伊織(@iorisanv)さんの人気ツイート(いいね順)

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彼女「神様が人間とナマケモノを作ってて、ナマケモノにするはずがうっかり人間にしちゃったのが私なの。神様がミスさえしなければ、私はナマケモノとして1日20時間寝る生活を送れたのに、人間になったせいで毎朝辛い思いをして起きないといけない」 僕「もう夜だよ。お前20時間くらい寝てたよ」
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僕「嫌な夢見た」 彼女「どんな?」 僕「家の事情でお前と色々うまくいかなくなって別れることになる夢」 彼女「正夢だったらどうするの!ふざけた夢見てんな!(腹パン)」 僕「ぐっ」 彼女「お前が見て良いのは私と結婚する正夢だけなんだよ!」 僕「!」 彼女「エンダアアアアイヤァアアア」
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彼女「氷枕交換するね」 僕「うん」 彼女「体拭くね」 僕「うん」 彼女「これ希釈したポカリね。お粥作ったから食べたら薬飲んで」 僕「うん」 彼女「私みたいな素晴らしい彼女がいて良かったね」 僕「うん」 彼女「体調悪いと素直で良いね。でも、早く元気になってもらった方が嬉しいけどね」
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彼女「謝らないといけないことがあるの」 僕「何?」 彼女「…」 僕「…」 彼女「…」 僕「(この重苦しい空気…まさか浮気?!いやいや…でも…えぇぇ)」 彼女「行方不明になったビニール傘なんだけど、実は私がどこかに置き忘れてきちゃったの。ごめん。許して」 僕「すごくどうでもいい!」
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僕「いつかは沖縄に行きたいなって思ってたけど、まさか誕生日の今日がその日になるとは思わなかったよ」 彼女「夢を叶えてあげれて良かった!」 僕「ありがとう!」 彼女「ところで、私は誕生日にオーロラが見てみたいな!ノルウェーとか!でも、ただの夢だから気にしないで!ノルウェーだから!」
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彼女「このケーキ前に私が食べたいって話したお店のだ!」 僕「どう?」 彼女「美味しい!幸せ!」 僕「良かった」 彼女「だけど、これで調子に乗って私のことを幸せにしてやろうとかは考えるなよ!お前にできるのは私に幸せにされることだけだ!」 僕「!」 彼女「エンダアアアアアイヤァア!」
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彼女「昼は暑かったのに夜はクソ寒い!ざけんな!」 僕「寒暖の差が酷いな」 彼女「地球はちょいちょいこういう嫌がらせをしてくる!もう地球でやってく自信なくした!」 僕「地球でやってかないでどこでやってくんだよ」 彼女「地球に似た星を探し出してそこに移住する!」 僕「意味ないじゃん」
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僕「何で俺ビンタされたの?」 彼女「夢でお前が知らない女と仲良く電話してて、ウザかったから出て行けって言ったら、その女のとこに行ってくるって躊躇なく家を飛び出した」 僕「クズだけど現実の俺より男らしいな」 彼女「男らしいお前になんか需要ないから。なよなよしくあれ。私が導いてやる」
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彼女「悪夢見た」 僕「どんな?」 彼女「お前に振られる夢」 僕「大変だ」 彼女「すごい絶望した」 僕「うん」 彼女「そしたら絶望の力に目覚めたからもうこんな世界なんかいらないって思って宇宙ごと滅ぼした」 僕「えっ」 彼女「一生懸命滅ぼしたから寝起きなのに何か疲れちゃった」 僕「」
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彼女「猫の動画見てたら可愛すぎて泣けてきた」 僕「お前の涙って安いよな」 彼女「じゃあ、お前と別れることになってもそのときは絶対に泣かない」 僕「そこは泣けよ!」 彼女「は?そこは、お前と別れる未来なんて永遠に来ないよ、だろうが!」 僕「!」 彼女「エンダアアアアアイヤァアア!」
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僕「うとうとしてた。あれ?何で泣いてるの?」 彼女「寝顔見てたら幸せだなって思って。そしたら涙こみ上げてきた」 僕「可愛い」 彼女「ありがとう。本当は大掃除せずに済んで良かったって嬉し涙だけどね。お前ちょろいから悪い女に騙されんなよ」 僕「強がるなよ」 彼女「調子乗んな」 僕「」
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酔った彼女が「見て!私、音ゲーの才能あるかもしれない!」って自販機のボタンを乱打してる。
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彼女「狭いからもっとそっちに寄って寝て」 僕「はいはい」 彼女「だけど離れないで私のこと温めて」 僕「…はい?」
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彼女「プリン作ってみたんだけど失敗した」 僕「ボソボソしてるな」 彼女「でもプリン味」 僕「喉ごしの不思議な甘い卵焼きみたいな」 彼女「喉が混乱して吐きそう」 僕「俺も」 彼女「こんなに体が受け付けないなんて、私もしかしたら前世は手作りプリンを喉に詰まらせて死んだのかもしれない」
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超宣伝です! 10月6日(金)「僕の彼女は最高です!」1巻いよいよ発売! ◆髙田さんが命を削って約30ページも描き下ろしてくれました! ◆彼女も何か頑張りました! ◆発売日が雨だったときのために予約はこちら→amazon.co.jp/gp/product/406… よろしくお願い致します! twitter.com/goccoge/status…
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彼女「普通に生活してていきなりトラブルに巻き込まれたらどうしようとか考えない?」 僕「考えない」 彼女「だから咄嗟に動けないんだよ。私は頭悪そうな奴が向こうから歩いてきたら常に何通りか撃退する方法を考えてる」 僕「それ俺は何を手伝ったら良いの?」 彼女「邪魔だからどっか行ってて」
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彼女とカラオケに来てるんだけど、一曲目から彼女が僕の手を握って目を見つめながら尾崎豊のI LOVE YOUを歌ってくれました。
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彼女「お前は私を寝付かせるために頭を撫でることもろくにできない」 僕「撫でられて不愉快な気持ちになるのはお前サイドの問題だろ」 彼女「背中トントンも下手だし」 僕「不整脈のリズムで良ければ」 彼女「使えない奴」 僕「酷い」 彼女「もうお前はこれからも側にいてくれるだけで良いよ」
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彼女弟「今日も一緒に寝よ!」 僕「良いよ」 彼女「今日は本当にやることあるからダメだって!」 僕「何かすることある?」 彼女「子作り!」 彼女弟「?」 僕「…」 彼女父「…」 彼女「エンダアアアアアアイヤァア!」 彼女弟「?」 僕「…」 彼女父「…」 彼女「あれ?」 僕「お前…」
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彼女「どこかですごい数の猫が鳴いてるね」 僕「お前も参加してみたら」 彼女「ニャァァァァオ!」 僕「上手!」 彼女「これは点数高いよ!ドゥルルルルル!10点!10点!10点!10点!10点!9点!10点!10点!10点!9点!合計は!100点満点だー!」 僕「点数イカサマじゃん」
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僕「お前が欲しがってた手袋買っちゃった!早めのクリスマスプレゼント!」 彼女「ありがとう!」 僕「開けてみて!」 彼女「クリスマスプレゼントなんだからクリスマスの朝にこっそり枕元に置いておいて!それまで我慢!」 -翌朝- 彼女があわてんぼうのサンタクロース歌いながら開封してた。
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彼女「冷蔵庫が空なの忘れてた」 僕「何もないの?」 彼女「冷凍した白米なら」 僕「スーパー行くか」 彼女「待って」 僕「何か作れそう?」 彼女「うーん」 僕「どう?」 彼女「お前の顔を眺めながらそれをおかずに白米いけるか考えてみたんだけどさすがに無理だった」 僕「スーパー行くか」
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特に宣伝することがなくて恐縮なのですが、別冊少年マガジンで「#僕の彼女は最高です!」という漫画を髙田タカミさん(@goccoge)作画で連載しています。下のURLから無料公開のものが読めます。あと単行本4巻が10/9に出ます。よろしくお願いいたします。 pocket.shonenmagazine.com/episode/139320…
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僕「飛行機久しぶりだな」 彼女「これ飛ぶんだよね」 僕「飛ぶよ」 彼女「沖縄まで1000kmくらいあるのにこいつ休憩なしで飛ぶ気らしいよ?」 僕「大丈夫だって!ほら動き出したよ!」 彼女「おおお!すごいパワーを感じる!こいつ本気で飛ぶ気だ!だけどこのパワーなら飛べる!飛んだ!」
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-寝る前- 彼女「暖炉で薪が燃えてる音が延々と流れるアプリすごい良い!何だか癒される!」 僕「ヒーリングBGMだね」 彼女「寝るときに流したら暖炉のあるオシャレな家で生活してる夢が見れるかも!」 -深夜- 彼女「!」 僕「どうした?」 彼女「はぁ…はぁ…大黒柱が燃える夢見た…」