伊織(@iorisanv)さんの人気ツイート(いいね順)

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彼女ヤバイ。マジでヤバイよ。マジヤバイ。まず起きない。超起きない。普通は正月とか初詣するよね。けど彼女はそんなの気にしない。寝まくり。初日の出とか超無視。あと超飲む。風呂でも飲む。そして寝る。無限に寝る。そんな彼女に付き合って一緒に寝てる僕とか超偉い。もっと寝よう。超寝よう。
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彼女「壊すなって言われたら壊したくなる…」 僕「壊そう」 youtu.be/yDrThW7dRmU #ゼルダの伝説 #スカイウォードソードHD #NintendoSwitch
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彼女「今日は外食ね」 僕「じゃあ、家出る前に洗濯物干すね」 彼女「あっ…洗濯機回し忘れてた」 僕「マジで?」 彼女「うん」 僕「マジかよ…」 彼女「本当だよ!本当に!私がお前に嘘ついたことなんかないでしょ!だから本当に洗濯してないの!信じて!お願い!」 僕「問題はそこじゃない」
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彼女「お前がトラブルに巻き込まれても私が守るから。でも、さすがに相手が銃とか刀を持ってたら殴るにもリーチが足りないから潔く諦める。ごめんね。あと幽霊も無理。あいつら物理的に殴れないかもしれないし、もう死んでるから殴っても死なないかもしれないし」 僕「殴れるかどうかが大事なんだね」
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彼女「じゃあ、麺入れて」 僕「入れた。計って」 彼女「はい!2分経った!」 僕「だから早いって!まだ5秒くらいしか経ってない!」 彼女「でも、大雑把にって!」 僕「もう!」 彼女「ねえ?時間は?」 僕「お前が計るんだろ!」 彼女「大雑把に計って終わったからもう分からん!」 僕「」
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彼女「ふくらはぎから血が出てる…」 僕「全然受身とれずに転けたもんな」 彼女「背中も痛いんだけど見てみて…」 僕「擦り剥いてる」 彼女「足も捻挫してる…」 僕「大丈夫?」 彼女「私はただ赤信号で止まろうとしただけなのに立ちごけとか人間を裏切ってくるから自転車はもう嫌いになった…」
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僕「チンパンジーだ」 彼女「器用に果物食べるね」 僕「皮剥いてオレンジ食べてるね。皮は美味しくないって知ってるんだね。偉いね」 彼女「…」 僕「…」 彼女「チンパンジーですら皮剥いてオレンジ食べるのに私はスムージーを作るときに丸ごとぶち込みました。ごめんなさい」 僕「そうだね」
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彼女「咳しすぎて喉痛い」 僕「トローチいる?」 彼女「あれ嫌いだから笛ラムネが良い」 僕「は?」 彼女「もしかして笛ラムネ知らない?」 僕「知ってるけどあれ舐めて何か意味ある?」 彼女「私が咳する度に綺麗な笛の音色を奏でるよ」 僕「もう俺の手に余るから病院行こうか」 彼女「うん」
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彼女「体ポカポカ」 僕「長いこと入浴してたね」 彼女「お前の愛が私の体を包み込んで寒さから守ってくれてるのを感じる」 僕「何言ってんの?」 彼女「ぎゅってしてもっと守って」 僕「のぼせたんじゃないの?ちゃんと水分摂った?水汲んできてあげる」 彼女「おい!さっさとぎゅってしろよ!」
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彼女とお店で飲んでるんだけど、酔った彼女が僕の胸を触りながら「右乳首よし!左乳首よし!もう一度右乳首よし!」とか意味不明なこと言い出したのでもう帰ります。
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僕「夜ご飯すごい豪華だね!」 彼女「熱出たときに看病してもらったお礼に頑張った!」 僕「食べようか!」 彼女「うん」 僕「美味しい!」 彼女「まあね」 僕「お前と結婚する人は美味しいご飯が食べれて幸せ者だな!」 彼女「お前だよ!」 僕「!」 彼女「エンダアアアアアアアイヤァア!」
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僕が立案した彼女の絵で家族との距離を縮めよう作戦の結果 祖母「www」(呼吸困難) 祖父「上手!」(混乱) 母「昔から油絵習ってるけどこれは真似できない。天才ね」(本気) 妹「えっ」(困惑) 作戦成功したのに後で彼女に腹パンされた
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彼女「私達の歌作ったから聞いて!」 僕「うん」 彼女「続けて歌ってね!」 僕「はいはい」 彼女「私達仲良し♪」 僕「私達仲良し♪」 彼女「今日も仲良し♪」 僕「今日も仲良し♪」 彼女「明日も仲良し♪」 僕「明日も仲良し♪」 彼女「明後日は分からない♪」 僕「何でだよ!」
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新しい時代のポーズ!!!!! youtu.be/jwyY5aPZwxA #ゴーストワイヤー東京 #GhostwireTokyo
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早くもっと大きいベッド買わないと
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彼女「仕立て直しに出したスーツできたんだ」 僕「サイズぴったり」 彼女「タイトで良いね」 僕「貰い物だけどブランド品だし直して良かった」 彼女「ポケットに何か入ってる」 僕「裾直しで余った生地だ」 彼女「今ね、私、布が勿体無いなこの短足がって思ったよ!」 僕「思うだけにしとけよ」
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僕「良いもの買ってきたよ」 彼女「何?」 僕「何だと思う?」 彼女「ヒント」 僕「お前の好きなもの」 彼女「他には?」 僕「黄金色に輝いてる」 彼女「重い?」 僕「この大きさになるとなかなか」 彼女「まさか」 僕「名前に『ん』が入るあれだよ」 彼女「金塊だ!」 僕「たくあんだよ」
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彼女「背中トントンはもういいから寝付くまで頭なでなでして」 僕「うん」 (なでなでなでなでなでなでなで) 彼女「速いよ!」 僕「?」 彼女「摩擦で頭焦げるかと思ったよ!普通もっとゆっくりでしょ!」 僕「ごめん」 彼女「お前は私を寝付かせるために何ができるの?」
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彼女「幽霊の話してたら怖くなってきた」 僕「幽霊なんかいない」 彼女「否定されて怒った幽霊がいるよって出てきたらどうするの!今日は一緒に寝て!」 僕「面白そうだから一人で寝て」 彼女「私は誰かが側にいるって安心感が欲しいだけだから腹パンされて気絶したお前でも良いんだよ?」 僕「」
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僕「下着単体を男の人に見られるのって嫌なもの?」 彼女「別に」 僕「裸は?」 彼女「嫌」 僕「下着姿は?」 彼女「嫌」 僕「見られても平気な下着で隠してるのに何で?おかしいよ」 彼女「じゃあ、私twitterに下着姿晒すね」 僕「やめろバカ」 彼女「お前もおかしいよ」 僕「はっ」
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-深夜- 彼女「zzZ……っ!」 僕「?」 彼女「ガウ!ガウガウッ!」 僕「痛っ!手噛むな!」 彼女「…zzZ」 -今朝- 彼女「ライオンと闘う夢見た」 僕「お前、威嚇して噛み付いただろ」 彼女「何で知ってるの?」 僕「正面からやりあうなよ」 彼女「だって丸腰だったんだもん」
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彼女「両手でこう壁ドンするでしょ!」 僕「何が始まるの?」 彼女「さらに股ドン!」 僕「だから何?!」 彼女「油断したな!壁際に追い込んだぞ!」 僕「えっ」 彼女「これもう勝ちパターン入ってるから!頭の中で瞬時に何千通りもシミュレーションしたけどお前に待ってる結末は死だけだ!」
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彼女と散歩してたら目の前にスズメが飛んできて、2人で思わず「チュンチュン!」ってハモったとき結婚するしかないって思ったよね。
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彼女「まだ電話中?」 僕「うっせーな」 彼女「相手、女だ!」 僕「あっち行け」 彼女「お前がどっか行け!」 僕「じゃあ、今からこいつのとこ行くわ」 彼女「えっ」 僕「今夜帰らねーから」 彼女「ごめん!待って!」 という夢を彼女が見たそうで、いきなりビンタされて朝目が覚めました。
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僕「お前、前に彼女に財布あげたじゃん」 妹「使ってなかったから」 僕「お礼に彼女が絵描くって」 妹「えっ」 彼女「えっ」 僕「天才だから何でも描けるよ」 彼女「やめて」 妹「じゃあ、アナと雪の女王のアナをお願いします」 彼女「…はい」