伊織(@iorisanv)さんの人気ツイート(いいね順)

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彼女「この写真見て!ここに写ってる幼女!可愛い!」 僕「そうだね」 彼女「食べたくなる可愛さ!幼女ペロペロ!この子は大きくなったら美人になる!」 僕「この子誰?」 彼女「私」 僕「えっ!?自分の幼女の頃の写真見てペロペロとか言ってたの?」 彼女「ご覧になった通りの有様だが何か?」
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11:58pm 僕「誕生日も終わりか」 彼女「楽しかった?」 僕「最高!ありがとう!」 彼女「どう致しまして!沖縄に来て良かった!」 0:01am 彼女「やっと誕生日終わった!おい!ガムくれ!」 僕「お、おう」 彼女「王様気分はもう終わりだ!今から態度には気を付けろよ!ペッ!」
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彼女「今日は良い天気だからパイスラッシュ(Eカップ)でお出かけでもして街行く貧乳のメンタルを削ってやるか!」
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僕「動物園に来るの何年ぶりだろう!ワクワクする!」 彼女「あれ?私達以外にカップルいる?子連れの家族しかいなくない?」 僕「もしかして俺達浮いてるのかな」 彼女「妊婦を装うためにお腹撫でたりしてみようか」 僕「便秘なの?」 彼女「ライオンどこかな?新鮮な生肉食べさせてあげよう」
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彼女「ハグして!」 僕「おいで」 彼女「ギュッ」 僕「ギュッ」 彼女「ヴゥッ…」 僕「?」 彼女「ヴゴォワァオオオオ!!ウガァ!ヴァウ!ヴァウ!」 僕「何っ?!」 彼女「愛する恋人がゾンビウイルスに感染してて抱き付いたときに発症しちゃうパティーン!」 僕「ムードぶち壊す天才か」
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彼女「こっち来て!」 僕「?」 彼女「とんでもないことが発覚した!」 僕「何?」 彼女「お尻のポケットにバンダナ入れてチラ見せしてたつもりが、今確認してみたらバンダナじゃなくてパンツ入れてた!パンツをチラ見せしてオシャレ気取ってた!恥ずかしい!死ねる!」 僕「…尊厳死を認めよう」
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彼女「未成年だから売れないって丁寧に教えてやってるのに「は?何で?セッタ!」って、そいつ終いには「セッタ!セッタ!」ってセッタしか言えなくなっちゃったみたいで、すごいキレてるの」 僕「そいつ野球部ってことはガタイ良かったでしょ?身の危険とか感じなかったの?怖くなかった?」
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彼女「都合も考えずに奴隷みたいに色々と頼みごとしてごめんね」 僕「気にしてないよ」 彼女「でも、お前は奴隷じゃなくて私の王子様だから」 僕「うん」 彼女「王子様はお姫様の言うことを何でも聞くものでしょ?」 僕「なるほど!奴隷と変わらない!」
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彼女「アニメイト寄ろう」 僕「うん。ホモに用事?」 彼女「うるさい」 僕「静かにする」 彼女「…」 僕「…」 彼女「付いてこなくていいよ」 僕「ホモとか何も気にしてないからいいよ!」 彼女「気にしてほしいからいいよって言ってんだよ!」 僕「なるホモ!」 彼女「さっさと散れよ!」
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彼女「昔コンビニでバイトしてたときの話なんだけど、野球部っぽいガキがタバコを買いに来てね。「セッタ(セブンスター)」ってなめた態度で注文してきたから身分証を求めたら、「は?何で?」って尋ねてきて、「未成年の方にはお売りできません」って答えたら「は?何で?」って同じことの繰り返し」
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僕「ディナークルーズだけあってドリンクの値段ヤバイな」 彼女「奢りだから気にせずお酒飲んでね」 僕「申し訳ないからジュースにしておくよ」 彼女「大丈夫なのに」 店員「いらっしゃいませ。あちらの従業員よりサービスのワインになります」 僕「えっ」 彼女「気にせず飲みな」 僕「えっ」
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彼女がiPadでゲームをしながら、iPadの端で胸の谷間にタンブラーを押し込んでストローで飲み物を飲んでて、おっぱい(Eカップ)ってすごいなって思いました。
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彼女が動物園で虎に向かって「これは余裕で勝てる!戦いたい!」って言い放って横にいた子供がビックリした顔でこっち見てた。
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彼女「前を歩いてるスキニー穿いた女の人のお尻見て」 僕「言われなくても見てた」 彼女「下着のラインが綺麗に浮き出てるでしょ」 僕「すごく良いね」 彼女「いわゆる夏の大三角形」 僕「グッド!」 彼女「あれがTバックの場合は天の川」 僕「グレイト!」 彼女「腹パンしても良いよね?」
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彼女「ハイキュー見よ!」 僕「うん」 彼女「菅原先輩イケメン!」 僕「お前の方が年上だろ」 彼女「菅原先輩がイケメンすぎて汗かく!」 僕「キモ」 彼女「暑いとこ悪いけど窓閉めて」 僕「?」 彼女「いいから」 僕「うん」 彼女「ンンンンン菅原パイセンイケメェェェン!!!!」 僕「」
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彼女「本当のところ私の腹パン痛い?」 僕「うん」 彼女「大袈裟に痛がってない?」 僕「本当に痛いよ」 彼女「オラァ!(腹パン)」 僕「ぐはぁぁぁ!」 彼女「寸止めだけど」 僕「しまった!」 彼女「今まで演技させてごめんね。次からはそんな必要がないくらい気合入れてやるから」 僕「」
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彼女「え?私のパンどこ?」 僕「机の上に食べかけが落ちてたから続きを担当させてもらった」 彼女「…」 僕「美味しかった!」 彼女「パンはパンでも食べられないパンなーんだ?」 僕「は?フライパン」 彼女「あぁん?」 僕「…」 彼女「…」 僕「腹パンかな…」 彼女「正解。こっち来い」
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彼女「ケチャップ取って」 僕「ちょっと待って」 彼女「あと卵も」 僕「だから、ちょっと待って」 彼女「早く」 僕「奴隷じゃないんだから俺にも都合があるの」 彼女「何言ってるの?お前は奴隷じゃなくて私の王子様でしょ!」 僕「!」 彼女「エンダアアアアアアアアイヤァアアアアア!!!」
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彼女「このモンスターボールの玩具買おう!」 僕「そんなの買ってどうするの?」 彼女「ポケモンごっこしてお前をゲットする!」 僕「もうゲットしてるじゃん」 彼女「でも、腹パンで瀕死に追い込んで、毒とか麻痺とかステータス異常させてからちゃんとゲットしたいの!」 僕「絶対買わない」
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彼女「エルサ!(コンコン ココン)」 僕「…」 彼女「エルサァァー!(ドンドンドンドンッ)」 僕「うっせーな!」 彼女「雪だるま作ろう〜♪ドアを開けて〜♪」 僕「トイレだよぉ!!!!!」
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彼女「目で追いすぎ!」 僕「?」 彼女「今、自転車に乗ってたワンピースの女の人がパンチラしないか目で追ってた!」 僕「そんなことしてないよ」 彼女「してた!」 僕「あの丈は短すぎるからどうせ下に何か穿いてるだろ」 彼女「ほら見てた!」 僕「しまった!」 彼女「オラァ!(腹パン)」
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彼女「コンセント刺さってるのに冷蔵庫が動いてないの」 僕「いつから?」 彼女「氷が溶けてないから死亡推定時刻はさっきかな」 僕「バラしてみる」 彼女「死体解剖ね」 僕「ファンが霜で凍ってるけどこれのせいかな」 彼女「つまり自殺」 僕「冷蔵庫が止まってるのにさっきから楽しそうだね」
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僕「知らない女性のおっぱいがあるとするだろ。揉んだら犯罪。怒られる。揉んだらダメ」 彼女「うん」 僕「だけど、この女性と付き合うことになったらどんなに揉んでも犯罪じゃない!しかも喜ばれる!急転直下すぎる!やばい!」 彼女「やばいのはお前の頭だ。死に方は問わない。絶命しろ」 僕「」
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彼女「テニスのワールドツアーファイナルってすごいね。グラウンドだけライトアップされてスポーツの試合っていうよりライブみたいっていうか、これどこかで見たことあると思ったらテニプリのミュージカルだ!ユーアーザプリンスオブテニース!」
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彼女「はぁ」 僕「帰りたくないな」 彼女「地元の気温2℃だって」 僕「沖縄の最低気温18℃だよ」 彼女「帰りたくねー!」 僕「帰るのやめよう!」 彼女「賛成!帰りの航空券が手元にあるから帰らないといけない雰囲気になる!こんなものはビリッ!ポイッ!いらねーよ!バーカ!」 僕「?!」