどこだろう」 彼女「内科はないか」 僕「ん?」 彼女「内科はないか」 僕「…」 彼女「内科だけに今のないかったことに」 僕「どうしたの?大丈夫?死ぬの?」 彼女「今確認してもらった通り私のユーモアはもう死んでる」